1
/
5

営業

「ジャカルタでサテを平らげ、大臣と対談!?」現場のリアルと挑戦を発信する『Kyokaの開国営業日誌』が始まりました!

こんにちは!KUROFUNE広報担当です。外国人材(特定技能・技能実習生)の採用・定着を一気通貫で支援するKUROFUNE。 今回は、KUROFUNEの公式noteで新しくスタートした連載企画『Kyokaの開国営業日誌(海外・現場編)』をご紹介します!「KUROFUNEの営業って、普段どんな仕事をしているの?」 「グローバルって言うけれど、どこまで現地のリアルに関われるの?」そんな疑問に答えるべく、営業メンバーの「Kyoka」が日本を飛び出し、リアルな現場の奮闘を自らの言葉で綴る連載です。連載第1弾の舞台は「インドネシア」!今回、営業のKyokaが向かったのはインドネシア・ジャカルタ。普...

【業務紹介】KUROFUNE営業職のしごと

こんにちは。KUROFUNEの松田です。今回は松田から、大募集中のポジションである営業職の実際の業務内容をシェアしたいとおもいます。私は現在、営業と事務1:1くらいで業務を行っております。本記事では、日頃の営業業務についてご紹介します。1.イベント/セミナーの参加顧客と直接接点をもつ機会としてスタートアップイベント、ビジネスマッチング交流会、外国人材まわりのセミナーなどのイベントに参加しています。以前は一般参加者として参加し地道に名刺交換をしていくことでアポ取得を試みていましたが、最近は代表がイベントに登壇したり、弊社のブースを出展したり、イベントの主役側にまわることでアポ取得により繋が...

Internship Interview Vol.3 Fail First! 失敗を恐れないで挑戦すること!

WABISABI-JAPAN編集部の倉片です。本日はKUROFUNE株式会社でインターンシップをしているNguyen Hang Anh(ハンアン)さんにインタビューしてきました。スタートアップ企業にてインターンすることの楽しさやインターンシップを選び方などについて語っていただきました。引用元: Nguyen Hang Anh(ハンアン)さんの記事▷絶対に日本に留学に行きたい!!*まずはハンアンさんについて教えてください。名古屋大学院の経済学研究科に通っているNguyen Hang Anhと言います。ベトナムではハノイに住んでいました。G30のプログラムで大学1年生の時から名古屋大学に在学...

Internship Interview Vol.1 学生レベルから一歩抜け出すために

本日はKUROFUNE株式会社でインターンシップをしている宮田浩平さんにインタビューしてきました。現在は国内の法人営業など会社にとってなくてはならない存在として活躍されています。そんな宮田さんにインターンシップの面白さについてインタビューで語っていただきました。引用元: 宮田浩平さんのインタビュー記事▷海外インターンシップで感じたギャップ●まずは宮田さんについて教えてください。名古屋商科大学経済学部に通っています。今年の4月で3年生になりました。●最近では就職活動の一環としてインターンシップをする学生が増えてきていますが、宮田さんはインターンシップという言葉はもともと知っていました?大学...