椎名 健仁のプロフィール - Wantedly
過去と他人は変えられない。未来と自分は変えられる。 1989年4月生まれ、茨城県守谷市出身。 幼少期から大学まで野球をやっていました。 好きなことは仕事、サウナ、旅行、読書、グルメ、筋トレです。 常に遊び心を持って楽しく働きたいので"誰と働くか"を重要視してます! 2026年6月に3社に分社することが決まり、幹部や役員などポジションが増えます。 ...
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今日は会社のことをざっくばらんに話してみよう!ということで、飲食事業部から3人に集まってもらいました。形式張った求人票には書きづらい内容も、気心知れたメンバー同士のおしゃべりなら率直に伝わるはず。集合場所は、錦糸町で運営するお店「大人洋食Bistro1996,」。さっそく、座談会の様子を覗いてみましょう。
食べることが大好き。だから飲食店をはじめた
同級生シェフをスカウト!錦糸町に“イケてるビストロ”をつくりたい
現場のメンバーが自由に動き、困ったときはサポートが入る経営スタイル
錦糸町に10店舗!自分のお店を持ちたい社員も応援
長く活躍する人の共通点は“自然なコミュニケーション”と“前向きさ”
アフタートーク「休日って何してる?」
🟡代表取締役 椎名健仁
起業から5年後、飲食事業部を立ち上げ。現在は福祉と訪問看護をメインに担当しており、ミーティングや現場確認のため週1回は地元でもある茨城へ。
🟢飲食事業部 マネージャー 野村圭太
大学在学中に柔道整復師などの資格を取得し、トレーナー業などに従事。高校の野球部で先輩だった代表・椎名と「一緒に仕事したい!」という思いからアクセットに転職。
🟣大人洋食Bistoro1996, シェフ 相原貴大
都内の学校でフランス料理を専攻後、「ザ・プリンスパークタワー東京」で料理人を約14年間務める。新たな環境を求め、高校の同級生だった代表・椎名との縁からアクセットに合流。
―アクセットの飲食事業部はどういう経緯でスタートしたんですか?
🟡椎名 もともとは、食べることがめちゃくちゃ好きっていうシンプルな理由なんだよね。事業を立ち上げる前から、それこそ今マネージャーをしてくれてる野村とも、都内の美味しい店を探して一緒に飯行ったりしてたよね。2021年かな、錦糸町のビルを一棟借りられるっていう縁が巡ってきて。ちょうど資金もあるタイミングだったから、「やってみよう!」と。
🟢野村 1号店の「錦糸町ジンギスカン オクノ羊ヤ、」をオープンする直前に、椎名さんから「飲食やるわ」って聞いて、「夜勤だったら俺も手伝えるから、最低賃金のアルバイトでもいいからやります!」って伝えたんですよね。
🟡椎名 すごい熱量だった(笑)
🟢野村 椎名さんに色々お店連れてってもらったり、知識を教えてもらったりしていたので、「やっと手伝えるところができた!」と思ったんですよ。飲食はアルバイト経験があって自信もあったんで、「羊ヤ、」のオープンとほぼ同時に入社することにしました。
―1店舗目を何のお店にするかって、どうやって決めたんですか?
🟡椎名 最初は焼肉屋がしたいと思ってたんだけど、素人ながらに色々考えて、錦糸町を調べてみたら、駅は大きいのにジンギスカンって1店舗しかなかったんだよね。ジンギスカンも好きだし、じゃあこれだなと。「羊ヤ、」って割とスタートからスマッシュヒットだったよね。
🟢野村 ですね。ジンギスカンって、煙がもくもくしてて、ちょっと雑然とした店内のイメージもあって、好きな人はすごく好きだけど、女性は入りにくい雰囲気もある。だから「羊ヤ、」はおしゃれなバル風の内外装にして、メニューは冷凍してない生ラムにこだわって…。
🟡椎名 炭でやるっていう札幌スタイルと、流行りのネオンサインとかパクチーとかを取り入れた東京スタイルのオールスターって感じだね。
🟢野村 食わず嫌いの人もまだいると思うんですよね。ジンギスカン自体をもっと盛り上げたいし、「錦糸町行くなら羊ヤ、行こう」って思ってもらえるお店にしたいです。
―「羊ヤ、」オープンのちょうど1年後には、2店舗目の「大人洋食Bistro1996,」ができたんですよね。相原さんはいつ頃アクセットに合流されたんですか?
🟣相原 「羊ヤ、」のオープンからすぐって、役員もその家族もみんなで現場入ってお店を回してたんですよね。で、その忙しさがちょうど落ち着いてきた頃、僕が椎名に連絡したんだよね。
🟡椎名 そうそう。普通こういう座談会って「会社を知ったきっかけは」とか話すんだろうけど、この3人については高校時代の知り合いなんだよね(笑) 相原はシェフだから、それを前提に飲食事業の次の一手を考えはじめて。自分たちも30歳超えてビストロに行く機会って増えてきたけど、錦糸町にイケてるとこないよねって思ったんだよね。
🟣相原 とにかく地域の人に来てもらいたいなと思ってて、メニューは食べやすさに気を配ってるかな。主婦の方とか若い方も食べたくなって、おじいちゃんおばあちゃんが来ても食べやすい料理。地域密着型のお店でありたいから。
🟡椎名 「大人洋食Bistro1996,」はメニューめっちゃ変わるよね。
🟣相原 野菜やフルーツを旬のものに入れ替えるのも含めたら、どうだろう8割くらい変えてるかも。
🟡椎名 8割!すごいね!
🟣相原 野菜は、椎名たち役員メンバーの地元でもある茨城の農家さんと契約してて、質もいいし美味しいんだけど形が揃わなくて市場に出せないものも譲ってもらってるよね。困っている農家さんの助けになりたいっていう思いもあるし、環境にも良いことだから、サスティナブルな取り組みとして1メニューに1つは入れたいなと思って考えてる。
🟡椎名 この間、農家さんの畑をメンバー何人かで見に行ったんだよね。
🟣相原 そう。真夏のくそ暑い中おばあちゃんが収穫してくれてる光景を見ると、やっぱり違ったね。「こんなところで作ってるんだ」「こんな大変な思いしてくれてるんだ」って感じて、食材をもっと大事にしようって思ったな。
🟡椎名 いい食材を丁寧に使うって大事だよね。ホテルのレストランとかで食べるご飯ってもちろん美味しいんだけど、正直結構高いじゃん。ある時ふとさ、同じ料理人が同じくらいいい食材を使って、圧倒的に家賃の安い錦糸町で料理したら、下町価格で出せるかなってシンプルに思ったんだよね。うちの飲食店事業の強みとして、家賃が安いっていうのはめちゃくちゃ大きい。だから「Bistro1996,」は、下町価格でホテルクオリティを、っていうのをコンセプトにしたんだよね。
―マネージャーとシェフを務めるお2人は、日々どんな仕事をされていますか?
🟢野村 僕はマネージャーとして全店舗の経費が適正かっていうチェックだったり、店舗ごとにどんな問題が起きてるのかを吸い上げて、週1回のミーティングで解決方法を考えたり…。あと、現場にも出て、自分の目線でも見て感じられるようにしてます。今だと、これからメンバー数を増やしていくにあたって、どういう体制が必要なのかって目線で見たりですね。
🟡椎名 入社した頃から、ちょっとずつ働き方が変わってるよね。
🟢野村 そうですね。現場も回すし、マネジメント業務もするしっていう両軸になってきました。
🟡椎名 料理人としての現場の相談ごとについては、相原のとこに集まってるイメージあるんだけどどう?
🟣相原 うん。「こういうことしたいんだけどどうしたら」とか、結構多いと思う。まず意見聞いて、丸投げはしないで、「こういう方法もあるよ」って返したりとかしてるかな。
🟢野村 直近だと「羊ヤ、」の2号店もだし、新店舗をつくるとき、シェフ目線で動線を考えてくれたりとかもかなり見てもらってます。
🟡椎名 俺は同級生だから相原のこと結構知ってると思ってたけど、意外に後輩の面倒見いいんだってマジで知らなかった(笑)
🟣相原 自分が口数少ないぶん、話聞くのは好きなんだよね(笑)
🟢野村 相原さん普段そうそう笑わないから、ふいに笑うとみんなすごく盛り上がりますよね(笑)営業中はシビアに見て、オフではラフに話してくれる相原さんに惹かれるのか、相談したくなるんですよね。ほかのお店のスタッフにもまかない作ってあげたりしてますよね。あれ、相原さんならではのマネジメント方法だなっていつも思います。
🟣相原 仕事中は雑談しないんだけど、お客さんもいなくなって片付けモードになると「今日はこうだった」「あれどうする」とか話しながら、スイッチ切って他愛ないことも何でも話すね。そういう雰囲気はカルチャーとしてあるかも。
―カルチャーとしてお店に根付いてるってすごくいいですね。お2人はどんなことが仕事のやりがいになっていますか?
🟢野村 僕は入社するまで、飲食業の経験が学生時代のアルバイトだけで、数字面はまったくわかってなかったし、マネージャー業務もはじめてのことでした。人を動かすっていうことを一気に任せてもらったので、勉強しながら失敗も成功も含めて働くことにやりがいを感じます。まだ小さな会社だから、社長とも現場のスタッフとも直接会話できるのもやりやすいです。
🟣相原 店舗のことをほぼ任せてもらえてるところかな。コースの構成もだし、一皿ずつもそうだし、ワインもそう。どうしようかって自分たち現場で考えていけるのがやりがいですね。
🟡椎名 味に関してはもう信頼しきってるからね。基本は現場に任せて、何かあったときにマネージャーとか役員メンバーが動いて解決するという経営スタイルだから。
🟢野村 相原さんたちシェフから「一番美味しい状態でお客さんのもとに届けたい!」っていう思いが伝わってくるから、ホール側もすごく集中して。
🟣相原 ちょっと緊張感あるよね(笑)
🟢野村 あと僕は、美味しいものを食べていい接客を受けたときのお客さんの幸せそうな顔とか、「ごちそうさまでした」って言葉がマジで嬉しいです。出口のところまでお見送りしたとき、にこっと会釈して「また来ます」とか言ってもらえるのがめちゃくちゃ幸せです。
―2025年10月時点で錦糸町に7店舗ありますが、これからアクセットの飲食事業にどんな未来を描いていますか?
🟡椎名 縁あって錦糸町で事業をはじめてみたら、北口と南口でドミナント展開している企業さんが多くて、アクセットもまだまだ伸びる余地がある。10店舗ぐらいはしたいな。並行して、御徒町とか神田、新橋に1店舗ずつとか出す感じであと5年くらいは店舗数を増やしていきたい。業態ですごくやりたいのが中華系、あとハンバーグはすぐ実現させたいし、ピザもいいよね。また俺が好きなものでもあるけど(笑)墨田区の工場跡地とか活かしてさ、オールデイダイニングみたいなのできたらいいよね。海外展開もいつかしたいし。
🟢野村 いいですね。英語ぺらぺらな人とか、ぜひ入ってほしいですよね。
🟡椎名 そうそう。あとは理想として、社内で「こんなお店やりたい!」って手をあげてもらって、それを叶えるっていう事業をまず1つ成功させたい。熱意があるなら、例えば2000万円の投資で開業して、5年、10年かけて育てて、いずれその社員に店舗を譲渡するっていうやり方も全然いいし。「東東京で一番イケてる飲食グループになる!」っていう目標に向かってどんどん進んでいきたいな。
🟣相原 来年2026年月には飲食事業部の分社化も控えてるよね。
🟡椎名 うん。俺が代表じゃなくていいと思ってるから、役員のポジションも新しくできるし、店舗を増やしていく上で社員ももっと必要。統括ポジションも、業態のブランドごとのマネージャーも絶対にもっといる。
🟢野村 どのポジションにしても、店舗ごとに役割はありつつ、それ以外に◯◯係とか◯◯みたいなものもある働き方をイメージしてもらえるといいかもしれないですね。相原さんはシェフであり相談を受ける立場でもあり、僕だったらマネージャーだし現場スタッフでもあるみたいな。
🟡椎名 ひとつの事業部の中で、色んなところでちょっとずつ自分の得意分野を活かして、能力を発揮してもらう働き方をしてもらうことが多いよね。俺さ、こども食堂とかもしたくて、一緒にしたい人がいたら、例えばそのプロジェクトリーダーを任せるとか。その店舗だけというより、自分のしたいペースで、委員会みたいな体制をつくって働けるといいなって考えてるところ。
🟢野村 そうですね。自分の持ち場と、プラス自分の強みでできることを探していける人がアクセットにはすごく合ってるなと思います。
―「こういう人はぜひアクセットに入ってほしい!一緒に働きたい!」と思う人物像ってありますか?
🟢野村 「これは絶対負けないぞ」って自信持っていえる人は強いですよね。別に料理が一番上手いとかではなくて、自分が一番努力できるぞ、ひたむきに続けられるぞと思えるかどうか。
🟣相原 受け身じゃなくて、「こういうのどうですか」とかどんどん来てくれる人がいいかな。その方が、ダメなときも違う案を提案して話し合いやすいし。
🟡椎名 前は、アクセットのスピード感とか雰囲気なら20代30代が合うんじゃないかと思ってたんだけど、最近もっと上の年代ですごく活躍して、いい雰囲気で働いてくれてる人もいるよね。勢いのある若い人もすごくほしいんだけど(笑)年齢は関係なくて、会社に対して「何か早く与えてよ」って姿勢じゃなく、”与える人”に来てほしいよね。
🟢野村 新しい仕事を担当することになったときに、することが増えたって思うんじゃなくて、「任せてもらえた!」「また新しい経験ができて給料ももらえる」ってプラスに捉えて成長していける人はすごく来てほしいです。アクセットは、ほかの会社より学ぶ機会が圧倒的に多い会社だと思います。飲食以外のことも学びたいって人は、絶対うちがいい。仕事を通じて人間として成長できるっていうのが、うちの一番の強みじゃないかな。成長したかったり、いろんな目標を持っている人にすごくいい会社だと思うんで、ぜひ来てもらえたら。
🟡椎名 本当そうだわ。それがまさにアクセットの強みだね。これは飲食事業に限らず言える。
🟣相原 未経験で右も左もわかってないけど、でもエネルギーはあふれてるっていう人が来てくれるのもうれしいね。
🟡椎名 いい会社って、うち以外にももちろんたくさんあるから、しっかり選んでもらうのがいいと思う。うちの良さはこの雰囲気とか、不動産から飲食とか福祉っていう異業種に参入してるからこそ勉強してもらえることがいっぱいある。未経験の人も、俺たち役員より上の年代の経験者の方にもぜひ入ってほしいです。
―一緒に働きやすかったり、ずっと活躍してる人に共通点ってあったりしますか?
🟡椎名 色んな人とよく話してるんじゃなかな。長く一緒に働いていける人を見てると、すれ違ったときに「あ、おはよう」みたいな感じで、普通に人としてコミュニケーションが取れる自然さがすごい大事なんだなって最近感じたんだよね。ちゃんと関係性ができてて、しかもお互いのことを好きでいるというか。
🟢野村 飲みに行ったときに酔っ払って、「僕この会社が好きなんですよ」みたいな話してる人いますよね(笑)
🟡椎名 ね(笑)お酒を飲まなくてもいいんだけど、仕事終わったあとに「飯行こうぜ」ってお互い言いやすいとか、趣味が同じメンバーたちが休日に一緒に遊んでるとか。長くアクセットで活躍してるメンバーはみんな、壁がない感じするよね。
🟣相原 この間、畑を見に行ったのとかもそうですよね。話題に出たとき、「えっわたしも行きたいです!」ってなるかどうか。
🟡椎名 そうだね。物事に対して、前向きに興味があるかっていうのも共通してるね。
🟢野村 一緒に働くことが楽しくて、毎日職場に前向きな気持ちで集まれるような雰囲気を続けたいですよね。業務以外のコミュニケーションも取るとか、悩みごとがあったらすぐ話せる機会を作るとか。そういう細かい積み重ねで、いい職場がつくられてるんじゃないかなと思います。
―就職したり転職すると、仕事とプライベートの過ごし方がどうなるかって気になると思うので、最後にちょっと番外編ということで、みなさんの休日の過ごし方を教えていただけますか?
🟣相原 休みの日はゲームばっかりしてます。平日だと、仕事終わって、ご飯食べて、2時間くらい半身浴したり。
🟡椎名 半身浴!?初めて聞いた(笑)
🟣相原 あと、ほかのメンバーと一緒に外食も結構行くね。「新しいイタリアンできたらしいよ」みたいな情報を共有して、月1回くらいかな。
🟢野村 僕も休日はほぼ100%外食行っちゃいますね。最近日課になってるのが、奥さんと外食めぐりして、口コミを書くっていう。椎名さんがよくアウトプットの話をされてて、この会社に入ってから重要性を痛感したので。
🟡椎名 そのアウトプットは新しいね(笑)その場で全部書くの?
🟢野村 お店にいる間に書きます。接客サービス見ちゃうし、トイレ行って綺麗さをチェックしたり、「今日何人で回してるね」とか奥さんと話したり(笑)最終的にはシンプルにごはんを楽しむんですけど、それ以外にもアンテナを張りながら過ごすのが結構楽しくて。自分が楽しいことだから、休日にあったことを仕事に活かすっていうのが常に自然とできるんですよね。
🟡椎名 俺も休日は食べに行くか、サウナ、ゴルフ、筋トレ…。経営者だから余計にかもしれないけど、プライベートと仕事の境目はなくて。「うちもいつかサウナやりたいな〜」って思ったりとか、「こういう感じで利益出してるんだろうな」とか、「結構質感いいもの使ってるな」とか、見ちゃうじゃん(笑)俺もそうやって見るのが楽しい。趣味と、リフレッシュ方法と、新しい勉強が全部入り混じってる感じ。
🟢野村 外食したら飲食事業部全員、メニューとかめっちゃ見ますよね(笑)
🟣相原 興味があるからね。その店のすべてが詰まってるって言っても過言じゃないくらいだもんね。
🟡椎名 やっぱり、飲食事業部に飲食好きは必須かもね。飲食の仕組みが好きとか、日本の食べ物が好きとか。ふとしたときに「やっぱ俺、飲食好きだな」って思うよ。
―みなさん、たくさんのお話ありがとうございました!
“飲食”を愛する3人の思い、その愛と情熱を込めたお料理を最高の空間とサービスでお客さまへ届ける飲食事業部のムードが伝わってくる座談会でした。
アクセット飲食事業部では、事業拡大にともない新しい仲間を探しています。
錦糸町で展開する飲食店のマネージャー、現場スタッフ、さらに本部バックオフィスなど、「食が好き!」という思いがあれば、仲間と一緒に仕事を楽しみながら成長し、今すぐ活躍できるポジションがあります。
気になっていただけた方は、まずはぜひお気軽にエントリーください!
錦糸町オフィスの一角には「錦糸町カフェ&ベーグル ロジコーヒー、」もありますので、ぜひ遊びに来てくださいね!