こんにちは。本日はRATEL社員のプロフィールを数字でまとめてご紹介いたします!
当初は5名で福岡のマンションの一室から始まったRATEL。
今や49名ものメンバーが在籍し、東京にオフィスを構えるほどの規模に成長しました。
※今回はメンバーのうち21名の数字をまとめたものとなります。
【オフィス紹介】どんな設備・機材を使っているの?雰囲気は?皆さんの疑問に答えます! | 株式会社RATEL
1. 職種
セールス・ディレクター・クリエイター・テクニカル合わせて72%と、大会の企画・運営に関わる職種比率が高い傾向にあります。
プロダクト開発に関わるプロダクトマネージャー・エンジニアは、少数精鋭で良いプロダクトを磨き上げるために取り組んでいます。
2. 年齢
29歳までの若手メンバーはイベントの制作運営に関わっている人たちが多い一方で、
30歳以上はプロダクト開発にかかわるメンバーが多く、メルカリなどのベンチャー企業で経験をしてきたメンバーが在籍しているので心強いです。
3. 出身地方
出身地方もさまざま!
どこの出身でも地元トークに花が咲きそうですね。
現在は拠点を東京においていることから、関東出身者が29%をしめています。
4. 中途新卒比率
ベンチャーだと経験者採用が一般的ですが、eスポーツは扱う商材柄、若手が活躍できる環境があるため新卒で入社しているメンバーも多いです!
5-1. RATEL入社前はeスポーツ業界で仕事をしていましたか?
安心してください。業界未経験者が81%!
異なる業界で働いていて、eスポーツやゲーム配信見るのが好きということで入社してくれたメンバーも多数!
今後、事業グロースに向けて新たな挑戦をしていくためにも業界経験者の方とたくさんご一緒できたら嬉しいと思ってます。
5-2. 就業経験のある業界
他にも、飲食・販売サービス、イベント、不動産や保険など、さまざまな業界出身者が活躍しています。
6-1. 入社を決めた理由
仕事内容、人、成長性が上位でした。
具体的に魅力を感じた部分はどこだったのでしょうか・・・
6-2. 入社の決め手について当時のエピソードを教えてください
プロダクトマネージャー/30代
代表の吉村から突然TwitterDMきたことから始まり、eスポーツのビジネスとしてのポテンシャル、RATELのポテンシャルを感じた。他の会社とも比較検討する中でも、RATELが一番「自分じゃないとできない仕事」が多かったこともあり、入社を決めた。
ディレクター/20代
eスポーツに関わる仕事に就きたいと思い、知人のすすめで企業と学生のマッチングイベントに参加した。そこで出会ったのがRATELで、これから伸びていくesports業界で様々なチャレンジが出来ると思い、まずはインターン生として尽力することを決意した。
セールス/20代
eスポーツ業界で働きたいという気持ちから、Twitter経由で問い合わせ面接を受けました。入社の決め手は、チャレンジしたいという気持ちがあったから。
セールス/30代
COOの吉本とお話しして軽く手伝うという所からスタートしたが、経営陣、事業の成長性、人材に魅力を感じ、コミットが増えている。
クリエイティブ系/20代
人の好さ、温かさに触れて、自然とここでなら楽しく働けるなと思い、入社を決めました。
転職活動の際にも「まだ知らない業界へのチャレンジ」と加えて、「自身の映像スキルや前職での経験を活かすことができて」「欲を言えば自分の好きに携わることができる」、そんな仕事をしたく求人を探していましたところRATELを見つけて、自分の身をおいてチャレンジしたいと思う企業だと感じることができ、参画。
プロダクト開発も行なっているという強みもあり、今後の成長と業界の発展などへの興味もあり入社。
番外編 ~趣味・嗜好~
ゲームをやっているメンバーも多く、夜行性&インドア派が圧倒的ですね!
FPS・TPSが圧倒的な人気!
弊社が主に大会の制作・放送のゲームタイトルもApex Legendsや VALORANTなどFPSを扱うことが多く、趣味を仕事として楽しんでいる人も多いようですね。
エンタープライズ事業 | 株式会社RATEL
いかがでしたでしょうか?
RATELではeスポーツの事業作りに携わりたい皆さまからのご応募をお待ちしております!