こんにちは!KUROFUNE広報担当です。
外国人材(特定技能・技能実習生)の採用・定着を一気通貫で支援するKUROFUNE。 今回は、KUROFUNEの公式noteで新しくスタートした連載企画『Kyokaの開国営業日誌(海外・現場編)』をご紹介します!
「KUROFUNEの営業って、普段どんな仕事をしているの?」 「グローバルって言うけれど、どこまで現地のリアルに関われるの?」
そんな疑問に答えるべく、営業メンバーの「Kyoka」が日本を飛び出し、リアルな現場の奮闘を自らの言葉で綴る連載です。
連載第1弾の舞台は「インドネシア」!
今回、営業のKyokaが向かったのはインドネシア・ジャカルタ。
普段は日本全国の受入れ企業さまを訪問し、現場の課題解決に奔走している彼女ですが、今回のミッションは「新スキームの現地面接」「現地の協業送出機関との連携強化」、そして「インドネシア人材のリアルな熱量を肌で感じること」。
到着早々、ジャカルタの過酷な渋滞に驚きつつ、ローカルの街並みに飛び込み、現地のパートナー「インドネシア総研」の皆さまと絶品の牛サテ(串焼き)を囲んで熱いキックオフを実施。 (お皿にあった7本中4本を平らげたという、きょうからしいエネルギッシュなエピソードも必見です。笑)
なぜ、現場の「営業日誌」を発信するのか?
KUROFUNEが手がける外国人材事業は、書類上のマッチングを行うビジネスではありません。
- 国が違えば、文化も、働く若者たちの背景も全く異なる。
- だからこそ、日本国内のオフィスに閉じこもるのではなく、「現地の空気を直接吸い、現地の送り出しパートナーや教育機関と顔を合わせ、現地の熱量を正しく日本の企業へ届ける」ことを大切にしています。
制度や実績といった綺麗ごとのデータだけでは見えてこない、 「現場で何が起きているのか」「どんな想いで国境を越えた支援をしているのか」というリアルを、包み隠さずお届けしたく、この連載を立ち上げました。
ぜひnoteで本編をご覧ください!
インドネシア到着初日の模様を綴った第1話は、以下のリンクからご覧いただけます。
👉 [note記事リンク:【Kyokaの開国営業日誌🇮🇩 #01】いざインドネシアへ!到着初日から見えた「日本との意外な共通点」]