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売上最大280%成長を実現する伴走型教育へ 美容サロン向け学習プラットフォーム「サロスタ」が事業拡張 ― プロ参画と教育事業吸収で、サロン成長の基盤を強化 ―

サロン専売コスメブランド「oméme」を展開する株式会社and US(富山県/代表取締役社長:廣岡伸那)は、美容サロン向け学習プラットフォーム「サロスタ」の教育体制強化および事業拡張を発表しました。美容業界のプロフェッショナル・山田誠氏の参画と、動画学習サービス「viewtifind」の事業吸収により、サロンの持続的成長を支える新たな教育基盤を構築してまいります。■ FTGトレーニング導入サロンで売上最大280%成長 2025年12月にスタートした「FTGトレーニング」において、導入サロンでは売上が最大280%成長するなど、早くも具体的な成果が生まれています。FTGトレーニングは、“導入...

「成長実感」を波及する。

「成長実感」を波及する。■コーディネータープロフィール金谷拓実(かなやたくみ)2021年新卒入社。広島県出身。Q. コーディネーターという仕事を、どのように捉えていますか?A.僕の中では「経営者の理想を叶えるためのサポーター」だと思っています。例えば「売上を伸ばしたい」「スタッフを採用して育てたい」といった理想・目標に対して、アンダスのサービスを通して伴走する、“橋渡し”のような存在です。今までは、特にひとりでサロンを経営している女性のクライアントをサポートすることが多くて割合で言えば8割以上でした。最近では、スタッフを雇用されている店舗のオーナーさんも増えまして、幅広く担当させていただ...

「僕たちは、まだこんなもんじゃない」──どん底の時期を共に駆け抜けた二人が語る、可能性を信じ抜くandUSの強さ。

株式会社andUSの成長を牽引してきた二人のキーマン。中途入社8年目、セールスの最前線でクライアントの経営に深く切り込む中嶋と、新卒1期生として入社し、入社6年目の現在は営業取締役として組織を掌る河内。立場もキャリアも異なる二人が共通して口にするのは、「人の可能性」への飽くなき執着と、コロナという苦境さえも「ギフト」に変えてきた強固な企業文化でした。プロフィール中嶋 悠貴(なかじま ひろき):中途入社8年目。コーディネーター。単なる商品提案に留まらず、経営改善、集客、採用育成支援まで、クライアントの理想を叶える伴走者。河内 湧矢(かわち ゆうや):新卒1期として入社。営業取締役。営業戦略...

東京じゃなくても、挑戦はできる。~大切なのは、場所ではなく「誰と、何のために」挑戦するか~

東京じゃなくても、挑戦はできる。~大切なのは、場所ではなく「誰と、何のために」挑戦するか~「東京への憧れ」と「地元への愛着」。その狭間で揺れていた一人の女子大生が、なぜ富山のベンチャー企業を選び、今やブランドの命運を握る商品企画開発のフロントに立っているのか。入社4年目を迎えた結城陽に、これまでの苦悩、セールスから開発への転換、そして彼女が描くこれからのキャリアについて語ってもらいました。株式会社andUS|商品企画開発担当:結城 陽(Yuki Minami)東京じゃなくても、挑戦はできる。~大切なのは、場所ではなく「誰と、何のために」挑戦するか~「怪しい会社」が「人生を預けられる場所」...

理念を体現し「潜在的な可能性を覚醒」させる。

理念を体現し「潜在的な可能性を覚醒」させる。 マネジメントの軸は「挑戦」。営業取締役・河内 湧矢が語る育成論と、若手社員・砂川 海空の成長のリアル「縁ある人の潜在的な可能性を覚醒し成長実感を波及する」という根本理念を掲げる株式会社andUS。この理念を体現すべく、andUSでは社員一人ひとりの成長に深くコミットする育成体制が敷かれています。今回は、組織を率いる営業取締役の河内湧矢と、そのマネジメントのもとで入社2年目にして大きな成長を遂げているセールスコーディネーターの砂川海空による対談を実施。andUSが大切にするマネジメントの原則と、若手が思考を変え、リーダーへと進化していくプロセス...

コーディネーターの面白さは『想い』がオーナーに届く瞬間

コーディネーターの面白さは『想い』がオーナーに届く瞬間『美容で地域に灯美を』を経営理念に掲げる株式会社andUS(アンダス)。日頃、Omeme.やBIOteAの普及や、クライアントの経営支援を行うコーディネーターに、やりがいや大切にしている価値観などをインタビューしました。■コーディネータープロフィール蒔田哲平(まきたてっぺい)2022年新卒入社。兵庫県西宮市出身。自身がコーディネーターとして活躍しながら、後輩育成においても信頼を得ており、現在はBIOteAプロジェクトのリーダーも担う。Q. コーディネーターの仕事について、それぞれどのような役割を担っているのか説明してもらえますか? A...

「もっと自分は活躍できる」その熱意をandUSで形にする。上月 勇弥が見つけた、人間関係と成長が両立する場所

「もっと自分は活躍できる」その熱意をandUSで形にする。上月 勇弥が見つけた、人間関係と成長が両立する場所 新卒でandUSに入社し、現在2年目を迎える上月 勇弥。北海道から富山へ、大手ではなくベンチャーを選んだ彼が、andUSで確信した「人と深く関わり、成長し続ける」働き方について語ります。「もっと自分は活躍できる」その熱意をandUSで形にする。上月 勇弥が見つけた、人間関係と成長が両立する場所 1. 勝ちパターンがないから面白い。お客様の「よかったです!」を追求する仕事2. 大手よりベンチャー。直感と憧れで決めたandUSでのキャリア3. 潜在的な可能性を覚醒する環境で、人間関係...

大手内定を辞退して地方ベンチャーへ!〜「なんとなく」の就活に終止符を打った2人の本音対談〜

大手内定を蹴って地方ベンチャーへ!〜「なんとなく」の就活に終止符を打った2人の本音対談〜キャリアを考える上で、「安定」や「肩書き」を求めるのは自然なことです。しかし、新卒でandUSに入社した石井・川本の2人は、周りの声をよそに、自身の「ワクワク」と「成長」を追求する道を選びました。大手志望から一転、なぜandUSだったのか?そして、そこで得られたものは何か?明治大学出身の先輩・後輩が、そのリアルな就活の葛藤と、andUSでの無限の可能性について語ります。大手内定を蹴って地方ベンチャーへ!〜「なんとなく」の就活に終止符を打った2人の本音対談〜 登場人物紹介1. 「やりたいこと」がない自分...

顧客の可能性を覚醒し、自らも成長する。andUSセールスコーディネーター砂川海空の挑戦

andUSのセールスコーディネーター、砂川海空。入社2年目ながら、お客様であるサロンの成長を第一に考え、日々奮闘しています。彼女が語る、andUSならではの仕事のやりがいや、働く上で大切にしていること、そして未来への展望とは。1. セールスコーディネーターは、お客様の未来を一緒に描くパートナー2. 人としての成長を求めて選んだ、温かい場所3. 日本一を目指した経験が、今の自分を形作った4. 自分のこともチームのことも大切にする「団体戦」5. あなたが輝く「主人公」になる場所がここに1. セールスコーディネーターは、お客様の未来を一緒に描くパートナー砂川の現在の仕事は、新規顧客の獲得から既...

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