「最初は、お金が稼げそうだなという直感だったんです」
そう率直に語る営業部リーダーの瀬戸。なぜ今、プロフェッショナルとしての誇りを持ち、会社の成長にコミットしているのか。代表・坪井との出会いから、入社後に訪れた仕事への向き合い方の変化、そして5年後の大きな野望まで、等身大の言葉で語ってもらいました。
――まずは入社のきっかけから。最初は「お金」がモチベーションだったとか?
正直に言えば、そうですね(笑)。最初はシンプルに「ここなら稼げそうだな」という期待から入りました。
でも、代表の坪井と面談を重ねるうちに、その動機が少しずつ変わっていったんです。ただ稼ぐだけじゃなくて、ここでなら「自分が本当になりたかった姿(自己実現)」にたどり着けるんじゃないか。ここには自分が圧倒的に成長できる環境がある。そう確信できたことが、最終的な決め手になりました。
――実際に入社してみて、自分の中で変わったなと思う部分はありますか?
一番は、仕事に対する「解像度」が劇的に上がったことです。
入社する前は「どう動けばいいのか」が自分の中で整理できず、どこか漠然とした不安を抱えながら動いている感覚がありました。
それが、インピネスが掲げる「クレド」に触れることで、自分の中にあったモヤモヤした考えがスッと言語化されたんです。「あ、プロとしてこう動けばいいんだ」という指針が明確になったことで、今は迷いなく仕事に向き合えています。
――特に共感している「クレド」を教えてください。
「素直なプロフェッショナル」。これに尽きますね。
プロとして対価をいただく以上、結果を出すのは当たり前です。でも、そこに素直さや誠実さがなければ、クライアントからの信頼は絶対に積み上がりません。
インピネスが考えるプロとは、常に「自責」で考えられる人。
何かが起きた時に人のせいにせず、自分の責任として捉える。そこから逃げない姿勢が、プロとしての自覚を育てると思うんです。例えば、「50件、件数取ります」と約束して、100件取ってくる。クライアントの想像を良い意味で裏切る価値を提供できた時、「あぁ、プロとしてカッコいい仕事ができたな」と感じますね。
――描いている「未来のビジョン」はありますか?
短期的には、まずは自分の大切な人たちを守れる力をつけたいです。子どもや家族、そして自分たちの親世代まで、「お金のことで困らせない、我慢させない」状態を作ること。
そのための通過点として、5年後の目標は年収2000万円と決めています。
もちろん、自分勝手に稼ぐのではなく、インピネスが5年後に掲げている売上目標に貢献し、組織を大きくした結果として、その報酬を掴み取りたい。会社の成長と自分の幸せを、しっかりセットで考えています。
――ぶっちゃけ、代表の坪井社長ってどんな人ですか?
一言でいうと、めちゃくちゃ「シンプルな人」です。
一人ひとりのメンバーをしっかり見てくれていますが、最後の判断基準はいつも「会社にとって良いかどうか」。やる・やらないの決断が早いので、現場としても非常に動きやすいです。
何より、坪井自身が常に前向きで明るくて、エネルギーに溢れているんですよね。周りに良い影響を与えながら、自分自身の人生も謳歌している。そういう姿を見ていると、「自分もこの人と一緒に、もっと高いところへ行きたい」と思わせてくれるリーダーです。
――最後に、これから入社するメンバーへメッセージを!
インピネスは、自分の意志でいくらでも人生を変えられる場所です。
もちろん、プロとしての責任は伴いますが、それを楽しめる仲間が集まっています。
自分の可能性に蓋をせず、高い目標に向かって一緒に頑張りましょう!
インピネス株式会社では、共に挑戦し、成長を共有できる仲間を募集しています。
まずは一度お話ししてみませんか?