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社会課題

アイディアで世の中を豊かに。建築を学んでいた男がITベンチャーへの挑戦を決めた理由

こんにちは!スタークス22卒内定者 露嵜 諒(つゆざき りょう)と申します。趣味はバドミントンをすることとお酒を飲むことです!現在はインターン生としてLINEソリューション事業部カスタマーサクセスチームで働かせていただいております。中学校高校とバドミントンに打ち込み、大学では建築を学んでいる私が、なぜスタークスに入社を決めたのかお話ししたいと思います。幼少〜学生時代のわたし小学生までの私は好奇心が旺盛で、外で遊んだりゲームをしたりと小学生でできることはほとんどしたのではないかというくらい様々なことをしてきました。その中で一番達成感があったのは、昼休みにクラスの男女10人程で行っていた大縄...

"社会課題特化型"の新規事業コンテストを開催しました!

本日、社員全員で社会課題解決事業の立案コンテスト「XpandS(エクスパンド エス)」を開催しました!XpandSは、就活生向けに開催しているウィンターインターンシップ「Xpand」の、・より実現可能性が高く・より高度な社会課題を解決する事業を創造するというコンセプトのもと開催された、社員版の新規事業コンテストです。各チーム毎に・未開拓の需給ギャップ市場はどこか?を考えに考えぬきました…朝一から社会課題のブレストを開始し、市場調査、戦略設計まで…8時間という限られた時間の中で、各チームこれまでの知恵を駆使して、とにかく思考。業務レベルだと、営業や開発などのチームごとに分断されがちな概念を...

世界中の『理不尽な事』を解決すべく、新卒エンジニアとしてITベンチャーに飛び込んだ理由

こんにちは!現在スタークスでエンジニアとしてインターンしている鵜殿と申します。2018年4月から新卒として入社予定なので、それまでに少しでも力をつけられればと思いインターンさせてもらっています。早稲田大学在学中では開発援助や開発経済学に関して学んでいました。そんなわたしがなぜ新卒でITベンチャーのエンジニアになろうと決断したのかを書いていければと思います。人との違いと変化に敏感になった幼少期大阪で生まれたのち小学三年生になるまで、父親の転勤で4度の引っ越しとそれに伴う転校を経験しました。環境の変化は幼いわたしに、他人が持つコンテクストが自分と相手との考え方の差を生み出して、それによって違...

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STARX CEO創業ストーリー

私がSTARXで仕事をする理由