【社員インタビュー】個々の成長が企業価値を高める。新卒2年目社員が新拠点立ち上げに挑戦。 | 社員インタビュー
こんにちは!エイトビット株式会社広報です🦦🌷エイトビットはこの度、横浜支店を立ち上げました!東京、大阪に続き3つ目の拠点となります。今後もさらなる成長をすべく、引き続き精進して参ります。そして今...
https://www.wantedly.com/companies/eightbit/post_articles/887286
今回の記事は、「2年前からの成長ストーリー」シリーズ第2弾です!✨
横浜支店立ち上げに抜擢された当時は、まだ新卒2年目だった泊さん。
あの記事から2年。
役割も、立場も大きく変化した今
現在は横浜支社長代理として拠点を率いる存在となりました。
今回は、そんな泊さんに
この2年間での変化やマネジメントに対しての想い、
そしてこれからの目標について、じっくりお話を伺っています。
「若手でも挑戦できる」
エイトビットらしさが詰まった内容になっておりますので、ぜひ最後までご覧ください!
この2年で、役割は個人の成果を出す立場から、チーム全体の成果を最大化する機会をいただく場面も増えました。
若手メンバーの育成であったり、商談同行や、フィードバックを通じて組織の成長にも主体的に関わってきました。
特に教育の面では若手メンバーが自走して成果を出せる状態をつくることを最大の役割として取り組んでいますね。
これは私が特に意識していることですが、1番の学びとしてメンバーを動かそうとするのではなく成長できる環境を整えることがマネジメントだと思っています。
日々の教育を通じて個々の強みを活かしながら成果を出すことの重要性を学びましたね。
横浜メンバーは泊さんから見てどんな個性を持ってるメンバーが多いですか?
横浜メンバーは、自分の考えをしっかり持っている一方で、周囲の意見を素直に吸収できるメンバーが多いですね。
だからこそ、意識的にコミュニケーションを取ることを大切にしています。
業務の話だけでなく、ちょっとした雑談や考えを共有する時間を増やすことで、信頼関係が深まり、本音で話せるチームになっていくと感じています。
会話の量が増えることで、個々の強みや変化にも気づきやすくなり、結果としてチームの成長にもつながっています。
私が大切にしているのは成果に向かって本音で向き合える家族のようなチームです。
ただ仲が良いだけでなく、良いことも厳しいことも率直に伝え合える関係性が結果的に団結力と成果の両立につながると考えています。
特に印象に残っているのは、エイトビット設立と同時に結成された営業第二課で切磋琢磨していたメンバーと、現在も横浜で業務に取り組めてることですね。
私が先頭に立ち当時は横浜へゼロからの立ち上げに挑戦しました。
その後一年が経ち組織編成を経て現在は横浜メンバーとして、当時の営業第二課のメンバーと再び同じチームで業務に取り組んでいます。
初期メンバーと今も前向きに仕事ができていることは、自身にとって非常に印象深い経験です。
この拠点は本音でぶつかり合い、最後は必ず同じ方向を向ける家族のような組織に成長させたいです。
苦しい時ほど支え合い成功した時は全員で喜べる唯一無二の組織。
団結力があるからこそ、個人では超えられない目標にもチームとして挑める拠点になると信じています。
支社長代理として、誰よりも課題に向き合い、誰よりもメンバーの成長に本気で関わり続けたいと思います。
今後は数字に対する意識を一段引き上げ、現場と数時管理を両立できるマネジメントに挑戦したいです。
日々の業務を点ではなく線で捉え、業績にどう影響するのかを常に考えながら拠点の成長に貢献していくことが目標です。
エイトビット株式会社は本気で挑戦する人を絶対に一人にしない会社です。
僕は2年前と髪型変わっておりません。新卒の皆さんも変わらない気持ちで頑張ってください!
残りの学生生活全力で楽しんでください!
⭐️2年前の泊さんインタビュー記事はこちら