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コミュニケーション活性化するオフィスとは?空間デザインに興味ある20卒募集

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on 2019-04-24

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コミュニケーション活性化するオフィスとは?空間デザインに興味ある20卒募集

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Nanami Arizono

インターン(2017年6月入社) 大学進学と同時に地元・新潟県を離れ上京、モノもヒトも機会も溢れかえるこの都会で大学生活を誰よりも満喫。そんななか迎えた就活で、地方に住むには職業が限定されてしまうという現実を知りました。「地方も都市も関係なく、人生においてあらゆる選択肢をふやすこと」。これが私の野望です。ヒトカラメディアのミッション『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』と、それを本気で目指しているメンバーの姿を見て、私もファーストキャリアをここで築きたいと思いジョインを決意しました。日本に大きな影響を与える台風の目のように頑張ります!

【ヒトカラ日記】ようこそ20新卒!笑いあり、涙ありのヒトカラ名物内定式合宿に行ってきました!

Nanami Arizono's story

akika hibino

コーポレートサービス部(2015年6月入社) 東京と東京人を写真で社会学するゼミ、不動産売買の三井不動産リアルティで5年、求人広告のCIN GROUPで1年、ずっと都市・地方・働く・暮らす分野に関わってきました。もっと組織の根幹から関われそうなベンチャー企業に転職を考えていた時に『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』というミッションに共感したり、経営陣の人柄に惹かれて一緒に働きたいと思い、入社!現在は、採用広報を中心に制度・カルチャーづくりにも関わり、ベンチャーならではの【みんなでゼロからの組織づくり】を楽しんでいます。

いきいき働くために!ヒトカラメディアの制度・カルチャーまとめ2019年版

akika hibino's story

Hiroki Takubo

取締役(2014年6月入社) 代表の高井と仕事を通じて実現したいことの方向性が合致してたし、今後もブレそうになかったから入社を決めました。シンプルに言うと、これに尽きます。僕らがどんどん実現していきたいのは「人の生き方において選択肢をつくり、広く知らせ、当たり前にしていく」ことです。メンバーも各々野望を持っていると思いますが、例えば僕が挑みたいのは「都市と地方を8:2くらいの比率で関われないか?」とか「東京にいながら地元の企業の仕事に携われないのか?」とか。こんなテーマを、どんな材料があって、どう料理すればビジネスとして成り立つのか、そんなことを考えながら日々、小さな革新を積み重ねています。

「編集」の考え方はどんな分野にも生きる。ウェブ編集者がオフィス移転のヒトカラメディアに飛び込んで気付いた編集スキルの旨味

Hiroki Takubo's story

Takai Junichiro

代表取締役(2013年5月創業) 意志ある選択をすることが人生の豊かさに繋がるという信条のもと、人の生き方に関わる本質的な価値提供をするべく起業。働くと暮らすの意味が近くなった今、その考え方自体も発信して新しいスタンダードを作っていきたい!そんな想いを胸にミッション・ビジョン・事業内容より先にヒトカラメディアって会社名を決めました。おかげで初期は何度か事業モデルを変えましたが(笑)、結果、個性ある一緒にいて最高に楽しい仲間ばかりの集団になりました。最近はもっぱら旗振りと仲間集めの日々。みんなが世の中がワクワクするような絵を描き、ヒトカラらしさ全開で日本を代表する企業にするべく先頭突っ走ります!

100坪オフィスに孤独のテント泊、警備員の寝起きドッキリ。ヒトカラメディアの過酷な創業期

Takai Junichiro's story

株式会社ヒトカラメディア's members

インターン(2017年6月入社) 大学進学と同時に地元・新潟県を離れ上京、モノもヒトも機会も溢れかえるこの都会で大学生活を誰よりも満喫。そんななか迎えた就活で、地方に住むには職業が限定されてしまうという現実を知りました。「地方も都市も関係なく、人生においてあらゆる選択肢をふやすこと」。これが私の野望です。ヒトカラメディアのミッション『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』と、それを本気で目指しているメンバーの姿を見て、私もファーストキャリアをここで築きたいと思いジョインを決意しました。日本に大きな影響を与える台風の目のように頑張ります!
【ヒトカラ日記】ようこそ20新卒!笑いあり、涙ありのヒトカラ名物内定式合宿に行ってきました!

【ヒトカラ日記】ようこそ20新卒!笑いあり、涙ありのヒトカラ名物内定式合宿に行ってきました!

What we do

ヒトカラメディアは、「空間」や「場所」を入り口に、そこに集う人々の「働き方」や「関係性」までをデザインするチームです。私たちは、オフィス、ビル、商業施設、そして地域。あらゆる現場において、ヒトとヒトが交わり、新しい共創が生まれる“場”をつくり続けています。 現在、大きく分けて3つの領域で事業を展開しています。 💼 ワークデザイン事業|「働く環境」をもっとオモシロく 企業のオフィス移転や新拠点立ち上げを一気通貫で支援します。私たちがつくるのは、単なる「きれいな箱」ではありません。その会社らしい文化が呼吸し、チームが自然と活性化する。そんな“働く場”から組織の変化を後押しします。 🏢 デベロップデザイン事業|「不動産の価値」をもっとオモシロく ビルや商業施設、未利用地などの可能性を再定義します。デベロッパーや鉄道会社と共に、企画構想からコンセプト設計、運営スキーム構築まで伴走。ハード(建物)とソフト(体験)の両面から、街に新しい風景を生み出します。 🌱 エリアカルティベート事業|「地域活性」をもっとオモシロく 自治体や住民の方々と共に、共創型のまちづくりを進めます。拠点の運営や関係人口の創出を通じ、単なる「集客」ではなく、地域が自走し続けるための「循環する仕組み」を育んでいきます。
ヒトカラメディアは『「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる!』というビジョン、『熱源を、ともにつくる』というバリューを元に事業展開しています
下北沢のオフィスには、チームの活動をなめらかにする工夫がたくさん散りばめられています。
「全員で愛せるオフィスにしよう」というところから始まったオフィスリニューアルプロジェクトにより、メンバーのやっていることが感じられるスペースが生まれました。
壁には、メンバーがDIYした本棚があり、建築やデザイン・組織・営業など幅広いテーマの本(時には漫画も)が置かれています。手に取り合いながら、お互いの興味について話すシーンもよく見られます。
ヒトカラメディアが携わったオフィスです。リモートワークと出社を組み合わせた「ハイブリッド型の働き方」を実現しました。
ヒトカラメディアで企画・運営している『SYCL byKEIO』でのワンシーン。「誰かのやってみたいがまちと繋がる」をコンセプトにコミュニティの土壌を耕しています。

What we do

ヒトカラメディアは『「都市」も「地方」も「働く」も「暮らす」も もっとオモシロくできる!』というビジョン、『熱源を、ともにつくる』というバリューを元に事業展開しています

下北沢のオフィスには、チームの活動をなめらかにする工夫がたくさん散りばめられています。

ヒトカラメディアは、「空間」や「場所」を入り口に、そこに集う人々の「働き方」や「関係性」までをデザインするチームです。私たちは、オフィス、ビル、商業施設、そして地域。あらゆる現場において、ヒトとヒトが交わり、新しい共創が生まれる“場”をつくり続けています。 現在、大きく分けて3つの領域で事業を展開しています。 💼 ワークデザイン事業|「働く環境」をもっとオモシロく 企業のオフィス移転や新拠点立ち上げを一気通貫で支援します。私たちがつくるのは、単なる「きれいな箱」ではありません。その会社らしい文化が呼吸し、チームが自然と活性化する。そんな“働く場”から組織の変化を後押しします。 🏢 デベロップデザイン事業|「不動産の価値」をもっとオモシロく ビルや商業施設、未利用地などの可能性を再定義します。デベロッパーや鉄道会社と共に、企画構想からコンセプト設計、運営スキーム構築まで伴走。ハード(建物)とソフト(体験)の両面から、街に新しい風景を生み出します。 🌱 エリアカルティベート事業|「地域活性」をもっとオモシロく 自治体や住民の方々と共に、共創型のまちづくりを進めます。拠点の運営や関係人口の創出を通じ、単なる「集客」ではなく、地域が自走し続けるための「循環する仕組み」を育んでいきます。

Why we do

ヒトカラメディアが携わったオフィスです。リモートワークと出社を組み合わせた「ハイブリッド型の働き方」を実現しました。

ヒトカラメディアで企画・運営している『SYCL byKEIO』でのワンシーン。「誰かのやってみたいがまちと繋がる」をコンセプトにコミュニティの土壌を耕しています。

私たちは、単に不動産を仲介したり、内装をきれいにしたりすることが目的ではありません。私たちの問いは常に、「その場所で、誰が、どんな想いで過ごすのか?」にあります。 🚀 「働く」を再定義する(人的資本の最大化) 画一的なオフィスではなく、個々の創造性やウェルビーイングが高まる場を提供することで、日本中の「働く」をよりワクワクするものへ変えていくため。 🏛️ 「不動産」を再構築する(持続可能な価値) 遊休不動産や地域資源に対し、長期的な視点で新しい命を吹き込む。一過性の開発ではない、未来へ続く「まちの価値」を積み上げていくため。 🔄 「地域」を自走させる(循環するコミュニティ) 人口減少や停滞といった課題に対し、外から人を連れてくるだけでなく、内側から熱が生まれる仕組みをつくる。人と関係が循環し続ける社会を共創するため。 すべての根底にあるのは、「熱源を、ともにつくる」という想い。 一人ひとりの情熱を引き出し、掛け合わせることで、社会全体をより豊かなものにアップデートしていきます。

How we do

「全員で愛せるオフィスにしよう」というところから始まったオフィスリニューアルプロジェクトにより、メンバーのやっていることが感じられるスペースが生まれました。

壁には、メンバーがDIYした本棚があり、建築やデザイン・組織・営業など幅広いテーマの本(時には漫画も)が置かれています。手に取り合いながら、お互いの興味について話すシーンもよく見られます。

「場」をつくる私たちが、まずは誰よりもオモシロく働いていること。ヒトカラメディアでは、独自のバリューとカルチャーを土台に、プロフェッショナルなチームを構築しています。 📣 会社はみんなで創るもの! 誰かの「やってみたい!」に「いいね!」と乗っかる文化。社内制度やオフィスのDIYまで、年次に関係なく手を挙げた人が主役になれる“当事者感”が溢れています。 🗣️ 「雑談・相談・賞賛」のサイクル 常時100件以上のプロジェクトが動くからこそ、知識を閉じずにオープンに共有。「誰か1人に相談すればアイデアが2倍になる」という考えが根付いています。 🔓 情報はオープンに、仕事はジブンゴトに 経営数値から方向性まで全社員に公開。全員が同じ視座を持つことで、自分の仕事がどう未来に繋がるかを理解し、自律して動ける環境を整えています。 📈 自由な挑戦を支える、確かな仕組み 職種別評価制度や、3年目でエースを目指す育成方針など、成長の道筋を明確に。フルフレックスや多拠点生活の実践を通じ、自分たちらしい生き方を体現しています。 「熱源を、ともにつくる」 変化を楽しみ、自らも熱源となって社会をオモシロくしたい。そんな仲間たちが、今日もあちこちで新しいプロジェクトを動かしています!

As a new team member

〜20卒の募集を開始しました!〜 こんにちは、ヒトカラメディアです。新卒二期生となるメンバーの募集を開始します!まずは「話を聞いてみたい」というあなたも、ご応募お待ちしております。 2018年11月現在、6期目を迎え、メンバー数は54人。平均年齢は30歳で、3分の1以上は子育て中と様々なライフステージのメンバーが働いているヒトカラメディア。メンバーだけではなく事業やチームも多岐に渡り、企画営業部・プランニング事業部・事業開発チーム・企画開発部・コーポレートサービス部・工事事業(ヒトカラ工務店)と全部6つの事業部・グループ会社に分かれており、他にも事業部を横断したプロジェクトもたくさん動いている状況です。正直、ウェブ上では詳細を書ききれません・・! ◆募集職種 総合職(20卒) ◆お仕事内容:「ただのオフィス移転」を「会社の成長の好機」に変える ヒトカラメディアのお客様は、主に成長著しいベンチャー・スタートアップ企業の経営者の方々です。単なる「エリア」「予算」「広さ」「移転時期」などの条件だけではなく、今後の事業戦略・採用戦略から「現在、どんな経営課題がありますか?」「コミュニケーションは取れていますか?」といった組織の課題をヒアリングした上で、立地や広さのアドバイスはもちろん、新オフィス契約後にかかる内装費なども考慮したオフィス選定を行い、オフィス移転プロジェクトを通して課題を解決していきます。近年、ニーズが高まる居抜きオフィス物件も積極的にサポートしています。初めてのオフィス移転という企業も多いので、時にはリードしていくコンサルタントに近い視点が必要です。また、プランニング事業部とも連携を取りながら、時には「働く環境リサーチ」「チームをつくるワークショップ」「会社のコンセプトワーク」「新しいオフィスの運用計画」なども行ないながら、お客様の理想的な「働き方」を実現できるオフィスを内装構築まで一気通貫でプロデュース出来るところが強みです。 ◎現在6期目、事業拡大中!新卒は2期目の募集です! ◎お客様は主に成長著しいベンチャー・スタートアップ企業の経営者の方々!ヒトカラメディアにいながらも、数人から数百人規模の企業まで様々なフェーズの組織に寄り添いながら働ける面白さがあります ◎ヒトカラメディアの顧客層の9割がベンチャー・スタートアップ企業。最先端の技術やサービスを知ることが出来ます。 ◆ミッション・ビジョン・エッセンス <ミッション> 「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする <ビジョン> 「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす <エッセンス> Ownership:役目を見つけ、意志を持って動く。自分の人生、誇りを持てる働き方を My Challenge:大きな革新は小さな挑戦の積み重ねから。自分の冒険を企て、一歩一歩前に進もう Groove Team:巻き込み、お節介、便乗ウェルカム。社内も社外もひっくるめて、共創のうねりを作れ Special:得意な仕事、何気ない気遣い、人一倍の興味。個性を磨けば、特別な武器になる Playwork:どんな仕事でも面白がれる人は強い。遊び心と熱中を込められているか? Thanks!:感謝と素直さ、リスペクトはいつでもどこでも大切に ◆求める人物像 誰かの困り事、世の中の課題の本質を見極め、 自分と仲間の「強み」を活かして 自分ごととして解決へと導くリーダー。 ◆働く場 東京都目黒区東山1-5-4 KDX中目黒ビル 5階(中目黒駅徒歩5分!) どんなチームになるべきか、どんな働き方を実現したいのか、部署ごとにどんな活かし方ができるのか、全員参加のワークショップを経て完成したオフィスです。念願のキッチン、集中スペース、リラックススペースなど、様々な仕掛けが詰まっています! ◆働き方 9:30〜18:30 土日祝休み オフィスカジュアル ◆制度・カルチャー 一例 <まぜごはん制度> お互いのことをじっくり知るために、月1回くじ引きで決めたグループで、ランチ代補助を支給して通常よりも長い1時間半、ランチに行く制度です。「まぜごはんの素」というお題もあります。 <アサカラ> メンバー起案で始まったヒトカラメディアの朝会。毎朝10時から5分間、司会もお題も日替わりで、思いっきり「雑談」に集中しています。日々、事業部を横断したメンバーと話すことで、話しかけやすい土壌づくりになって、仕事の情報交換や思わぬコラボレーションを生んだり、いろんな場面での潤滑油の役割を果たしています。
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