こんにちは。ハーツネクストの畑です。
みなさんは
・遊んでいたら、夕食をとるのを忘れていた
・10分だけ運動するつもりが、楽しくて何時間も続けていた
こんな経験をしたことがありますか?
このような純粋な集中力。これがフロー状態です。
仕事は、我慢してやるもののように辛いイメージになりがちです。
でも、生きている時間の多くを共にする仕事は、せっかくなら楽しくやりたい。
ハーツネクストを「本気で仕事に没頭できる場所」にしたいと考えています。
目次
簡単すぎると「退屈」/難しすぎると「不安」
フロー=幸せ
自分を試す=フローへの入り口
簡単すぎると「退屈」/難しすぎると「不安」
マラソン初心者に「毎日20km走れ」と言っても、難しすぎて不安になります。
逆に毎日10km走っている人に「毎日1km走りましょう」と言っても簡単すぎてモチベーションがあがりません。
フロー状態に入るためには、今の実力より少しだけ力が必要なレベルの何度。
この難易度で挑んでいるときが没頭できるチャンスです。
フロー=幸せ
何もしないことが幸せ、と言われますが、この感情はなかなか継続しません。
人が長期的に充実感や生きがいを感じるのは、何かをしているときです。
その中でも、スポーツや趣味をしているときに、一切の余計な悩みが消え、やりきったという高揚感に包まれる瞬間があります。この没頭体験こそがフローであり、幸福に満たされる瞬間です。
自分を試す=フローへの入り口
ハーツネクストが19期より行っている、社内ルールの変更、仕組みの刷新、個人の目標設定など、これらは単なる効率化ではなく、常にワクワクできる時間を作るための投資です。
余計なことに脳を使わせない。 目の前の「人」や「課題」に、100%のエネルギーで向き合い、本質的な仕事に没頭する。
仕事においても没頭体験を味わい、気づいたら1日が終わっているような、そんな濃密な時間にする。
雑務に追われるのではなく、本質的な仕事に没頭する。 そんな働き方をしたいなら、ハーツネクストが最適です。
ハーツネクストには、今のあなたにぴったりの「ちょうどいい難題」がたくさん転がっています。 退屈な時間ではなく、没頭する時間を一緒に作りませんか?