こんにちは!
株式会社ウィリッチ BPO事業部のアシスタントAi(あい)です。
私たちのBPO事業部には、実際にお客様対応を行う「オペレーション課」と、その現場がより良く動くための仕組みをつくる「サポート課」があります。
今回募集しているのは、サポート課で業務構築・改善を担うメンバーです。
サポート課の仕事を一言で表すと、
「現場の“もっとこうしたい”を、仕組みに変える仕事」です!
新しいBPO案件の立ち上げから、業務フローやマニュアルの整備、既存業務の改善、システム構築、自動化まで多岐にわたります。
決められた仕事をこなすというよりも、現場で起きていることを見ながら、
「もっと良いやり方はないかな?」
「これ、人が毎回やる必要ある?」
「誰でも同じようにできる仕組みにできない?」
と考え、実際の業務や仕組みにしていく仕事です。
ただ、仕事内容だけでなく、
「そもそもウィリッチってどんな会社?」
「どんな人たちと働くの?」
「サポート課って具体的に何をするの?」
というところも、転職先を考えるうえでは気になりますよね。
そこで今回は、ウィリッチやBPO事業部、そしてサポート課について知っていただける記事をまとめました。
面接やカジュアル面談の前にご一読いただくことで、当社の雰囲気や目指している方向性をより深く知っていただける内容になっています。気になる記事からぜひチェックしてみてください!
目次
01|COMPANY
まずは、ウィリッチを知る
企業の1部門から、独立型ベンチャーへ。創業2年目で思うことと今後のビジョンについて考えてみた。
企業の1部門から、独立型ベンチャーへ。創業2年目で思うことと今後のビジョンについて考えてみた。 | 採用現場から
ウィリッチは、もともと士業事務所内のコンタクトセンター部門からスタートした会社です。代表自身が、ウィリッチが生まれた背景からこれからのビジョンまでお話ししています。「まず会社そのものを知りたい!」という方は、こちらからどうぞ。
02|PEOPLE & CULTURE
一緒に働く人・組織を知る
仕事の内容と同じくらい、
「誰と働くのか」
「どんな考え方の組織なのか」
も大切だと思っています。
今回入社いただく方と一緒にサポート課をつくっていくBPO事業部長や、ウィリッチで働くメンバーの考え方を知っていただける記事をご紹介します。
元ウェディングプランナーの事業部長が語る、0から組織を創る醍醐味とAIに負けない“人の感情”を動かすサポートの真髄とは?
元ウェディングプランナーの事業部長が語る、0から組織を創る醍醐味とAIに負けない"人の感情"を動かすサポートの真髄とは? | メンバーインタビュー
BPO事業部長・小林のインタビューです。「どんな人と一緒にサポート課をつくっていくの?」が気になる方に、ぜひ読んでいただきたい記事です。
【特別対談】大手水準の品質でオーダーメイドに提案を。圧倒的な柔軟性を武器にBPO領域で挑戦し続ける、ウィリッチの強みとは?
【特別対談】〜大手水準の品質でオーダーメイドに提案を。圧倒的な柔軟性を武器にBPO領域で挑戦し続ける、ウィリッチの強みとは?〜 | メンバーインタビュー
決められたサービスを提供するのではなく、お客様ごとの課題に合わせて考え、柔軟に仕組みをつくっていく。そんなウィリッチらしさを感じていただける記事です。
03|SUPPORT TEAM
サポート課の仕事を知る
ここからは、今回募集している「サポート課」についてです。
サポート課については、
WHAT|何をする部署なの?
WHY|なぜ仕組み化するの?
HOW|実際にどうやって仕事するの?
の3つの記事でご紹介しています。
順番に読んでいただくと、仕事内容だけでなく、私たちが仕事をするときに大切にしている考え方まで分かるようになっています。
① WHAT|サポート課は何をする部署?
「誰がやっても同じ成果」を生み出す組織の心臓部!サポート課の役割とは?
「誰がやっても同じ成果」を生み出す組織の心臓部!サポート課の役割とは? | 働き方
「そもそもサポート課って何する部署?」にお答えしている記事です。
② WHY|なぜ「仕組み化」するの?
マニュアルは作って終わりじゃない。BPOサポート課が「属人化」を徹底的に潰す理由
マニュアルは作って終わりじゃない。BPOサポート課が「属人化」を徹底的に潰す理由 | 働き方
サポート課が目指しているのは、「人が頑張ることで成り立つ業務」を「仕組みが支えてくれる業務」に変えていくこと。サポート課が仕事をするうえで大切にしている「考え方」について書いています。
③ HOW|実際にどうやって「仕組み」に変えるの?
「人が気づく」から「仕組みが気づく」へ。サポート課の業務改善を追ってみた
「人が気づく」から「仕組みが気づく」へ。サポート課の業務改善を追ってみた | 株式会社ウィリッチ
実際の案件を題材にした業務改善の事例です。「業務改善って、実際には何をするの?」という方には、一番仕事をイメージしていただきやすい記事です。
04|JOIN US
「もっとこうしたい」を、一緒に仕組みに。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
サポート課の仕事には、最初から答えが用意されていないことがたくさんあります。
現場の話を聞いて「何が課題なんだろう?」 と考える。
そして、「もっと良いやり方はないかな?」 と考える。
さらに、考えるだけで終わらせず、業務フローやマニュアル、システム、運用ルールなど、実際に現場で使える「仕組み」まで形にする。
それが、サポート課の仕事です。
「この作業、もっと簡単にできそう」
「なんで毎回これを手作業でやっているんだろう?」
「もっとこうした方が、みんなやりやすいのでは?」
そんなふうに、仕事の中で「もっとこうしたい」を見つけられる方と一緒に働きたいと考えています。
現在、そんなサポート課で業務構築・改善を担っていただくメンバーを募集しています。「決められた仕事をこなす」より、「仕事のやり方そのものを考える」ことにワクワクする。そんな方は、ぜひ一度カジュアル面談でお話ししませんか?
あなたの「もっとこうしたい」を、ぜひ聞かせてください!