1
/
5

NEWONEがHRテクノロジーで挑戦したいこととは何か?

NEWONEがHRテクノロジーで挑戦したいこととは何か?

HRテクノロジーの可能性と、
HRテクノロジーにおけるNEWONEの挑戦したいことをお話します。

ここ数年、日本ではHR Tech領域が非常に注目されています。

HRテックとは、人材・人事を意味する「HR(HumanResouces)」と
「テクノロジー(Technology)」を組み合わせた造語です。

労働人口の減少の影響により、人材の確保と、
業務の効率化が企業に求められており、そうした背景から、
これまでような従業員の一括管理ではなく、
クラウドや人工知能(AI)、ビッグデータ解析などの
最先端テクノロジーを活用し、採用・教育・評価・労務といった
人事課題を解決・効率化していくために、HR Techが注目されています。

ミック経済研究所の調査によると
HRテッククラウド市場は、2018年度で256.4億円、
2019年度には349.0億円(前年比136.1%)にまで
成長したことが明らかになりました。

また、2024年度には1,700億円の市場規模になると同社は予測しています。

HRTechナビから掲載されている国内のHRTech業界を網羅的にマップ化した
「HR Tech業界カオスマップ」によると2018年5月の時点では
6種類180サービスだったのが、2019年10月で9種類449サービスまで拡大しています。

その中でも雇用の定着化を図るためのエンゲージメント向上サービス
は特に注目を浴びる領域であると言え、NEWONEが今後挑戦する領域は
非常に伸びしろがある市場とも言え、まだ大きな競合となりえる企業が存在しません。

しかも、丸腰での挑戦ではなく、
これまで20年近くかけて培ってきたHR領域の知識や現場での経験をもとに、
それらの強みを活かしてHRテクノロジーに挑戦する。

このように十分勝ちに行ける領域であると考えます。

技術で相当変化させる余地があるこの市場で、
あなたも一緒に勝負してみませんか?

株式会社NEWONE's job postings

Weekly ranking

Show other rankings
If this story triggered your interest, go ahead and visit them to learn more