今回ご紹介するのは、5月に入社したM.Mさん。
採用人事アシスタントとしてキャリアをスタートした後、人事として入社した会社では品質管理業務を4年間担当。
「いつか採用の仕事に戻りたい」
そんな想いを持ち続ける中で出会ったのがURGでした。
今回は、そんなM.Mさんに入社から1ヶ月が経過した今の率直な感想や実際に働いて感じたこと、今後チャレンジしたいことについて聞いてみました!
現在の業務内容を教えてください
現在はクライアントのダイレクトリクルーティング業務を担当しており、複数のジョブボードを活用しながら5職種のスカウト業務に携わっています。
候補者の方を探し、企業と人をつなぐ入口となる部分を担っています。
入社して感じたURGの雰囲気を教えてください
対面でのコミュニケーションが活発で、明るい雰囲気があると感じました。
また、話しかけたり質問しても嫌な顔をする人が本当にいらっしゃらず、聞きやすい雰囲気を作ってくださっていることがとてもありがたいです。
入社したばかりで分からないことも多いですが、安心して業務に取り組むことができています。
業務を進める中で、難しさややりがいを感じていることは何ですか?
検索条件を設定すれば終わりという仕事ではなく、その中から職種ごとのペルソナに合った方を見つける必要があります。
同じ時間をかけても多くの候補者を見つけられる日もあれば、なかなか見つからない日もあり、時間と集中力との勝負だと感じています。
また、複数職種を担当しているため、それぞれのペルソナを理解しながら進める必要があります。効率だけでは成果につながらない仕事だからこそ、候補者一人ひとりと真剣に向き合うことの大切さを日々実感しています!
一番助けられた出来事は?
プロジェクトの垣根を越えて相談できる環境があることです。
ダイレクトリクルーティングでは、有形・無形商材への理解が必要になる場面があります。私自身、最初は調べてもなかなか理解できないことがありました。
そんな時、担当プロジェクトではないにも関わらず、周囲のメンバーが時間を取って丁寧に教えてくださり、とても理解が深まりました。
今後チャレンジしたいことや目標を教えてください
まだまだできることが限られているため、まずは幅広い業務にチャレンジしていきたいと考えています。現在は母集団形成の部分を担当していますが、今後はEtoEなど採用プロセス全体にも携わりながら経験を積んでいきたいです。
採用領域でできることを一つずつ増やしながら、早く戦力になれるよう頑張りたいと思っています。
最後に
採用の仕事への想いを持ち続けながら、新たな挑戦としてURGへ入社したM.Mさん。
入社からまだ1ヶ月ですが、前向きに学びながら業務に取り組む姿がとても印象的でした。これから母集団形成だけでなく、採用プロセス全体へと活躍の幅を広げていくM.Mさんの今後が楽しみです!
M.Mさんのように、「もう一度採用の仕事に挑戦したい」という想いを実現できる環境がURGにはあります。
一人ひとりの挑戦を応援しながら、採用のプロフェッショナルとして成長できる環境で、一緒に働いてみませんか?少しでも興味を持っていただけた方は、ぜひお気軽にご連絡ください!