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営業

「なんかおかしい。」を、放っておかない。〜小さな違和感から、仕事を変える〜

「単純な事務だと思ってました。」Stella Pointに入社したのは、2023年8月1日。それまで私は、美容師、新聞配達、生保レディの営業、人材紹介、ブランディングなど、いろいろな仕事を経験してきました。Stella Pointを選んだ一番の理由は、社長の人柄の良さに惹かれたこと。それと、自分が今までしてきた仕事を活かせそうだと思ったことです。でも、入社前に想像していた仕事は、今とは全然違いました。面談調整をして、エントリーをして。「単純業務がメインの事務なのかな」そんなイメージでした。今の私の仕事を見ると、その頃の自分はたぶんびっくりすると思います(笑)。エントリーや進捗確認、企業様...

「怖そう」はたぶん最初だけ。面談では気軽に話してください|CP (キャリアプロデューサー)森彩斗

「怖そう」はたぶん最初だけ。面談では気軽に話してください|CP 森彩斗はじめまして!X-careerでキャリアプロデューサーをしている、森彩斗です。これから僕と面談する方の中には、「エージェントとの面談って何を話すんだろう」「ちゃんと就活のことを話せるかな」と、少し緊張している方もいるかもしれません。しかも僕、第一印象はよく「怖い」と言われます(笑)。でも、面談が終わる頃には「意外に話しやすかった」と言ってもらうことが多いです。なのでこの記事では、面談の前に僕がどんな人なのか、どんなことを話すのか、就活支援で何を考えているのかを簡単に紹介します。少しでも「そんなに構えなくてよさそうだな」...

はじめまして、CP(キャリアプロデューサー)の土谷将です。面談前に少しだけ僕のことを紹介します!

はじめまして、CPの土谷将です。面談前に少しだけ僕のことを紹介します!はじめまして!Stella Pointでキャリアプロデューサーをしている、**土谷将(つちや しょう)**です。初めてエージェントと話すときって、「何を聞かれるんだろう」「やりたいことが決まってないけど大丈夫かな」「ちゃんと就活の軸を考えておいた方がいいのかな」と、少し構えてしまう方もいると思います。でも、僕との面談に完璧な答えを用意してくる必要はありません。むしろ、まだ分からないことがあるなら、その状態から話を始めたいです。この記事を読んで、「今日話す人はこんな感じなんだ」と少しでも安心して面談に来てもらえたら嬉しい...

「半径5m以内の人を幸せにする。」僕が100億の会社をつくりたい理由。

「半径5m以内の人を幸せにする。」僕が100億の会社をつくりたい理由。2035年。10事業、売上100億円、1000人。僕たちStella Pointは、本気でここを目指しています。こうやって数字だけを並べると、「とにかく大きな会社をつくりたいんだな」と思われるかもしれません。もちろん、大きな会社にはしたいです。100億円の会社を経営してみたいという、僕自身の欲もあります。でも、僕が会社を大きくしたい一番根っこの理由は、100億でも、1000人でもありません。もっと近くにあります。「半径5m以内の人を幸せにする。」僕が会社をやっている理由も、Stella Pointを大きくしたい理由も、...

「まだ早い」は、誰が決めた?僕が20代のメンバーに会社を任せる理由。|株式会社Stella Point 代表取締役 米川 凱

年齢も、社歴も関係ない。僕が20代のメンバーに会社を任せる理由。「若手が活躍しています」「大きな裁量があります」採用の世界ではよく見る言葉ですが、僕はこれだけでは、その会社が実際にどんな会社なのかはあまり分からないと思っています。Stella Pointにも20代で役職についているメンバーがいますし、チームや事業を任せることもあります。でも、若い人に任せること自体が目的ではありません。僕が見ているのは年齢でも社歴でもなく、**「この人に、もう一段大きな責任を渡せるか」**です。今回は、僕がどういう人に仕事を任せたいと思うのか、失敗をどう考えているのか、役職をどう捉えているのか。そして、こ...

「70件取れた」より、「80件に届かなかった」ことが悔しい。|インターン生がリアルを語る・・・。

沖縄から上京した大学生が、営業インターンで学んだ“成果への向き合い方”儀間 陽飛|長期インターン生沖縄県那覇市出身。幼少期から空手に打ち込み、全国大会準優勝。高校ではバスケットボール部に所属し、控えからレギュラーを勝ち取った。大学進学を機に上京し、大学2年次からStella Pointの長期インターンに参加。営業経験ゼロからスタートし、現在は学生への電話営業を担当している。月間80件という目標に対し、当初40件だったアポイント数を最高70件まで伸ばした。しかし、本人に「一番印象に残っている数字」を聞くと、70件ではなく「届かなかった10件」だという。競技からビジネスへ。環境が変わっても、...

「Stella Pointは、管理本部でできている。」― 事業を前に進め続ける“心臓部”の責任者が語る、会社のリアルと覚悟 ―

急成長を続けるStella Point。その裏側で、事業が止まらず、メンバーが挑戦し続けられる理由はどこにあるのか。営業でも、マーケでもない。実はその答えは、管理本部にある。今回は、「Stella Pointの事務機能の中心、いや“Stella Pointそのもの”」と社内で語られる管理本部の責任者にインタビュー。日々どんな覚悟で仕事と向き合い、どんな価値観で会社を支えているのか。Stella Pointの“土台”をつくるリアルに迫る。浦崎有美 / 管理本部責任者2000年生まれ。東京都台東区出身。幼少期はバレエ三昧の日々を送る。大学時代は誰とでも仲良くなれる悪魔的コミュニケーション力を...

【メンバー紹介】『ビジネスパーソンとして何者かになれるまで』内定式の代表挨拶を蹴ってまで選択したStella Pointへの想い

当社Stella Pointは、人材紹介・研修・採用コンサルティング・採用イベントなどの新卒採用支援事業を展開しています。『半径5m以内の人を幸せにする』を理念に、一人ひとりが「ココロ弾む」選択肢を広げる社会を目指しています。新卒学生向けのエージェントサービス「X-career」をはじめ、学生主体の研修プログラムである「X-base」を提供し、企業や団体の経営戦略・人材戦略の実現に貢献しています。丸尾皇我 / キャリアデザイナー2001年生まれ、群馬県出身。幼少期から空手に打ち込む毎日を送る。大学進学と同時に上京。大学では体育会ラクロス部にて活動。大学時代には創部初の関東リーグトップ4入...