こんにちは!コパイロツト情報発信です。
なんだか急に涼しくなってきましたね。
セミに混じって秋の虫の鳴き声が聞こえてくる今日この頃、8月のコパイロツトの活動をご紹介します!
他社メディアでの記事・放送
BSテレ東『アルバスの空』にて紹介(2026.8.14)
BSテレ東の番組『アルバスの空』にて、コパイロツトの共同創業者・定金が携わっている「叡啓大学共創プロジェクト・学生協働プロジェクト」に関連する取り組みが紹介されました。

BSテレ東の番組『アルバスの空』にて、コパイロツトが携わっている「叡啓大学共創プロジェクト・学生協働プロジェクト」の取り組みが紹介されました |株式会社コパイロツト|COPILOT Inc.
アンドエンジニア|プレイヤーから「選ばれ続けるPM」へ。書籍『両利きのプロジェクトマネジメント』の著者が語る、エンジニアの市場価値を高める戦略(2026.7.27)
株式会社マイナビ様運営の「アンドエンジニア」にて、『両利きのプロジェクトマネジメント』著者でありコパイロツトのメンバーである米山のインタビューが掲載されました。

プレイヤーから「選ばれ続けるPM」へ。書籍『両利きのプロジェクトマネジメント』の著者が語る、エンジニアの市場価値を高める戦略 - アンドエンジニア - エンジニアのこと、エンジニアから。
地域創生Coデザイン研究所×ポニポニ|コンセプトブック『地域創生2.0』(2026.8.25)
株式会社地域創生Coデザイン研究所様と一般社団法人大牟田未来共創センター(ポニポニ)様が共同で制作・発行したコンセプトブック『地域創生2.0』にて、コパイロツトメンバー・米山の著書『両利きのプロジェクトマネジメント』が紹介されました。

コパイロツトメンバーの著書『両利きのプロジェクトマネジメント』が紹介されました |株式会社コパイロツト|COPILOT Inc.
イベント
【コパイロツト読書部|シリーズ読書会「"チームの答え"を出せるチームワークを考える」(2026.8.19)】
5月から8月にかけて「"チームの答え"を出せるようになるための、チームワークとは?」をテーマに開催しているコパイロツトの読書会。最終回となる8月は『両利きのプロジェクトマネジメント』(著:米山知宏/翔泳社)を読みました。

【コパイロツト読書部】シリーズ読書会「"チームの答え"を出せるチームワークを考える」(4冊、5-8月、全4回)
noteマガジン
プロジェクトマネージャーが綴るナレッジエッセイ
継続は力なりっていうけれど(2026.8.17)

継続は力なりっていうけれど|アズサ
Wantedly
「自律分散型組織」での3年間。さらなるアップデートを目指すために必要なこととは【メンバーインタビュー #19】(2026.7.27)
「自律分散型組織」での3年間。さらなるアップデートを目指すために必要なこととは【メンバーインタビュー #19】 | メンバーインタビュー
プロジェクトマネジメントは“おせっかいが実る仕事”【メンバーインタビュー #20】【メンバーインタビュー #20】(2026.8.24)
プロジェクトマネジメントは"おせっかいが実る仕事"【メンバーインタビュー #20】 | メンバーインタビュー
その他
The Project Theory Probe Journal|Issue 30(2026.7.31)
プロジェクトを可能にする原理(Project Theory)を探査(Probe)するためのオープンな場、The Project Theory Probe。7月のジャーナルが公開されました。

Project Theory Probe
SGMs
おすすめ記事_「チームでのプロジェクト推進」のメリットとは?
コパイロツトでは、リーダー1人が努力してプロジェクトを回していくのではなく、チームでプロジェクトを進めていけるような環境構築の支援もしています。
では、「チームでプロジェクトを進められる体制」をつくることに、どんなメリットがあるのでしょうか。逆に言えば、「1人でプロジェクトを進める体制」にはどんなデメリットがあるのでしょうか?
コパイロツトが開発した、定例ミーティングを活用したプロジェクト推進を実現するクラウドサービス「SuperGoodMeetings」のユーザーイベントでは、
「リーダーやマネージャーが引っ張る形のプロジェクト推進方法は、彼らの限界がプロジェクトの限界になってしまう」
という意見が出てきました。

適切な役割分担はプロジェクトの質の向上につながる。期待値セッションと一つの問いかけの提案 - COPILOT KNOWLEDGE
人は誰もが異なるバックグラウンドをもっているものです。メンバーそれぞれが役割を持ち、主体的に関われる環境があれば、より多角的な視点が集まりやすくなり、自然とプロジェクトの質は上がっていくはずです。
コパイロツトが「チームでプロジェクトを進められる体制」づくりを支援する背景には、そんな考えもあります。
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