「現場でどんなに工夫しても、評価に繋がっている実感が持てない」 「現場の悩みや困りごと、普段は周囲に少し言いづらい……」 通信工事やインフラエンジニアの仕事で、そんなモヤモヤを感じたことはありませんか❓
株式会社ハナブサネットワークス(HNW)では、社員一人ひとりの成果や本音を絶対に見逃さないため、年に1度、社長と1対1でじっくり話す面談を実施しています👦✨
1. 「自己評価」から始まる、納得感のある対話
面談の前には、まず社員自身が「この1年でどんな成果を出せたか」「どんな工夫をしたか」を振り返る自己評価シートを作成します💻
面談当日は、そのシートをベースにしながら、
- 現在の勤務状況や働き方の希望
- 各現場(データセンタや民需施工など)での具体的な成果と取り組み
- 自分で感じている成長と、今後のキャリア目標
などを社長と直接すり合わせます👐
一方的に評価を言い渡されるのではなく、「自分自身の振り返り」と「会社からの期待」をしっかり共有する時間です👍✨
2. 距離が近いから「普段現場では言いにくいこと」も相談できる
現場で働いていると、ポジティブな成果ばかりではなく、「実は今の作業環境で困っていること」や「現場でのちょっとした悩み」など、日頃の業務内では言いづらい本音も出てくるものです🌳
HNWは社長との距離がとても近いのが自慢。1対1の個室面談だからこそ、周りを気にせず「現場のリアルな課題」や「改善してほしいポイント」も素直に話せます🙏✨
良いことも困りごとも隠さずに打ち明けられるからこそ、風通しの良い環境が保たれています👩👨
3. 数字に表れない「現場の工夫」を拾い上げる
現場での通信設備工事や施工管理は、現場ごとの柔軟な対応やチームワークなど、数字だけでは測れない頑張りがたくさんあります👷🔧
「現場のトラブルをこう回避した」 「効率化のためにこんな配線提案をした」
そうした日々の泥臭い工夫や取り組みを社長へ直接アピールできるからこそ、正当な考査と納得感のある評価に繋がっています✊🔥
4. 一緒にこれからのキャリアを描く場所に
面談は評価を決めるだけでなく、これからどう成長していきたいかを相談する場でもあります。「新しい資格に挑戦したい」「次はこういう案件に携わりたい」といった思いも、社長へダイレクトに伝えられます📥
トップとの距離が近く、現場の声を大切にするアットホームな社風がHNWの魅力です🍃
「自分の頑張りをしっかり見てほしい」 「意見や悩みをちゃんと聞いてくれる環境で、インフラエンジニアとして成長したい」
そんな方は、ぜひ一度カジュアルにお話ししてみませんか❓
みなさんのご応募をお待ちしています🙌