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Vision & Misshon

Posts in 2026

私たちがつくっているのは、システムだけではありませんー開発組織は、技術力だけでは強くなれない

どれだけ優秀なエンジニアが集まっていても 挑戦できる環境がなければ、新しい価値は生まれない。 だから私たちは「何をつくるか」と同じくらい「誰と、どんな環境でつくるか」を大切にしています🍀 経験年数や役職に関係なく意見を出し合い 良いアイデアであれば、誰の提案でも採用する。 失敗を責めるのではなく、挑戦したことを評...

「完成された環境」ではなく、「未来をつくる環境」へ

多くの会社では、すでに整った開発基盤やルールの上で仕事が始まります。 でも、私たちが目指しているのは少し違います🐈 今まさに内製化を本格的に進めるこのタイミングですので 開発プロセスも、アーキテクチャも、技術選定も、チームの文化さえも まだこれから創り上げていくフェーズです。 決められたレールを走るのではなく 「...

私たちは、現場の課題を理解するところから始めます

「自社開発」という言葉だけでは、その会社の開発環境は分かりません。 プロダクトを自社で持っていても、 エンジニアの役割が"実装だけ"という会社は少なくありません。 仕様はすべて決まっていて 技術選定も設計も意思決定も他の誰かが行う。 エンジニアは、決められたものを形にすることが求められます。 もちろん、それも一つ...

システムを、自分たちの手に取り戻す 2026.6ver

システムは、会社の競争力そのものです。 それなのに、 「誰も全体像を理解していない。」 「改修するたびに、想定以上の時間とコストがかかる。」 「障害が起きても、原因が分かるのは外部ベンダーだけ。」 システムを使う人と、つくる人が離れている。 知識が組織に蓄積されず、技術もノウハウも外へ流れていく。 その積み重ねが...

今、船出する理由 2026.6ver

私たちは今、IT組織として大きな転換期を迎えています。 これまでグループのシステム開発は、多くを外部パートナーに委ねてきました。 もちろん、それによって安定したシステム運用を実現できた一方で 「すぐに改善したい」 「もっと使いやすくしたい」 そんな現場の声を迅速に形にできない場面も少なくありませんでした。 "自分...

なぜ、エンジニア領域に挑戦するのか 2026.6ver

教育と人材の事業を続ける中で、私たちはある課題に向き合ってきました。 学ぶ環境は増えている。 研修もある。 資格を取得する機会もある。 それでも「経験を積める場」が不足していることで、成長の機会を得られないエンジニアが少なくありません。 知識だけでは、技術者にはなれない。 実際に考え、つくり、失敗し、改善する経験...

なぜ、ITソリューション事業部を立ち上げたのか 2026.6ver

これまで、教育と人材の力で社会課題の解決に挑んできました。 医療、介護、福祉、保育。人手不足や業務負荷の高まりと向き合う現場を支え続ける中で、ある課題が見えてきました。 それは「人の力だけでは解決できない壁」があるということです。 どれだけ優秀な人材がいても。どれだけ現場が工夫を重ねても。業務を支える仕組みそのも...

私たちは、なぜ「教育 × 人材 × IT」に挑むのか 2026.6ver

長年にわたり教育と人材サービスを通じて社会課題と向き合ってきました。 医療、介護、福祉。 人手不足が深刻化する現場で、人材を育成し、活躍の場をつくる。 それが私たちの役割でした。 しかし、現場で働く方々と向き合う中で、ある課題が見えてきました。 人材不足だけでは解決できない問題が増えているということです。 業務は...

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日本教育クリエイトが大事にしているVMMをご紹介します。
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