アルティメイトリソーシズグループ株式会社's job postings
URG社員の魅力を感じてください!
【VOGUE風30の質問答えてみた】をURG風にアレンジしメンバーから答えてもらうシリーズ第3弾!
我々URGの魅力、そしてURGメンバーの魅力を感じていただき、弊社がどんな会社なのか、どんな人間がいるのか、知っていただき、一緒にはたらいてみたい!と思っていただければと思います。
語り手
- 名前(イニシャル):Y. Matsumura
- 役職:RX事業部 アソシエイト
まずはURG、URGでのY. Matsumuraさんについてお話ください
- 所属は?
RX事業部 Unit2に所属しています! - 担当業務は?
RPOプロジェクトでのコンサルタントとして、また人事組織コンサルティングも担当しています - 現在のクライアントの業界は?
コンサルティング業界や、社会インフラ系の業界です。いずれも外資系です! - URGに入ったきっかけは?
リファラルです。自分が尊敬している人からお声掛けいただいたのがきっかけです! - どんなキャリアを歩いてきましたか?
大学時代から税理士試験の勉強を続けていて、在学中より税理士事務所にて実務経験も積んでおりました。
試験勉強が行き詰まった際に4.の方に相談したところ、URGをご紹介いただきました。 - これまでクライアントからもらった最高の誉め言葉は?
過去複数のプロジェクトで「Y.Matsumuraさんがいてくれて助かった」といわれたことですかね。 - これまでURGメンバーからもらった最高の誉め言葉は?
(当時)最年少なのに安定感のある仕事ぶりだね。また機会があれば協力して仕事がしたい! - あなたからURGへの最高の誉め言葉は?
人・組織風土が非常に良いです。
縦横の繋がりが非常に強固だと感じています。 - 担当プロジェクトの魅力は?
①クライアント企業と“伴走型”で信頼関係を築ける :単なる外注ではなく、内製化・共創支援まで入り込んでいける点
②人と組織の“リアル”に向き合える :データだけでは見えない、組織の空気感・文化・価値観と向き合うやりがいを強く感じます
③自分のアウトプットが“人の意思決定”を動かす実感がある :クライアントへの提案書・候補者へのスカウト文等がきっかけでアウトプットが変わるなど、成果をダイレクトに感じることができ、自己効力感につながる点 - どんなときに仕事が難しいって感じる?
①【正解がない】問いに向き合うとき クライアント自身も何を求めているか明確でないとき:「何が課題かを特定すること」自体がプロジェクトの本質だったりするため、論点設定や優先順位の判断がブレやすく、思考の軸が揺さぶられる
②「良かれと思って動いたこと」が響かないとき:自分なりに考え抜いたアウトプットでも、クライアントの期待に届かないことがあります。その時は相手視点を外した設計になっていたと痛感し、自己反省が入り、さらなる改善につなげます。 - どんなときに仕事が面白いって感じる?
①【バラバラの情報】が一本のストーリーにつながったとき:例えば、端的な課題感の共有があった後に実際に深堀すると出てくる課題が見えたときに「点が線になる」ことがあります。知的興奮に近い感じです。
② クライアントの「なるほど、それいいですね」が聞けたとき:現場から、自分の提案にリアルな納得や共感が返ってくるとき
③自身の提案により、クライアント側で目に見えた成果や、これまでと異なるアクションが見えたとき - 仕事をしていく上で大切にしていることは?
オーナーシップ・努力・根性 - URGのいいところは?
人の温かさ - 働いていて「URGっぽいな」と感じる瞬間は?
(オフィス出社したとき)経験してきたプロジェクトの業界業種が多種多様なこともあり、さまざまな経験・知見を持った方と会話ができるとき - URGで一番頑張った!って思う経験は?
入社間もなくアサインされたプロジェクトでの経験です。初めてだったこともありますが、クライアント先に出社しながらカウンターとなる担当者の方に寄り添い関係を構築していきました。SVと自身だけというプロジェクトの中で、文字通り「ひざ詰めのRPO」を経験できました。 - URGのメンバーですごいなと思う人はいる?どんな人?
自分がすごいと思うのは、「構造化と共感を両立できる人」です。
たとえば、プロジェクトの複雑な背景をものすごく速く整理して、論点を明快に提示できる一方で、現場の温度感や空気をすごく丁寧にすくい上げている。
「これが正しいと思う」だけじゃなく、「でも相手にどう届くか」を常に考えながら動いているのが伝わってきて、個人的にすごく憧れます。 - 今後URGでどんなスキルを身に着けたい?
「構造化」と「共感」の両方を高めていきたいと考えています。
人事や組織領域の支援は、答えのない課題に向き合う仕事が多いからこそ、 「情報を整理して論点を立てるスキル(構造化力)」と 「相手の感情や背景を汲んで信頼を築くスキル(共感力)」の両立が欠かせません。
単に成果を出すだけでなく、“納得感のあるプロセス”を作れるようになりたいと思っています。 - URGに向いてる人はどんな人?
自己研鑽を怠らない人・素直で真面目な人
ここからはY. Matsumuraさんについて教えてください!
- 1日の中で一番好きな時間は
好きなアイドルの動画を見ている時 - 思わず笑顔になる瞬間は?
好きなアイドルを見た時 - 刺激を受けるのはどんな時?
仕事で壁にぶち当たった時 そういう刺激は成長につながると思っています。
また、壁にぶち当たるということは”Uncomfortable”な状況であり、そこから”Comfortable”なところにいくことが業務において、また成長において重要だと考えます。 - 最近響いた言葉は?
「『行動力』には、『好奇心』と『恐怖』の2種類がある」
SNSで最近流れてきた言葉です。 - 19歳のときに知っておきたかったことは?
もっと多くの人と関わる努力をすべきだったと感じています - 欲しかった才能を一つだけ挙げるなら?
構造化力:複雑なものを構造的に整理し、相手にわかりやすく伝える力
毎日身に着けていくべく努力しています! - 誰かと1日だけ入れ替わるなら誰がいい?
小説「ハゲタカ」の鷲津政彦
シンプルに「かっこいい」からです! - 生きるためのマストアイテム3選
①大粒ラムネ:頭をすっきりするためには欠かせません
②本:常に新しい学びに出会えるため
③iPad:趣味・仕事に欠かせません - ストレス解消の方法は?
ジムに行く - 好きな言葉、または座右の銘は?
凡事徹底、雨だれ石を穿つ、叩くなら折れるまで
最後に読んでくださっている方へメッセージを!
- 人事ソリューションのプロフェッショナルとして、現在転職を考えていらっしゃる方へ、アドバイスをお願いします!
転職は、単なる「職場を変える」という行為ではなく、 「どんな環境で、どんな価値を生み出し、どう成長していきたいか」を再定義する機会だと思います。
これまでの経験やスキルだけでなく、 「何を大切に働きたいのか」 「どんな時に自分はワクワクするのか」 を自分自身に問い直すことが、納得のいく選択につながります。 - 最後に。URGに興味をもってくださった転職希望者の方へURGをアピールお願いします!
まずは、私たちの会社に興味を持ってくださってありがとうございます!
うちは、いわゆる「かっこいい戦略だけを提案するコンサル」ではありません。
現場のリアルに向き合いながら、クライアントと一緒に汗をかいて、人や組織の変化をつくっていくチームです。
だからこそ、資料づくりだけじゃなく、ヒアリング、設計、運用、改善まで
―― 「机上」じゃなく「実装」まで関われるのが大きな魅力です。
採用担当から:
Matsumuraさんは現在入社してまだ数年ですが、業界・職種がさまざまのプロジェクトに参画し、毎回真剣にクライアントの課題に向き合っています。
その度に経験値もスキルもあがっています!本当に楽しみな人材です。
30の質問第3弾いかがでしたか?
今後もどんどんメンバーのインタビューを載せますので是非ご覧くださいね。
URGに興味をもってくださった方、もっと話を聞いてみたいという方ご連絡ください。
すぐのご転職でない場合もカジュアルな面談はいつでも可能ですのでお気軽にお声かけくださいー。