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ディレクター

「実家」から「新しい家族」へ。受け取った愛を、次の世代につなぐ働き方

7年間で学んだこと。ママディレクターが語る、メンバーを輝かせるチームづくり「今、チームのみんなが目の前で笑い合っている姿をふと俯瞰で見るとき、本当によかったなって、心の底から思うんです」そう穏やかに笑うのは、入社7年目を迎えたママディレクターのみっきー(田渕美樹)。かつての彼女は、自分の弱さを見せられず、一人で戦うことに孤独を感じていたといいます。しかし今、彼女が率いるチーム「アシスト」は、まるでひとつの「家族」のような温かさに包まれています。かつて自分が注いでもらった愛情を、今度は与える側として次の世代へ。彼女が歩んできた7年間の軌跡と、メンバーを輝かせるための「母親のような」チームづ...

「なんとかなる」じゃなくて、「なんとかする」力。―クリエイティブリーダーが語る、会社を“部活”みたいに楽しむ方法―

「仕事って、部活みたいなもんだと思うんです」そう語るのは、ワンピース20周年イベントでクリエイティブリーダーを務めた、ブランドsanpo kuschel(サンポクシェル)ディレクターのりなちゃん。普段はブランドのものづくりを牽引しながら、社内横断型の大規模プロジェクトの中核を担ってきました。けれど、最初から「やります!」と手を挙げたわけではありません。はじまりは、ちょっとした“声かけ”と“おもしろそう”という直感でした。今回は、当社の20周年記念イベントでクリエイティブリーダーを担当し、普段はブランドsanpo kuschelのディレクターを務めるメンバーりなちゃん(長井梨奈)のインタビ...

やりたい人~!はーい!で決まったブランドバイヤー

ワンピースにはCAWAII、OTONA、sanpo、Ehre style、Vieoの5つのブランドがありますが、ブランドの立ち上がりも、やりたい!ってメンバーが提案して立ち上がっていきました。実は、バイヤーについても創業代表である久本和明が、「バイヤーやってみたい人~?!」と声かけて「はーい!」と手を挙げたメンバーが担当に。バイヤーキャリアを積んできたわけでもないのですが、お客様に「ちょっと、ひとひねりの個性がある服をお届けしておしゃれを楽しんでほしい!」という想いから、このチャンスにトライしてみよう!と一歩踏み出したのが、ブランドVieoの現ディレクター瀧井祐子。瀧井はワンピース入社前...

『sanpo kuschel』は7周年を迎えました! 引き続き皆様に愛されるブランドを目指して

『sanpo kuschel』は2023年10月3日に7周年を迎えました。ご愛顧いただいているお客様のおかげで7周年を迎えることができました。ありがとうございます!これからも変わらぬご愛顧をどうぞよろしくお願いします。7周年を迎え、今後のsanpo kuschelについて、ディレクターにインタビューしてみました。この物語の主役はわたし。―― 改めて、sanpo kuschelのブランドコンセプトを教えてください。「主役はわたし」大人女性のための個性派ナチュラル服専門店だれかと同じじゃつまらない。いつだってわたしらしく。固定概念にとらわれず自分に自信を持てる服がここにはある。ベーシックな中...

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