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フルスタック×AI開発で脱炭素を加速するシニアソフトウェアエンジニア

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Mid-career

on 2026-08-28

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フルスタック×AI開発で脱炭素を加速するシニアソフトウェアエンジニア

Mid-career
Expanding business abroad
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Expanding business abroad

Takaaki Sato

2010年に野村総合研究所に入社し、システムエンジニアとして証券会社向けのバックオフィスシステムの開発・運用に従事。 2018年から50人規模のスタートアップ企業にてプロダクトマネージャーとして、新規プロダクトの立ち上げ、既存プロダクトのグロース、組織開発を行う。 その後、日産自動車にてコネクティドカーサービスのスマートフォンアプリのプロダクトオーナーとして、プロダクトロードマップおよびKGI/KPIの策定からSPECの作成まで、幅広い業務を行いコネクティド事業の収益拡大に寄与。 2022年10月からe-dashにプロダクトマネージャーとしてジョイン。

akihiko ito

新卒で野村総合研究所に入社し、金融系・産業系のエンタープライズ向け受託案件における大規模システム設計、開発及び運用に10年以上従事。その後、新規事業開発系スタートアップのソフトウェアエンジニア・テックリードとして多くの新規プロダクト開発案件を推進。2024年9月よりe-dashにジョインし現職。

採用 担当

e-dashの採用担当です!採用の窓口として、いろいろ発信していきます。 脱炭素、環境ビジネスに興味のある方、新規事業やベンチャーにご興味のある方、大歓迎です。 まずは一緒にお話ししてみませんか?

【代表インタビュー】まるでインディ・ジョーンズ!?  遺跡研究に没頭していた学生が三井物産に入社して“脱炭素化”支援事業を立ち上げるまで

採用 担当's story

e-dash株式会社's members

2010年に野村総合研究所に入社し、システムエンジニアとして証券会社向けのバックオフィスシステムの開発・運用に従事。 2018年から50人規模のスタートアップ企業にてプロダクトマネージャーとして、新規プロダクトの立ち上げ、既存プロダクトのグロース、組織開発を行う。 その後、日産自動車にてコネクティドカーサービスのスマートフォンアプリのプロダクトオーナーとして、プロダクトロードマップおよびKGI/KPIの策定からSPECの作成まで、幅広い業務を行いコネクティド事業の収益拡大に寄与。 2022年10月からe-dashにプロダクトマネージャーとしてジョイン。

What we do

e-dash 株式会社は「日本の脱炭素を加速する」ことをミッションに2022年2月に設立されました。社名でもあるクラウド型ソフトウェア「e-dash(イーダッシュ)」は企業や自治体のCO2排出量削減に向けた取り組みを総合的にサポートするプラットフォームサービスです。 「e-dash」を通じ、ユーザーのCO2排出量を自動で簡単に可視化し、さらにCO2排出量削減に向けた具体的な削減のサポートまで総合的にお手伝いをしています!
全社イベントでのひとコマ
山崎冬馬(代表取締役社長)
真剣な意見交換をするメンバー。
毎月開催される社内懇親会の様子
活発なディスカッションから次のアクションが生まれます

What we do

全社イベントでのひとコマ

e-dash 株式会社は「日本の脱炭素を加速する」ことをミッションに2022年2月に設立されました。社名でもあるクラウド型ソフトウェア「e-dash(イーダッシュ)」は企業や自治体のCO2排出量削減に向けた取り組みを総合的にサポートするプラットフォームサービスです。 「e-dash」を通じ、ユーザーのCO2排出量を自動で簡単に可視化し、さらにCO2排出量削減に向けた具体的な削減のサポートまで総合的にお手伝いをしています!

Why we do

毎月開催される社内懇親会の様子

活発なディスカッションから次のアクションが生まれます

・脱炭素ってどうすればいいの?というお客さまの「はじめの一歩」からサポート! 脱炭素社会の実現に向けて、CO2排出量の削減や環境指標の情報開示はCSR活動に留まらず、あらゆる業種、あらゆる規模の企業にとって重要な経営課題のひとつとなっています。こういった意識が高まる一方、調査の結果、企業のCO2排出量の削減において、「何から手を付けて良いのか分からない」と感じている担当者が全体の約9割を占めることが明らかになりました。 脱炭素の取り組みにあたっては、まず、事業を通じたCO2排出量を中長期にわたって正しく把握することが重要な最初の一歩です。これらの集計や計算の手間を削減することを目的として、CO2排出量の可視化を提供するクラウド型ソフトウェア「e-dash」を開発しました。

How we do

山崎冬馬(代表取締役社長)

真剣な意見交換をするメンバー。

・お客さまの声を反映してどんどん成長する「e-dash」のサービス クラウド型ソフトウェア「e-dash」は、企業や自治体が、電気やガス等のエネルギーの請求書をアップロードするだけで、事業を通じて排出されるCO2排出量を自動で算出し、集計や計算の手間を削減します。また、β版をご利用いただいたお客さまの要望を速やかに反映し、原単位の算出や目標管理機能を付加しており、CO2排出量削減に向けた分析も可能となりました。さらに、2022年4月より提供を開始する正式版では、今後益々対応が求められるサプライチェーン排出量(Scope 3)についても、プラットフォーム上で算出・可視化が可能になります。この様に、「e-dash」はお客さまの生の声を大切にしながらサービスとして成長し続けています。 ・三井物産のネットワークで総合的なサービス提供 「e-dash」はただのCO2排出量の可視化サービスに留まりません。三井物産のネットワークも活用し、CO2排出量の削減に向けた各種施策の実行の支援にも一層力を入れていきます。 ・金融機関との連携を通じて地域社会にも貢献 私たちのミッション「日本の脱炭素を加速する」を実行するにあたり、e-dashでは地域企業の脱炭素化への取り組みの後押しに力を入れておられる地方銀行などの金融機関を重要なパートナーと考えています。 すでに多数の銀行様と連携しながら、日本各地の企業の脱炭素化への一歩をサポートさせて頂いております。 これからも中小企業を含む地域の企業のESG取り組みを支援することで、お客さまや社会・環境の課題解決に向けて取り組んでまいります。

As a new team member

e-dash は「脱炭素を加速する」をミッションに、企業の CO2 排出量の可視化・削減を支援するSaaS「e-dash」を開発しています。設立3年で 220 以上の金融機関と連携し、QoQ ARR 成長率100%超えの成長を続けながら、中小企業から大企業、サプライチェーン上流・下流まで、脱炭素インフラそのものを作っているフェーズです。 この事業をさらに前へ進めるにあたり、私たちはエンジニアリングの前提を作り直しています。実用レベルを超えた AI の普及によって、エンジニアがコードを書く工数は急速に最小化・高速化へ向かっており、エンジニアの価値の源泉は「何を作るか」「なぜ作るか」── Why / What の判断に移動しつつあります。 だからこそ私たちは、AIを既存フローに挿し込むのではなく、「AIがある前提で、業務そのものを設計し直す」道を選んでいます。コーディングに割く時間を減らし、要件・仕様の整理、AIへのインプット設計、アーキテクチャや品質の判断、そしてお客さまと脱炭素ドメインの理解にエンジニアの時間を使う。この働き方へ舵を切る仲間を募集します。 なお本ポジションでは、フロントエンド/バックエンドを職種として分けていません。得意領域を軸に持ちつつ、機能単位でフロントからバックエンドまで一気通貫で担い、さらに技術的な意思決定と組織の変革をリードしていただきます。また、PdM/PjM の役割もエンジニアが担っていきます。 【業務内容】 ・自社SaaS「e-dash」の機能改善・新機能開発、および新規プロダクトの企画開発 ・フロントエンドからバックエンドまで、機能単位で一気通貫の設計・実装 ・PdM としてバックログ・仕様を整理する ・PjM としてプロジェクトを計画・推進・振り返りする ・Claude Code をはじめとするAIエージェントを前提とした設計・実装・レビュー ・QAメンバと連携したテスト仕様の策定 ・職種の境界を越えた活動(お客さまとの直接対話、業務フロー再設計への関与、PM/デザイン領域への越境など) ・輪読会、技術ブログ発信など、組織的なAI活用アップデートへの貢献 ・技術選定・アーキテクチャ設計のリード ・AIテックリードとして、AI活用と開発プロセス変革を推進し、各メンバーが自らの業務を設計し直せる状態を作る 【エンジニア組織の特徴と当ポジションの魅力】 1. 裁量の大きさと技術選定の自由度 ・新しい技術やフレームワークを積極的に取り入れるカルチャーです。 ・新しいサービス開発時には採用実績がないフレームワークでもチャレンジ可能です。 ・技術選定やチームへの技術導入における裁量があり、自身の技術的ビジョンを実現できます。 2. 仕組み作りと組織風土の改善 ・評価基準や1on1の目的設定を通じた組織の仕組み化にもチャレンジ可能。 ・個々の成長やチームのパフォーマンス向上に向けた明確な評価基準やコミュニケーションの仕組みを構築できます。 ・採用活動の改善やアップデートに関わることで、組織全体の成長に寄与できます。 3. 組織づくりへの貢献 ・エンジニア全体のスキル向上をサポート ┗評価やチームビルディングに関する経験を活かし、チームや技術レベル向上を支援する役割にチャレンジできます。 4. チームや個人のチャレンジのサポート ・メンバーが自身の興味や挑戦したい取り組みを実行できる環境です。 例)輪読会やAIチャットボットのナレッジ共有活動、脱炭素分野の取り組み推進。 ・チームの主体性を尊重し、個々が学びや新しい技術への挑戦ができる文化です。 5. スピード開発とチームの自己組織化 ・チーム単位での意思決定やスクラムを回していくことで、開発のスピードと柔軟性を高めています。 ・開発者体験向上のためのCI/CD環境構築への取り組みもしております。 ・効率的なデリゲーションやチームでの裁量権を活かし、スピーディーな開発サイクルを実現しています。 【開発環境】 ・フロント:TypeScript、React、Next.js ・バックエンド:Golang、Next.js ・インフラ:AWS(ECS)、Terraform ・DB:MySQL、Redis、DynamoDB ・コラボ:GitHub、Notion、Slack、Google Meet、Linear ・CI/CD:GitHub Actions ・AI:Claude Code(全エンジニアに配布)、Devin、Gemini ※ 2026年8月時点での採用実績です。必要に応じてプロジェクトごとに技術選定を行います。
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    Founded on 02/2022

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