皆さま、どうも!
プロフェッショナルエフェクト 人事 兼 広報担当のサイトーです⛄️
きょうの投稿は、
当社の従業員一同が大切にしている【3つの言葉】についてです☝️
その【3つの言葉】は、
当社代表の平山がコンサルタント時代から座右の銘としてきた言葉であり、
当社の行動指針でもあります。
その3つの言葉が、こちらです✍️
1. 評論家無用
2. 他責NG
3. 実務主義
それぞれの意味は以下の通りです😊
▍評論家無用
「口出しばかり」「意見を言うだけで自分でやらない。手を動かさない。」
そんな『評論家』『コメンテーター』のような人は無用、という意味を込めています。
できるかどうかも分かってない、なんの根拠もないのに、
「こうやってやってみればいいじゃん」「それじゃだめだよ」
という言葉には、なんの説得力もありません🤦
評論家ではなく、自分の発言に責任を持ち、
成果に向かって自分ごととして捉え動ける人になりましょう、という指針です。
▍他責NG
「他責=人のせいにしない」
ということです。
「あの人が出来てなかったから」「クライアントが遅かったから」
何事も人のせいにしている内は、自分の成長には繋がりません。
起きてしまった失敗は『誰かのせい』ではなく、
「自分が出来たことはなかっただろうか?」「自分はどうしていたらよかっただろうか?」
と、自分ごととして考えられることが成長のチャンスです😊
得られた結果が『成功』だったとしても、
「自分の何が良かったか」を考えることで、再現性が高まり、自身の成長に繋がります。
▍実務主義
「自身で口にしたことは必ず実行する」
という意味と、
「実務を想定して行動する」
という意味を込めています。
たとえばシステム開発においては、
ただ目の前にある要件を整理すればいい、プログラミングすればいい、ただ作ればいい、
というわけではなく、
作ったその先に、そのシステムを使うお客様がいることを想定することが大切です。
入り口から出口までを想像できているか?
先々のことをイメージして行動に移せているか?がポイントです✨
以上が、当社で大切にしている言葉です😊
いまいっしょに働いている社員にはもちろんのこと、
これから入ってくる仲間にも知っておいてほしい大切な言葉なので、
面接では必ず話をしています!
これからもこの言葉を大切に日々業務に取り組みます🫡