【ぶっちゃけ座談会】急成長の「リアル」を聞いてみた。TERRAエンジニア覆面トーク!
TERRAはこの2年間で、社員数もユーザー数も急拡大。
しかしその裏側では、常に変化とスピードにさらされる現場のリアルがあります。
今回は、そんなTERRAで働くエンジニア3名に集まってもらい、匿名(ニックネーム)で**“ぶっちゃけトーク”**をしてもらいました!
■ 登場人物(仮名)
- カズさん(30代前半・中途入社2年目)
元営業→TERRAで初のWeb開発に挑戦中 - ゆかりさん(20代後半・新卒3年目)
初の社会人キャリアをTERRAでスタート - アベちゃん(30代後半・エンジニア歴5年)
スタートアップ→大手→再びTERRAで“スピード”を楽しむ
Q1:正直、TERRAの成長スピードどう感じてる?
カズさん:
いや、最初は“ついていけるかな…”って思いましたよ。
でも、逆に言うと「誰も正解持ってない」から、提案すればすぐ動けるのがいいなと。
ゆかりさん:
同期いないし(笑)、聞ける人がいないのは不安だったけど、その分「先輩が全部決める会社じゃない」から、やってて面白い。
アベちゃん:
個人的には「スピード=自由度」だと思ってるんで、めっちゃ楽しんでます。逆に、ルールとか整ってる方が息苦しい…。
Q2:大変だった瞬間ってある?
ゆかりさん:
仕様が月曜に変わって、火曜にまた変わって…みたいな週があって(笑)、最初は「え、またやり直し!?」って思いました。
カズさん:
わかる。俺も「今月作ってたやつ、まるごと方向性変わるらしい」って言われた時は、さすがに膝ついた(笑)
アベちゃん:
でもそれって、裏を返せば“それだけリアルタイムで事業が動いてる”ってことなんだよね。
むしろ、それを「面白い」に変えられるかどうかが勝負かも。
Q3:TERRAの“ここは推せる”ってどこ?
カズさん:
言いたいこと言えるカルチャー。マジで変な遠慮ない。
若手もベテランも「良いと思ったら言おう」が共通言語。
ゆかりさん:
あと、めっちゃフィードバック文化ある。LINEで「さっきの提案ナイス」とか、当たり前に飛んでくるの、地味にモチベになる。
アベちゃん:
あえて言うなら“正解を求めない雰囲気”かな。
みんなで試して、失敗して、また考えて…っていうのが自然体でできるチームって、実はレア。
Q4:どんな人がTERRAに向いてると思う?
カズさん:
「正解が欲しい人」はきついかも。でも「問いを考えるのが好き」って人はめっちゃ合うと思う。
ゆかりさん:
変化を“チャンス”だと思える人。あと、自分の意見を持ってる人。
アベちゃん:
一言で言うと、「未完成を楽しめる人」だね。今のTERRAは“まだ途中”だからこそ、おもしろい。
■ 最後に:あなたは、“正解”を作る側になりませんか?
TERRAは、急成長の真っ只中。
だからこそ、必要なのは「ついてくる人」ではなく、「一緒に創っていく人」。
“整っていない”ことにワクワクできるあなたへ。
私たちと一緒に、次のフェーズのTERRAをつくっていきませんか?