みなさん初めまして!
株式会社EMOLVAのWantedly運用担当です。
副業で動画編集をはじめてみたけれど、
『この先、どうすればキャリアになるんだろう?』
『やりがいはあるけど、結局ずっと作業者のままかも……』
そんな気持ちを抱えながら、今日も動画と向き合っていませんか?
私たちEMOLVAは、そんなクリエイターの方々にこそ届いてほしい、
次のステージを用意しています。
本記事では、
なぜ私たちが動画編集者を『ディレクター候補』として迎えようとしているのか──
その理由と想いを、運用担当の目線でご紹介します。
1. 株式会社EMOLVAとは?|SNSの熱量を、ビジネスの未来へ
株式会社EMOLVAは、SNSを起点としたマーケティング支援やブランディング支援を行うスタートアップです。
“バズらせる”だけでなく、“伝わる価値”を社会に届ける。それが、私たちの仕事です。
代表を務める榊󠄀原清一は、自身もフォロワー50万人超のインフルエンサー。
これまでに500社以上──スタートアップから大手企業、地方自治体、官公庁に至るまで、幅広いクライアントにSNS戦略を提供してきました。
その柔軟かつ論理的なクリエイティブ方針と、圧倒的な広告成果が評価され、
現在も多くの企業から相談が寄せられています。
▶︎公式サイト:https://emolva.tokyo
2. 編集者ではなく、戦略を描く人に。
ショート動画の重要性が高まる今、
弊社も多くの外部クリエイターと連携しながら、日々コンテンツを制作しています。
しかし、その過程で代表・榊󠄀原が感じたのは、動画編集業界における『成長の壁』でした。
榊󠄀原氏
「ディレクターになれます」と謳う求人は多いけど、
実際にそうなれる人はほんの一握り。
ほとんどの場合、上が決めた戦略を下が編集するだけ。
これでは誰も、自走できるように成長できないと感じました。
編集作業に終始し、企画や戦略に触れる機会のないまま数年が経ってしまう。
そんな構造に、EMOLVAはひとつの問いを投げかけています。
せっかく頑張っているのに、『一生下請け』のままで終わってほしくない。
だからこそ、弊社は全員を『ディレクター候補』として迎えると決めました。
3. EMOLVAのスタンス|「つくる人」から「考える人」へ
EMOLVAでは、関わる全メンバーを『ディレクター候補』として位置づけます。
現状のスキルレベルがどこにあっても構いません。
むしろ、未経験だからこそ柔軟に吸収できることも多いと、私たちは信じています。
必要なのは、『考える習慣』と『やり抜く熱量』。
そこに私たちは、全力で向き合います。
榊󠄀原氏
『最初から完璧じゃなくていい。
大事なのは、自分の頭で考えながら、最後までやり切ること。
簡単じゃないけど、その経験は必ず人生の武器になります。
▼こんな方に、ぜひ来てほしい
- 副業・フリーランスとして動画編集を始めたばかりの方
- 編集だけじゃなく、戦略設計やディレクションにも興味がある方
- 自分の“スキル”を“価値”に変えたい方
- 本気で頑張れる環境を探している方
4. 最後に|社長・榊󠄀原から、あなたへ
最後に、代表・榊󠄀原清一からのメッセージをお届けします。
『動画編集って、今や誰でも始められる仕事のひとつだと思います。
でも、続けることで“本物の力”にできるかどうかは、環境と向き合い方次第。
EMOLVAでは、企画の意図や戦略の背景まできちんと共有します。
なぜこの動画をつくるのか? どこで誰に届けたいのか?
それを考えることが、あなたの編集に“意味”を宿らせてくれるはずです。
編集から思考へ。思考から価値へ。
あなたの可能性を、ここで一緒に伸ばしていきませんか?
あなたの一歩が、キャリアの地図を変えるかもしれません。
興味を持っていただけた方は、ぜひ一度お話ししましょう。