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【社員インタビュー#7】「強いて言うならもうちょっと追い込みたいなって・・・」
芳賀さんは今年5月入社。数社の職歴がある中途入社で、当初はバックオフィスの募集に応募したとのこと。最終的にはプロジェクトマネージャーとして現在がんばっています!入社5ヶ月の今の心境を聞いてみました!今日はプロジェクトマネージャーの芳賀さんにインタビューをします。よろしくお願いします。お願いします。では、簡単に自己紹介をしてもらっていいでしょうか。今年の5月にプロジェクトマネージャーとしてHYPER CUBEに入社しました芳賀と申します。よろしくお願いします。東京出身ですが、前は福井県にいました。福井県の観光や地域活性化に関する仕事をしていました。そこからHYPER CUBEに転職してきた...
オウンドメディア奮闘記
初めまして。今年の5月に入社した芳賀と申します。株式会社HYPER CUBE(ハイパーキューブ)には、「play HYPER CUBE」というオウンドメディアがあります。(https://play.hyper-cube.co.jp/)playは、「遊び」が「予防」になる社会をつくる。をビジョンに掲げるHYPER CUBEの個性豊かなメンバーが、日々考えていることや試したこと、遊んだことなどを発信するメディアです。オウンドメディアと呼ぶのもおこがましいくらい適当な運用なのですが、なんやかんやでサイトをリニューアルし、運用方針についても改めて再定義しました。ー運用方針についても再定義しました...
27歳PMの葛藤
映画「ルックバック」を見てきた「チェンソーマン」の作者、藤本タツキ原作の映画。Twitterで公開日から話題になっており、少し気になっていた。~ルックバックの情報が一切ない人に向けての紹介~ 情報ナシで見に行きたい人は飛ばして!学年新聞で4コマ漫画を連載している小学4年生の藤野。クラスメートから絶賛され、自分の画力に絶対の自信を持つ藤野だったが、ある日の学年新聞に初めて掲載された不登校の同級生・京本の4コマ漫画を目にし、その画力の高さに驚愕する。以来、脇目も振らず、ひたすら漫画を描き続けた藤野だったが、一向に縮まらない京本との画力差に打ちひしがれ、漫画を描くことを諦めてしまう。しかし、小...
【社員インタビュー#6】エンジニアO「将来は○○しながら働きたい」
エンジニアOさんは、2022年9月入社。Unityでの開発をメインとしているエンジニアです。入社後1年を過ぎた今、やってきたことの振り返りと今後の目標など、普段なかなか話す機会がない本音を探ってみました!先ずは簡単に自己紹介をお願いします。エンジニアのOです。去年の9月から新卒でHYPERCUBEに入社して、今現在トモニでUnityを使って画面を作成したり、AWSを使ってデータ基盤を作成しています。突然ですが、仕事で面白いと思うことはありますか?やっぱり、エンジニアという職業柄、新しいソフトやツールを使用する際にとてもわくわくします。なるほど!ツールですね。最近、使ってよかったソフトやツ...
【社員インタビュー#5】入社4ヶ月のエンジニアR「そう見えないかもですが、実は○○好きです!」
フロントエンドエンジニアのRさんは、今年の5月に入社。早くも4ヶ月が過ぎましたが、今回改めて、HYPER CUBEに入社した経緯や、入社後の印象、どういう仕事をしているのか、社内の人間関係など、リアルな本音を聞いてみました!改めて簡単に自己紹介をお願いします。HYPER CUBEでは、フロントエンドを担当していますRです。エンジニア歴4ヶ月です。あれ?HYPER CUBEに入る前にも、フリーでエンジニアをやっていたんですよね?そうですね。HYPER CUBEでのエンジニア歴は4ヶ月という意味ですね。。ここに入社する前は、1年ぐらいフリーでやっていました。最初の半年間はスクールと独学で勉強...
【23新入社員インタビュー】入社から3ヶ月経過した今の心境を社会人未経験の個性的な4人に聞いてみました!
今回は、2023年4月に入社したHYPER CUBEのピカピカの新メンバー4名のインタビューをご紹介します。新メンバーは、データ解析エンジニア、デザイナー、Unityエンジニア、総務と職種が違う個性的な4名です。自己紹介やどんな仕事をしているかはもちろんのこと、仕事で面白いと思うことや将来の目標など、普段はなかなか聞かないことを話してもらいました。リアルなデータの解析から見えてくる新しい発見が面白い!ー エンジニアAQ. 自己紹介をお願いします!A. エンジニアをしてます。ハンガリーで生まれて、日本に来ました。性格は合理的です。物事が事実に基づき、背景にロジックが存在すること、チャレンジ...
大人の社会科見学2023
「遊び」が「予防」になる社会をつくる“をビジョンに掲げるHYPER CUBE。「遊び」が足りなければ、プロダクトに反映できない!ビジョンを達成できない!ということで、『社会科見学2023』ともっともらしいネーミングですが、要は全員で思いっきり「遊び」を体験しました!4月に4人、5月に1人とメンバーも続々増えてきたので、さらに親睦を深め意図もあり、雨にも負けず決行しました!NEO 月でくらす展 ~宇宙開発は、月面移住の新時代へ!~2040年での月面生活を想定しているそうで、何気にあと20年か近いなーと思いつつ、月に出発!月に到着したら、まずは食堂へ…月にある食堂では、チャーハンが空を舞いま...
HYPER CUBEが自治体総合フェア2023に参加!
高齢者向けAIアバターで自治体DXに挑戦!5/17-5/19に東京ビッグサイトで開催された自治体総合フェア2023に、HYPER CUBEがブースを出展しました。ブースでは、『岡山市主催「GovTech Challenge OKAYAMA(ガブテック・チャレンジ岡山)」』をメインテーマにパネルを作成。 自社開発プロダクト「トモニ」を介した、弊社と岡山市との今までの取り組みについて展示しました。元々、岡山市が自治体として抱える、フレイルチェックなる課題に対して、「トモニ」を使用した解決策を提案させていただきました。職員は業務の負荷の多さに悩み、高齢者は文字の小ささによるやりづらさを感じてい...
岡山市さんと一緒に「トモニ」の実証実験を行いました!
なんて素敵な笑顔でしょうか!笑「早めの対策でいつまでも健康に!フレイル健康チェックを広げていきたい!」岡山市さんが抱える課題に解決策として「トモニ」の活用を提案したのが7月。10月にHYPER CUBEを採択していただき、開発を進め、1月から実証実験開始、2月末までの結果を3月末に報告して、プロジェクトの第一弾を終えることができました。この写真は、その最終日発表終了後の集合写真です。岡山市の皆さんが真摯に課題に向き合い、我々もその熱意の波にしっかりと乗り、とてもいい形で進行することができました。フレイルって知ってますか?フレイルチェックというのは、高齢者の心身の虚弱状態を測るためのテスト...
「遊び」の世界を広げていきます!
新年あけましておめでとうございます。今年は世界にとって、日本にとって、HYPER CUBEにとって、どんな一年になるのでしょうか。HYPER CUBEの抱負は自社の二つのプロダクトの成長に新たな一手を打つことです。「遊び」で高齢者のQOL向上一つ目はトモニ、ヘルスケア領域のプロダクトです。3DAIアバターとの対話を通して、高齢者の方々の生活習慣向上や健康維持を助けます。サービスの流れとして、音声を認識した後に、高齢者の生活や身体状況に関連するデータを元に、アドバイザリーやコンテンツを提案してくれます。例えば、運動不足の人には、ストレッチやヨガを受けれる場所を紹介したり、人との会話が少ない...
社員インタビュー#3 フランスからやってきた!ユニークを重んじる、UXエンジニア。
今回の記事では、HYPER CUBEの社員を紹介します。多様性ある環境で、皆と働き、お互い刺激しあうことを重要視している弊社に、ダミアン・キテンという超優秀なエンジニアが在籍しています。そんなダミアンに今回はインタビューしてみました。ボンジュール!どこの国のどこから来ましたか?フランス、北西部ブルターニュ地方のナントから来ました。昔のブルターニュの首都であり、尚且つお城も残る、歴史情緒溢れる綺麗な街です。ナントは、観光客向けに巨大なゾウのメカもあって、日本の方にとっても面白い場所だと思います。ブルターニュは素敵な場所ですが、日本へ来ようと決めたダミアンの心も素敵です!HYPERCUBEで...
【書籍発売記念記事】ポストコロナにおけるデジタルと医療の可能性
弊社のCIO、小塩篤史の書籍が11月に発売予定です!ロギカ書房様より発売されます!今回の執筆書籍は、コロナ後の医療世界を主題としております。保険医療に長期間関わってきたベテランや医師が執筆しております。医療の現場が困窮する最中、私たち日本人にできることは?今回の急変により、未来日本の医療で求められる環境や技術とは何か。高齢者が増える数年後において、日本が今からできる体制構築とは。真剣に考えていきます。VUCA(Volatility・Uncertainty・Complexity・Ambiguity)の時代を彷徨う会社こそ、時代の流れに適応していく必要性があります。私たちにとって、ウェルネス...
Welcome Party @肉レストラン in Shinjuku
皆が楽しく働き、技術とクリエイティビティを求む会社になりたい、HYPER CUBEです。10月には、新社員3名を迎え、合計17名になりました。普段驚くくらい皆が熱心に働く会社ですが、はじけるときは思い切りはじけます。今回のWelcome Partyもその一つです。We Workオフィス近辺のお肉屋さんで皆でわいわい。様々なテイストの美味しいお肉に新入社員も含め、暫し感動。入社したてのO君は、入社前と入社後のイメージが大分異なると話してくれました。社員も親しくしてくれて、とてもハッピー!自分の中での目標として、「システム中心開発からユーザーである高齢者のインサイトを思いやった開発」を学びた...
HYPER CUBE CULTURE 自ら道を切り開く。仲間と助け合う。
自分で考え、組み立てる。そこに、想像力を加える。HYPER CUBEでは、皆どんな風に仕事をしているのでしょう。私達の目標は、技術と想像力をうまく融合させ、人を驚かせる人材を生み出すことです。専門性の高い知識、正確な技術を求められる業界で、仲間と楽しみながら知識を積み上げています。熱意持って、自ら積極的に知識を吸収していく姿勢が何よりも大事です。在籍しているメンバーも、そんな性格が多いです。会社の規模としてはまだ成長途中。これから、どんどん進化していく中、一緒に走ってくれる人を探しています。最初は完ぺきではないのは百も承知。むしろ、失敗は成功の元。チャレンジをして、失敗をしても、そこから...
HYPER CUBE CULTURE「遊び」と「仕事」が繋がる会社
「遊び」が「仕事」になれば良い。HYPER CUBEのメンバーは、「あり得ないけれど、実現したら人生が大逆転する理想」に向かって、走っています。私達が技術を通して実現したいのは、社会課題を「遊び」で解決すること。ありあふれたものではなく、イノベイティブで、真新しく、斬新な手法を選びます。 自社開発プロダクトである、AIアバターを用いたサービスもその一つ。私達は、企業、研究機関や医療や介護の現場と協調しながら、仕事をしています。アイデアに、コードに、デザインに、感性やユニークさが光るプロダクトを日々生み出しています。HYPER CUBEが何よりも大事にするのは、「遊び心」です。開発は、冷た...