皆さん、こんにちは!採用担当の平林です。
マネックスでは今年、東京オフィスに7名・八戸オフィスに2名の新入社員が入社しました。
毎年恒例!フレッシュな皆さんに、1人ずつ自己紹介をしてもらうことにしました。
個性豊かなメンバーです、ぜひご覧ください🌟
みなさん、はじめまして! 25卒の新入社員のJです。
関西出身で、就職を機に東京へ引っ越してきました。
上京は初めての経験だったので、最初は駅や街中の人の多さにただただ圧倒されてしまって…。今でも通勤ラッシュの満員電車にはなかなか慣れません(笑)
子どもの頃は、とにかく外で体を動かすのが好きで、小学生の頃はテニスや水泳といったスポーツに夢中になっていました。思い返すと、あの頃が一番活発に動き回っていた時期だったかもしれません。
最近はというと、運動不足がたたって体力の衰えを実感する日々…。ジムに通おうか悩んでいます。
東京での新しい生活と、ライブにかける情熱。
そんな中で、私のモチベーション源になっているのが「ライブ」です。
ジャンルを問わずさまざまなアーティストのライブに足を運んでいて、最近ではサカナクションのライブに参戦しました。あの一体感、そして音楽に包まれる高揚感は、日常ではなかなか味わえない特別な体験です。ライブの日は、開演前からテンションが上がりっぱなしで、終わった後もしばらく余韻に浸ってしまいます。
東京は本当にライブの開催が多くて、行きたい公演が次から次へとやってくるのが嬉しい悩みです。好きなことを思い切り楽しむためにも、しっかり働いて、充実した毎日を送れるようにしたいと思っています。
「堅そう」だった金融業界のイメージが変わった日。自由な空気に惹かれて、マネックスへ
私の家族は昔から株を保有していたこともあり、小さな頃から金融がどこか身近な存在でした。
もちろん子ども時代に専門的なことを理解していたわけではありませんが、「株ってなに?」といった疑問が自然と芽生えるような環境だったと思います。
大学では会計分野に関心があり、会計系のゼミに所属。授業やゼミ活動を通して、企業の財務諸表の読み方を学んだり、資本市場の仕組みに触れたりするうちに、自然と証券会社や銀行といった“金融のプロフェッショナル”に強く惹かれるようになっていきました。
その中でマネックス証券を志望した理由は、自由な社風に心惹かれたからです。元々金融業界に対して漠然とお堅い業界なんだろうなと感じていました。
しかしマネックス証券の説明会に参加した際、登壇されていた社員の方々はとても率直で、話し方や空気感にもどこか“自由さ”や“オープンさ”がありました。話の内容もユニークで、型にはまらない発想に触れながら、「あ、ここはちょっと他とは違うかも」と感じたのを覚えています。
そんな自由なカルチャーがあるからこそ、マネックスはネット証券の先駆けとして、挑戦をし続けることができるのだと感じました。
そして私自身も、「この会社だったら、自分のやりたいことができるかもしれない」「ここでなら、もっと高いステージを目指して成長できるかもしれない」と思い、入社を決意しました。
自由な社風で高いステージを目指したい方、一緒に働きませんか?