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ココロオドル瞬間

「TWを世界No.1にします」元商社マンが選んだ、“価値”を創る営業というスタイル

「安定」よりも「挑戦」を。「国内」よりも「世界」を。公務員家系に生まれながら海外へ飛び出し、輸入専門商社、大手インバウンドメディアを経てENGAWAへたどり着いた石川要さん。彼を突き動かすのは、商社時代に抱いた「世界No.1企業」への羨望と、強烈な対抗心でした。なぜ彼は、数ある選択肢の中からENGAWAを選び、そこで何を実現しようとしているのか。「世界No.1」を目指すと宣言した彼が、ENGAWAのセールスで見出した“価値を創る”という新しいスタイルについて詳しくお話を伺います。「世界No.1」への憧れと、商社時代に感じた自らの市場価値への不安── 石川さんのこれまでのキャリアについて教...

「やりたいこと」は後から見つかる。広がる可能性を信じて飛び込んだENGAWAでの成長ストーリー

「将来、明確にこれがやりたい!というものは、正直まだ見つかっていなかったんです。」そう語るのは、ENGAWAでクロスボーダーマーケティング事業部のセールスとして、海外から日本への訪問者や消費者向けのマーケティング施策を企業に提案している永帆奈美さん(入社3年目)。高校時代をスイスで過ごし、日本の大学で異文化コミュニケーションを学んだ後、新卒でAnyMind Japan(以下、AnyMind)に入社しました。特定の職種や業界に強いこだわりがあったわけではない。それでも、「将来やりたいことができた時に、それに応えられるスキルや経験を積みたい」「できるだけ幅広い領域に関わりたい」という想いを胸...

【グローバル】× 【0→1】 若き20代リーダーが、ENGAWAの2年間で成したキャリアを振り返る

営業企画兼営業リーダーの山崎。きめ細やかなコミュニケーションでクライアントやメンバーから信頼が厚い一方、既存の型に捕らわれない営業施策や新しい領域に恐れなく踏み込んでいくその姿勢はまさに"パイオニア”。AnyMindからENGAWAに出向して約2年。「0→1で考えるのが好き」な彼にとって、ENGAWAにおけるこの2年間は、そのキャリアにどのような爪痕を残したのか。▼ 山崎秀樹 / Hideki Yamazaki (Cross Border Marketing Dept.)                    ...

異業種から転職し、営業リーダーへ。「プロフェッショナル」を目指して日本の魅力を世界へ発信

的確なコミュニケーションと細やかな気配りでチームを牽引する営業リーダーの木村。ウェディング業界に長年身を置いてきた彼女は、多くの人の人生の節目に携わることで、「自分の人生において何を成し遂げたいか」を考え、異業種の転職としてENGAWAへの入社を決意した。入社して4年を経た彼女は、今ENGAWAでのキャリアをどう振り返るのか、話を聞いた。▼ 木村静華 / Kimura Shizuka Cross Border Marketing Dept.2018年10月にENGAWA株式会社に入社。青山学院大学卒業後、ウェディングのプロデュース会社に新卒で入社。ウェディングプランナーとして新規顧客の獲...