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社員3人が語る"LADらしさ"。「熱」「挑」「和」――異なる答えに隠されていた、一つの共通点。

「LADって、どんな会社ですか?」この問いに対して、社員3人へ同じ質問を投げかけてみました。返ってきた答えは、「熱」「挑」「和」。選んだ漢字は三者三様。その理由を聞くと、3人に共通する"LADらしさ"が見えてきました。今回は、入社前の印象から仕事への想いまで、3名のリアルな声を通してLADのカルチャーをご紹介します!プロフィール寛座さん:統括PMO。アプリエンジニアからコンサルタントへ転身し、大規模プロジェクトをリード。榎本さん:ITコンサルタント。開発や運用、マネジメントなど幅広い経験を持ち、「人とのつながり」を大切にしながら活躍。酒井さん:PMO(アプリ開発チーム側)。エンジニアを経...

転職から1年。あの時の決断は間違っていなかった。大規模プロジェクトの最前線で活躍するITコンサルタントが語る、「挑戦してよかった」と思える理由。

「もっと難易度の高い案件に挑戦したい。」そんな想いから転職を決意し、LADへ入社して約1年。現在は大手不動産グループのゼロトラスト化プロジェクトでPM(プロジェクトマネージャー)として活躍する寺本さんに、転職を決めた理由や、実際に働いて感じたこと、そして今後の目標について伺いました。「もっと本質的な課題を解決したい」──転職を考えた理由前職では、AI開発を手がけるスタートアップ企業で、ソリューションアーキテクト兼プロジェクトマネージャーとして働いていました。AIを活用したソリューションを提案する中で、ツールを導入するだけでは、お客様が抱える課題の本質的な解決にはつながらないと感じる場面も...

キャリアは違う。でも、この会社を好きな理由は同じだった。|27歳と38歳のITコンサルタントに聞く、LADのカルチャー

「若手とベテランでは、仕事に対する考え方が違うのでは?」そんな疑問から、今回はLADでITコンサルタントとして活躍する27歳の紀岡さんと38歳の青木さんにインタビューを行いました!これまでのキャリアも、現在担っている役割も異なる二人。しかし、お話を伺う中で見えてきたのは、年齢や経験を超えて共通するLADらしい価値観でした。今回は、・なぜLADを選んだのか?・実際に働いて感じた会社の魅力とは?・年齢が違う二人だからこそ感じるLADのカルチャーとは?について、本音で語っていただきました!2人の自己紹介ベテラン青木さんは、受託開発を中心に、要件定義から運用保守まで幅広い工程を経験。PM・PMO...

『次は当事者として、その景色を見たい』──人と向き合う仕事を選んだ私が、LADで挑戦する理由

こんにちは。株式会社LADでITコンサルタントとして働いている青木です。今回は、私がシステムエンジニアからITコンサルタントを目指すようになった理由、そして数ある会社の中からスタートアップであるLADを選んだ理由についてお話ししたいと思います。プログラミングは好き。でも、それ以上に好きなことがありました。私のキャリアは、システムエンジニアとしてスタートしました。学生時代からプログラミングが好きで、新卒でも希望してシステム開発に携わっていました。新しい機能を実装したり、不具合を解決したりと、エンジニアとして充実した日々を送っていました。そんな中、2〜3年ほど経験を積んだ頃、自分でも意外なこ...

「技術だけではプロジェクトを成功させられない」と気づくまで

こんにちは。株式会社LADで執行役員兼ITコンサルタントとして働いている寛座です。今回は、エンジニアとしてキャリアをスタートした私が、なぜITコンサルタントを目指すようになったのか。そして、「技術力だけではプロジェクトを成功させられない」と気づくまでの経験についてお話しします。技術力を高めることが、成長だと思っていた新卒で大手SIerに入社し、ビジネスチャットサービスをはじめ、クラウドを活用したシステム開発に携わりました。バックエンド、フロントエンド、モバイルアプリの開発から、テスト、運用、カスタマーサポートまで、Webサービスを提供するための業務を幅広く経験しました。当時の私は、新しい...