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【社員紹介】“日本一”という目標に向かって 実直に、着実に歩んでいます

こんにちは、ヘイフィールドで採用人事をしている山内です!

今日は弊社で活躍する社員の海老原さんにインタビューしてきました。海老原さんは2021年度第1四半期のバリュー賞も受賞された人でもあります。



【海老原さんのプロフィール】
年齢:32歳
出身地:茨城県石岡市
趣味:サッカー、フットサル、ダーツ、料理
前職:人材派遣業界

ーー 海老原さん、今日はよろしくお願いします!まずは簡単に略歴を教えていただけますか?

海老原:2社経験後、前職では技術系人材の人材派遣の法人営業の仕事をしていました。約3年勤務し、ヘイフィールドに2021年3月に入社しました。


ーー ヘイフィールドへの入社理由を教えていただけますか?

海老原:私が弊社に入社した決め手は、面接の際に代表の杉浦から言われた「日本一を目指している」という言葉でした。

とても大きな理想だと思ったのですが、日本一になるまでの段階的な指標がしっかりと組まれていて、それに向かって実直に進んでいることに感銘を受けました。


ーー 入社後に感じたことを教えてもらえますか?

海老原:マーケティングや開発を手掛ける精鋭揃いのIT事業部の活躍によってWebサイト経由での会員登録数や求人企業数が順調に伸びており、それが事業の大きな強みになっていると感じます。

求職者様の人生観に合った職場をご紹介できたとき、大きなやりがいが感じられます。



ーー どんな人と一緒に働きたいですか?

海老原:私たちは【より良く】【他者目線】【スピードスター】【プランC】【プラス思考】という5つのバリューを掲げていて、仕事の中でも「それ、他者目線ですね!」や「プラス思考でいきましょう!」など、意識的に口に出すことで行動につなげています。

バリューに共感し、一緒に成長できる仲間が増えると嬉しいです。


ーー 海老原さんは2021年第1四半期の【他社目線】バリュー賞にも輝きましたね!!どの点が評価されたと思いますか?

海老原:入社当初のことを振り返ると、周りの方のコミュニケーションスキルや視座の高さ、自分の生産性の低さなども痛感しており、まさか自分がこんな賞を頂けると思っておらず、本当に言葉が出ませんでした。

そんな中でも、僕が入社してから気付くことのできた大事にしている考え方があります。それは「誰かの思いを受け取ったとき、それ以上に返す」ことと「有言実行」です。


◆誰かの思いを受け取ったとき、それ以上に返す

この誰か、はヘイフィールドであり社員であり求職者様・法人様です。このまで、本当に様々なものを頂きました。それは経験であり、指摘であり、感情であり…。数えきれないほどの機会を提供して下さっているこの環境全てに感謝しかありません。だからこそ自分は今何ができるか、どんな形で貢献できるかを日々考えながら過ごすことができました。特に入社して変わったのが、「その対象者にとって」何が最善な貢献なのかを意識するようになれたのはすごく実感しています。


◆有言実行

以前の僕は絶対にしてこなかったことの一つです。達成できなかった時に恥ずかしいし、言わずにしれっとできているほうがかっこいい、とさえ思っていました。しかし僕にとっては間違いでした。不言であることはある種保身で、実行しなくてよい便利な理由になるからです。「有言」する事で、ちゃんと壁と向き合って壁の高さや厚さを知ることができました。前Qでは有言不実行が続いてしまい、死ぬほど悔しかったです。だからこそどんな成長をすればよいのか、どこを改善すればより良い成果が出せるのかを徹底的に考え、行動し続けました。まだ短い期間ですが、これまで沢山逃げてきたことを正当化して生きてきたなぁ、と振り返る事も出来ました。

僕は周りの皆さんのおかげで毎日幸せに働くことが出来ています!どんな小さな悩みでも、思いでも、喜びでも共有することですべてが成長につながると思います。



ーー 代表の杉浦からも良き兄貴分と評される海老原さんらしい、非常に素敵なお言葉をありがとうございます!引き続きバリュー体現兄貴としてよろしくお願いします★笑

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