こんにちは、コパイロツト情報発信です。
この記事を読んでいる方の中には、4月からプロジェクトマネージャーとして働き始めた方もいるかと思います。3か月が経ち、そろそろ業務にも慣れてきた頃でしょうか?
今回ご紹介するのは、プロジェクトマネージャー2年目のメンバーが、1年をふりかえって執筆したブログ。新米プロジェクトマネージャーの方には、少し先を歩く先輩の事例として、読んでみていただけたらうれしいです。

COPILOT プロジェクトマネージャー2年目活動記録 〜プロジェクトを通じて得た学びとは〜 - COPILOT KNOWLEDGE
2年目プロジェクトマネージャーの活動記録
執筆者の賀川は、外資系ソフトウェア会社でビジネスアナリストとして働いたのちに、プロジェクトマネジメント未経験でコパイロツトに入社。先輩プロジェクトマネージャーのアシスタントとしての活動から始め、今はプロジェクトマネージャーとして一人立ちしています。
過去には、プロジェクトマネージャー1年目をふりかえるブログも書いてくれました。
▼賀川のインタビュー記事はこちら
プロジェクトマネージャーを「大変」ではなく「楽しい」仕事にしたい【メンバーインタビュー #14】 | メンバーインタビュー
▼賀川による、プロジェクトマネージャー1年目のふりかえりブログ

プロジェクトマネージャー1年目がクライアントのプロジェクト改善を支援して感じたこと - COPILOT KNOWLEDGE
「プロジェクトマネジメント」という言葉が、自分を語るうえで欠かせなくなった
プロジェクトマネージャー2年目は、初めてのWeb制作案件や自社サービスの関連業務など、より多様なプロジェクトに関わった賀川。とくに注力したのは、クライアントが「チームでプロジェクトを推進できる状態」になることを目指す、環境構築支援だったそうです。
ブログで重点的に紹介されているのは、環境構築支援に関するとあるプロジェクト。賀川は課題やゴールの整理段階から支援を担当しました。
ブログでは、以下のようなトピックに触れられています。
- プロジェクトの進み具合に危機感を持ち、提案・実践した「ミッション・ビジョン・バリューワーク」
- そのワークを行おうと考えた理由
- 自分をふりかえって考えた、内発的動機を初めから持つことの難しさ
- メンバーにプロジェクトを「自分ごと」化してもらうためにできること
- プロジェクトマネジメントに対する感じ方の変化
複数のプロジェクトに携わった今、賀川は「各メンバーのあり方も蔑ろにせずプロジェクトマネジメントに取り組みたい」「今や自分を語るうえで、プロジェクトマネジメントという言葉は切り離せないものになった」と考えているそう。
一体どんな経験や考えのもと、そのような思いを持つようになったのでしょうか。ぜひブログでご確認ください。

COPILOT プロジェクトマネージャー2年目活動記録 〜プロジェクトを通じて得た学びとは〜 - COPILOT KNOWLEDGE
コパイロツトは、プロジェクト推進に本気になれるメンバーを募集しています
コパイロツトでは、クライアントのプロジェクト推進に、ともに真摯に取り組んでくれるメンバーを募集しています。チームを組んで支援をおこなうコパイロツトで、あなたの強みを活かしませんか?
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