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少人数×AIでプロダクト開発の新常識を作るPdMをWanted!

PdM
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on 2026-09-30

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少人数×AIでプロダクト開発の新常識を作るPdMをWanted!

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Rimo合同会社's members

Shun Hosaka

現在、Rimo合同会社にてHead of Product兼エンジニアとして、AI議事録サービスのプロダクトをリードしています。 前職は、リクルートにエンジニアとして新卒入社。保育の新規事業にて、モバイルアプリのエンジニアからキャリアをスタートし、プロダクトオーナーとして新規プロダクト開発や、チームスケールを推進しました。その後、リクルートでは結婚情報領域での内製開発体制の立ち上げや移行(オフショア→国内アジャイル)、ウェブ招待状・ご祝儀決済/業務支援SaaSの立ち上げ開発リード、自動車領域での開発生産性の改善など、事業フェーズの異なるプロダクトで開発推進と組織/プロセス改善を担ってきました。 その他、個人事業主として2015年くらいから10年以上スマホアプリ開発を中心に活動しています。

Yoshizawa Rinako

ITコンサルティングファーム、VRスタートアップを経てRimoでプロダクトレッドグロースの責任者をしています。新機能のプロトタイプ作成、思考の壁打ち、未経験分野のキャッチアップなど、普段の業務に欠かせないAIですが、「AI情報がアップデートされすぎて使いたいけど追いつけない」といった声も耳にします。Rimoのユーザーさんが「本業に集中していても(AI情報をこまめに追っていなくても)最新のAIを用いて生産性の向上ができる」世界を実現するため、日々試行錯誤をしています! https://rimo.app/@rimo/advent2025-non-tech-pdm

Yoshinobu Yamada

Naoyoshi Aikawa

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

Naoyoshi Aikawa's story

Rimo合同会社's members

現在、Rimo合同会社にてHead of Product兼エンジニアとして、AI議事録サービスのプロダクトをリードしています。 前職は、リクルートにエンジニアとして新卒入社。保育の新規事業にて、モバイルアプリのエンジニアからキャリアをスタートし、プロダクトオーナーとして新規プロダクト開発や、チームスケールを推進しました。その後、リクルートでは結婚情報領域での内製開発体制の立ち上げや移行(オフショア→国内アジャイル)、ウェブ招待状・ご祝儀決済/業務支援SaaSの立ち上げ開発リード、自動車領域での開発生産性の改善など、事業フェーズの異なるプロダクトで開発推進と組織/プロセス改善を担ってきました。...

Job Description

What we do

■ 会議の「その先」をつくる AI議事録「Rimo」(2026年10月に「Rimo Voice」から名称変更)を開発・提供しています。会議の音声・動画を自動で文字起こしし、AIが要約・議事録作成まで行うSaaSで、法人を中心に25万アカウント以上にご利用いただいています。 https://rimo.app/ 議事録は入口にすぎません。いま力を入れているのは、その先です。 ・Rimo Actions — 会議で決まったことをAIがタスク化し、資料やメール文面などの成果物づくりまで進める ・ナレッジAI — 議事録・ファイル・URLをまとめて入れておくと、AIが引用付きで答え、資料もつくる ・Rimo Interviewer — AIが質問者となって、インタビューを自動で実施する ・Rimo Insight — 組織の会議時間・内容を可視化し、会議そのものを設計し直す 「記録する」から「実行する」「知識として活かす」へ。 会議に蓄積された文脈をもとに、人とAIが一緒に働ける環境をつくっています。
2026年8月国内議事録ツール初のClaude公式コネクタに
渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

What we do

2026年8月国内議事録ツール初のClaude公式コネクタに

■ 会議の「その先」をつくる AI議事録「Rimo」(2026年10月に「Rimo Voice」から名称変更)を開発・提供しています。会議の音声・動画を自動で文字起こしし、AIが要約・議事録作成まで行うSaaSで、法人を中心に25万アカウント以上にご利用いただいています。 https://rimo.app/ 議事録は入口にすぎません。いま力を入れているのは、その先です。 ・Rimo Actions — 会議で決まったことをAIがタスク化し、資料やメール文面などの成果物づくりまで進める ・ナレッジAI — 議事録・ファイル・URLをまとめて入れておくと、AIが引用付きで答え、資料もつくる ・Rimo Interviewer — AIが質問者となって、インタビューを自動で実施する ・Rimo Insight — 組織の会議時間・内容を可視化し、会議そのものを設計し直す 「記録する」から「実行する」「知識として活かす」へ。 会議に蓄積された文脈をもとに、人とAIが一緒に働ける環境をつくっています。

Why we do

渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

■ 会議には、他のどこにも残らないものがある 「なぜその結論になったのか」「何が却下されたのか」「どんな温度感で合意されたのか」—— こうした意思決定の文脈は、メールにもドキュメントにも残らず、担当者が異動すれば組織から失われていきます。 AIに仕事を任せる時代、AIに渡せる「その会社らしさ」は、過去の会議の中にしかありません。そしてこのデータは、時間をかけてしか積み上がりません。 日本の会社は会議が多いと言われます。私たちはそれを非効率さではなく、意思決定の文脈が最も濃く蓄積されている場所として捉え直しています。 会議データを資産に変えられれば、日本の会議文化はAI時代の強みになる。それが私たちの賭けであり、「はたらくを未来に」というミッションの出発点です。

How we do

■ 自分たちが、最初のユーザーであり実験台 ・会社の戦略・組織・顧客・カルチャーを、AIが読めるMarkdownで運用  GitHub上のリポジトリで管理し、全社員がClaude Codeなどから参照しています ・「AIが人に依頼する」構造づくり  人がAIを使う一方通行の先を試しています ・全社の会議は録画・文字起こしされ、全員が見られる  情報の非対称をなくし、みんなが同じ材料で判断できるようにしています ■ いい仕事を、邪魔されない環境 外部資金調達をせずに、毎年1.5〜2倍の成長を続けています。 ・投資家に見せるための動きがいらない  稼いだ利益の使い道は自分たちで決めるので、売上都合・投資家都合の妥協が生まれにくい ・職種を問わず「作る側」に立てる  セールスにもGitHubの権限と個人のクレジットカードがあり、思いついた施策をその日に試せます ・ただし、時間をかけ放題ではない  限られた時間の中で80〜90点を出し切る規律を大事にしています 経営については、代表インタビューもあわせてご覧ください https://www.fastgrow.jp/articles/rimo-aikawa ■ 働き方 ・リモートワーク中心。週1回(木曜)、渋谷のオフィスに集まります ・フレックスタイム制(コアタイムなし) ・週3勤務・時短・子育て中・地方在住のメンバーも活躍中 ・海外のメンバーも在籍しています 大事にしているのは Fair Exception。全員に公平であることを基本にしつつ、個別の事情には柔軟に対応する考え方です。 制度に人を合わせるのではなく、一人ひとりが「AIとうまく働ける形」で会社と関わっています。 ■ 一緒に働きたい人 まだまだ発展途上の組織です。整った仕組みを引き継ぐのではなく、「もっと良い形」に再設計することを一緒に楽しめる方と働きたいと思っています。

As a new team member

カルチャーがわかる代表インタビュー:https://www.fastgrow.jp/articles/rimo-aikawa ▌なにをやっているのか Rimo合同会社は、会議データを起点に「経営判断を助けるAIプロダクト」を開発するスタートアップです。 主力プロダクト「Rimo Voice」は、AIによる文字起こし・議事録サービス。毎年前期比1.5-2倍の成長を継続し、ARR10億円越えを突破しました。 外部投資家を持たない合同会社として、既存の常識に縛られず「AIと一緒に働く未来」を自己資本で追い続けています。 ▌なぜやるのか 「会議をするだけで、仕事が前に進む」——そんな世界を本気で作りたいと思っています。 多くの職場では、会議の内容がうまく共有されず、意思決定が遅れ、同じ議論が繰り返される。Rimoはそこに技術で切り込み、「はたらくを未来に」というビジョンのもと、AIが人の判断を支える新しい仕事の形を模索しています。 代表はエンジニア出身。プロダクトの意思決定は経営に直結し、ソフトウェアファーストな文化が根付いています。 ▌どうやっているのか エンジニア22名(日本4名/インド18名)に対してPdM2名・デザイナー1名という少人数体制で、「少人数×AI」で従来の10倍の生産性を目指しています。 PdMは要件を決めるだけでなく、自らClaudeやFigma MakeでプロトタイピングをしたりAIと協業してデータ分析を行うなど、手を動かしながら検証するスタイルです。 詳細なPRDを書くことが正義ではない——エンジニアに意図を伝え、裁量を渡す AI時代は前日の前提が「断絶的に壊れる」——一度決めたことでも、前提が変わったら即見直す 経営者と同レベルの情報にアクセスできる、フラットな情報共有 開発環境: Go / TypeScript / Python / GCP / BigQuery / Claude / Claude Code / Cursor / Figma ▌こんなことやります シニアPdMとして、プロダクト全体の戦略に責任を持ちながら以下を担当していただきます。 プロダクト全体のKPI設計・ロードマップ・戦略策定 ユーザーリサーチ・顧客インタビュー・データ分析によるインサイト抽出 エンジニアと協業した仕様策定 営業・マーケティングと連携したGTM推進 Claude Codeを使ったPRD作成効率化、Figma Makeを使った仮説検証 ▌こんな方と働きたいです 「従来のPdMのやり方」に縛られず、新しい働き方を一緒に模索したい方。AIで自分の生産性を上げることに貪欲で、少人数で大きなインパクトを出すことにやりがいを感じる方、ぜひ話しましょう! フルリモート/フレックス可・副業OK。
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    Online interviews OK

    Company info

    Founded on 10/2019

    44 members

    • CEO can code/

    東京都渋谷区渋谷3丁目6−15 SOLIX SHIBUYA 501号室