「会社の看板を外した自分に価値はあるか?」年収1000万円の不動産トップ営業がベンチャーへ飛び込んだ理由
名古屋の不動産会社でトップセールス、20代半ばで年収1,000万。誰もが「順風満帆なキャリア」と感じる環境にいた彼はなぜその場所を離れ、ないけんぼーいずへの転職を決意したのか。そして今、彼がこれほど充実していると語るのはなぜか?営業マネージャーとして営業組織をリードする仕切さんにインタビューをしました。まず、自己紹介とこれまでの経歴成果は出ていたのになぜ辞めたのか?なぜ、ないけんぼーいずだったんですか?転職して、何が変わりましたか?──「充実」の中身について入社1年、20代でマネージャーへ。何が変わりましたか?営業としての、いまのスタンスは?最後に、どんな人と働きたいですか?まず、自己紹...