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1年目から果敢に挑める環境。メンバーが全力投球できる”秘密”はここにアリ!完全実力重視のTAPP登竜門制度

いつもTAPPWantedlyをご覧いただきありがとうございます。人事広報の田中です♪

本日は社内評価制度の1つでもあるTAPP独自の登竜門制度についてざっくりとご紹介したいと思います!
※細かいルールなどは随時改訂されるので説明会などで詳しく聞いてみてくださいね。

登竜門制度とは?

早期から現状の役職よりも1ステップ上の役職を期間限定(3ヶ月)で体験し、お試し期間を設けて自らの成長機会とキャリアアップを図れるTAPP独自の制度のこと



制度導入に至った経緯 取締役CHRO Inuiさんより

当初の評価期間は半年おきでした!スピード感のある社風で会社がどんどん成長していく中で組織を形成していく必要があったとき、役職者が少なく会社として増やすのが急務だったことが発想のキッカケ。社員にとっても自らの努力で自身のキャリアアップをはかれる機会を創ることで成長の実感と主体的に働ける環境を作っていきたかったのが経緯です!自分から進んでキャリアアップしようと思えるこの制度が、TAPPメンバーの成長スピードや勢いに繋がっています。

ルールは?

まず前置きとして『誰もが昇格できる』甘い制度ではないということ。期間中は1つ上の役職を経験するので、自らエントリーしたあと役員面談をし ”本当に昇格に相応しいメンバーか” をきちんと精査します!営業に関しては毎月の数字が達成できているかが大前提で、期間中も昇格に相当する目標設定です。
登竜門制度の試用期間3か月の中での数字やマネジメント力など総合的な評価で昇格するか否かが決定
完全実力重視なので、入社日や年齢関係なく挑戦できる環境があります!

実際に登竜門制度を利用して管理職になったメンバーも数名。入社からわずか6か月で課長代理に挑戦する営業もいました!数字で見える化しにくいバックオフィスのメンバーもアピールできる機会になりますし、入社まもない中途メンバーも力量次第では事業部長から『挑戦してみたら?』と声が掛かることもあるそう。本来の人事評価も同時に並行していくので、この機会を逃してしまったからといって諦めることはありません。

”果敢に挑むマインド” ”高い数字にコミットしていく力” ”更なる景色を見るスピード感” を育むことができるのです。



活用したメンバーからはこんな声が届いています
  • 会社からの抜擢やキャリアアップを待つだけでなく、自分から挑戦できるのが良い!
  • 任されてるからこなすのではなく、”好きで働いてる” 主体的な気持ちになれる
  • 仮に昇格に繋げられなくても、役職を経験することで見える景色が変わる
  • 自分に何が足りていなかったのかを見つめ直したり、明確な課題を洗い出せる機会になる
  • 挑戦者が多ければ多いほど会社としてのスピード感が出て盛り上がれるので楽しい

昇格の有無問わず、全社の ”自ら挑戦” する雰囲気が会社に勢いをつけているのですね!

いかがでしたか?自分から『やりたい』と手を挙げる人財をTAPPは大事にしています。メンバーのコミットする力や各々の勢いは大前提必要ですが、会社の『いつでも誰でも攻めて来い』という社風や制度なくしてはこのような評価制度は実現しません。
会社からの半期の評価待たずして ”もっと上の景色を見れるチャンス” が年に4回もあるなんて面白いですよね! こんな制度がありながら、受け身に仕事しているのはもったいない話。果敢に挑戦したい方、全力投球したい方、人生を掛けて最短で成長したい方、ぜひTAPPで活躍してください!

次回の投稿もお楽しみに~!!

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