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貧困の連鎖を断つ子どもの居場所をつくる未来の拠点長候補

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on 2026-01-27

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貧困の連鎖を断つ子どもの居場所をつくる未来の拠点長候補

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Yuki Nogura

1991年生まれ。筑波大学人文・文化学郡卒。大学卒業後、外資系コンサルティング会社にて2年半勤務し、大規模システム改修プロジェクトでの業務改善などに従事する。「自分のもつ可能性を最大限に発揮できる人を増やす」ことを人生の目標に活動している。新潟の片田舎で生まれ育ち、お米とご飯のお供全般が大好き。趣味はウクレレ、玄米食、感動し心が動く映画を観ること。NPOカタリバ「アダチベース」Central 拠点長。

NPOに転職する人どんなひと?バックグラウンド別メンバー紹介!vol. 7「コンサルティング業界」

Yuki Nogura's story

Kanako Sado

1983年東京都杉並区生まれ。 学生時代、様々な対象(乳幼児~高齢者、障碍者)のボランティアに従事、その中から思春期世代への支援(ユースワーカー)を志し、卒業後、東京都内でユースワーカーの道を歩き始める。2016年カタリバへ転職後も中高生と関わる日々。現在は、東京都足立区にある施設の拠点責任者として運営・組織開発に携わるとともに、後進のユースワーカー育成に従事。2016年日独青少年指導者セミナーを通じたドイツ視察や、2018年スウェーデン視察など海外視察に行ったり、国内ではユースワークのスタディサークル「TEENS」の事務局として勉強会を開催するなど、さらに日本にユースワークを根付かせるべく活動。 仕事への想いはコチラに▶︎ https://www.katariba.or.jp/recruit/interview03/ 趣味は人と会うこと。旅行。おいしい食べ物とお酒。

Masahiro Maebayashi

1991年 埼玉県生まれ 2021年よりNPO法人カタリバに入職 ”子どもの貧困”をテーマにした困窮世帯への支援拠点で活動しています 中高生に対して教育と福祉を横断した関わりを持つことで 彼らが今後の人生を生き抜いていけるような資本形成をサポートしています。 #子どもの貧困 #ユースワーク #ユースソーシャルワーク #校内居場所 #コレクティブインパクト #中退予防 #学び直し支援 #コミニュティメイク #地域協働 #自治体連携  #スタッフマネジメント #場作り #熱狂 #対話  人が好きです。 どんな方でもご連絡くださいませ!

NPOに転職する人どんなひと?バックグラウンド別メンバー紹介!vol. 12「児童福祉」

Masahiro Maebayashi's story

岩渕 康平

はじめまして、中途入社のコウです。平成4年生まれです。 札幌出身で、就職と同時に上京しました。 大学では文学部西洋史学科古代ローマ史専攻でしたが、今はあまり記憶ありません…。 ESSという英語サークルに在籍していて、英語スピーチ・ディベート・ディスカッション大会に参加していました (ネイティブな英語は分からないですが、文法とか、スピーチの文章構成などは少し詳しいです) 前職は日本IBMという会社で業務コンサルタントをしていて、 業務改善を目的としたシステム導入やBPOプロジェクトをリードしていました。 PMOタスクやクライアント企業との検討会のファシリテーションを行っていました。

NPOに転職する人どんなひと?バックグラウンド別メンバー紹介!vol. 7「コンサルティング業界」

岩渕 康平's story

認定NPO法人カタリバ's members

1991年生まれ。筑波大学人文・文化学郡卒。大学卒業後、外資系コンサルティング会社にて2年半勤務し、大規模システム改修プロジェクトでの業務改善などに従事する。「自分のもつ可能性を最大限に発揮できる人を増やす」ことを人生の目標に活動している。新潟の片田舎で生まれ育ち、お米とご飯のお供全般が大好き。趣味はウクレレ、玄米食、感動し心が動く映画を観ること。NPOカタリバ「アダチベース」Central 拠点長。
NPOに転職する人どんなひと?バックグラウンド別メンバー紹介!vol. 7「コンサルティング業界」

NPOに転職する人どんなひと?バックグラウンド別メンバー紹介!vol. 7「コンサルティング業界」

What we do

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数200名、経常収益18億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ Theme  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・高校生へのキャリア学習・プロジェクト学習プログラム提供 ・被災地の放課後学校の運営 ・災害緊急支援 ・地域に密着した教育支援 ・困窮世帯の子どもに対する支援 ・外国ルーツの高校生支援 ・不登校児童・生徒に対する支援 ・子どもの居場所立ち上げ支援 など ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS
現在カタリバは、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。
心の安心安全基地が、前に進むための土台となる。家庭環境など何らかの課題や事情を抱える10代に、 心の安心を届けるための居場所づくりやプログラムなどのサービスを開発しています。
チームで一丸となって、子どもたちと向き合っていきます。
子どもたちと直接関わりながら運営に携わる時間と、自身のミッション遂行のため企画業務にあたる時間があります。
生活困窮世帯の子どもたちが安心できる居場所「アダチベース」。この拠点では、貧困の連鎖を断ち切り、未来への希望を育む活動をしています。
子ども一人ひとりの状態は全スタッフで共有しながら、その子どもの背中の押し方を皆で議論。月に1度、アダチベースの全員で終日対話を行います。(Adachi Base Camp)

What we do

現在カタリバは、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。

心の安心安全基地が、前に進むための土台となる。家庭環境など何らかの課題や事情を抱える10代に、 心の安心を届けるための居場所づくりやプログラムなどのサービスを開発しています。

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数200名、経常収益18億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ Theme  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・高校生へのキャリア学習・プロジェクト学習プログラム提供 ・被災地の放課後学校の運営 ・災害緊急支援 ・地域に密着した教育支援 ・困窮世帯の子どもに対する支援 ・外国ルーツの高校生支援 ・不登校児童・生徒に対する支援 ・子どもの居場所立ち上げ支援 など ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS

Why we do

生活困窮世帯の子どもたちが安心できる居場所「アダチベース」。この拠点では、貧困の連鎖を断ち切り、未来への希望を育む活動をしています。

子ども一人ひとりの状態は全スタッフで共有しながら、その子どもの背中の押し方を皆で議論。月に1度、アダチベースの全員で終日対話を行います。(Adachi Base Camp)

カタリバについて  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 予測不能な変化が起きる時代を100歳まで生きるかもしれない、今の子どもたち。自ら人生を切り拓き、豊かに生きていくためには、生涯学び続ける「意欲」と変化の激しい時代を楽しみチャンスに変える「創造性」が必要です。 しかし、教育機会が平等に行き届いているはずの日本で、目には見えない「きっかけ格差」が広がっていると感じています。自己責任論で片付けず、親と学校に丸投げしない。NPOカタリバは、子どもたちを社会全体で育む「新しい当たり前」をつくるために、様々な活動に挑戦していきます。 ▶ 活動の背景 https://www.katariba.or.jp/outline/reason/ 事業について  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■ 困難を抱える子どもたちの心の安全基地 自身ではどうすることもできない家庭環境などの課題を抱える子どもたち。そんな子どもたちが、泣いたり笑ったり、そのままの自分を受け入れ安心できる居場所をつくることで、心の安全基地を届けたい。そんなコンセプトでうまれた「アダチベース」は、居場所・学習・体験・食事を地域と連携しながら子どもたちに届け、文化資本や社会関係資本を育み、貧困の連鎖を断ち切ることに寄与することを目指しています。 ▶活動内容紹介 https://www.katariba.or.jp/activity/project/a-base/ 募集の背景  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■日本の子どもの9人に1人が貧困 今日の日本には、「家庭の経済的困窮」という自分自身の力ではどうすることもできない事情で、健やかな成長発達に必要な生活環境や教育、体験の機会が確保できない子どもたちがたくさんいます。厚生労働省の調査によると、日本における子どもの貧困率は11.5%、ひとり親家庭では44.5%にも上り、先進国の中でも最悪の水準とされている現状があります。 そうした状況を受けて、貧困対策を進めるための法令や施策の整備、全国的な取り組みがスタートしています。貧困の連鎖を区内の大きな課題の一つとして以前から捉えていた足立区でも、2015年度を「子どもの貧困対策元年」と位置付け、全国に先駆けて「未来へつなぐあだちプロジェクト(足立区子どもの貧困対策実施計画)」を策定。生活困窮世帯を対象にした居場所事業をカタリバが受託することとなり、2016年にアダチベースは誕生しました。 ■貧困の連鎖を抜け出す可能性を高めるべく、意欲と創造性を困窮世帯の子どもたちへ アダチベースは、足立区において目の前の子どもたち一人ひとりと向き合う事業であると同時に、日本全国でまだ支援が届かず孤立している何万人もの子どもたちのための事業でもあります。つまり、アダチベースの活動を通じて代表性のある課題や問いを見出し、仮説検証を繰り返すことで、困難を抱える子どもたちが通う居場所としての「モデルケース」となることを目指しています。 今回は、そんなアダチベースのリーダー候補として拠点のこれからを引っ張り、事業の未来を一緒に描き、推進してくださる方を募集します。貧困の連鎖を次世代に引き継がせず、子どもたちがより良く生きられる社会づくりに最前線で携われる仕事です。ぜひ、一緒に子どもたちの心の安全基地を作っていきましょう!

How we do

チームで一丸となって、子どもたちと向き合っていきます。

子どもたちと直接関わりながら運営に携わる時間と、自身のミッション遂行のため企画業務にあたる時間があります。

Approach  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ カタリバ全事業で「現場主義」と「コミュニティ創生」を体現することを目指します。また、研究開発の取りまとめ機関として「カタリバ研究所」を位置付けています。 【現場主義】 ・現場磨き:見出したテーマに対して情熱ある場をつくり、試行錯誤をしながら価値を磨き込む ・実証研究:現場で生まれている価値を定義し、どうすればその価値が生まれるのか示唆を得る 【コミュニティ創生】 ・共通リソース構築:価値を横展開するためのアウトプット(プログラム、仕組み)を開発する ・インキュベーション:カタリバモデルを実装する担い手や現場を増やす ・パブリックセクター創発:パブリックセクターと対等な関係性を築き、教育改革に伴走する 【カタリバ研究所】 ・調査研究:取り組みの価値を客観的・定量的に評価する ・政策提言:テーマの社会的意義を可視化し政策実現につなげる ・課題広報:時流を踏まえながら、テーマを広く社会に認知させる Team  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 現在カタリバでは、約160名の職員、約250名のパートナー、併せて約400名が活動しています。更に、数百名単位のプロボノ・ボランティアの方々が、その活動を下支えしてくれています。 教育・福祉・心理セクターの出身者とビジネスセクターの出身者の割合は、約「 1:2 」です。多様なバックグラウンドを持つメンバーが、それぞれの経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。 ▶ Interview:NEWFACE https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/newface/ ▶ Interview:SPOTLIGHT https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/spotlight/ アダチベース  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ アダチベースは東京都足立区に2拠点あり、拠点長の前林、岩渕のもと、20~30代の職員中心に合計15名程が働いています。加えて、多くの大学生インターンやボランティアと一緒に運営しています。勤務時間は、子どもたちの放課後の時間に合わせて12:00~21:00がメインとなります。 ● 事業一覧はこちらをご覧ください https://www.katariba.or.jp/activity/ ● カタリバの採用への想いや社風、職員インタビューはこちらをご覧ください https://www.katariba.or.jp/recruit/ *事業責任者 野倉 https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview250625/ *アダチベース 拠点長 前林 https://www.katariba.or.jp/outline/member/37635/ *アダチベース スタッフ https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview230710/ <アダチベースで働く職員のバックグラウンド> 様々な業界・業種出身の職員が活躍しています。 *教員 *児童館職員 *外資コンサル *教育コンサル *専門商社 *大手広告代理店 *学習塾 *JICA海外協力隊 etc.

As a new team member

入社後まずは、主にアダチベースの現場をつくり磨き込む「ユースワーク」と、アダチベースの価値を拡げる「コーディネート」をお任せします。 ボランティアや学生スタッフのマネジメント、学習や体験活動等の担当チームのミッション推進リーダーなどのステップを経て、将来的には拠点全体のマネジメント業務を担っていただくことを期待します。 (1)アダチベースの現場をつくり磨き込む「ユースワーク」 居場所づくり、中高生への学習伴走、各種プログラム企画・運営、インターン・ボランティアマネジメントなどに携わります。平均すると、1日に15〜25名ほどの中高生がやってきます。 〈具体的な業務内容〉 ― 中高生との教育的・福祉的な観点を活用したコミュニケーション ― 学習プログラムの企画・運営(学習クラス、自習室など) ― 地域の方々と連携した子どもたちへの食事支援、健康資本形成のための取り組み ― 中高生向け文化・スポーツのイベントや体験プログラムの企画・運営 ― 生徒の職業観の育成、多様な人との関わりの中で育む仕組みとしての施設外ボランティアや地域活動の紹介・接続 ― 担当行政や専門・関係機関との連携、渉外、提案活動 ― 施設運営事務全般 など (2)アダチベースの価値を拡げる「コーディネート」 アダチベースでつくり磨き込んだ現場の価値を、社内(広報チーム・インキュベーションチーム・研究所チーム・ファンドレイズチームなど)、社外(学校・行政・他団体など)のステークホルダーに対する連携や働きかけを通じて拡大していきます。 〈具体的な業務の一例〉 ― アダチベースのユースワークの知見を社内外に伝播するための人材育成や研修の企画・実施 ― インキュベーションチームと連携した「学べる・真似できる」ユースワーク・事業運営方法の形式知化 ― 地域や協賛企業の方々と連携した広域的な子ども支援の体制構築・プログラム運営 ― 足立区内の中学校・高校と連携した校内居場所・学習スペースの運営、中退予防・学び直しを目的とした高校生年代への支援事業 ― 広報チームと連携した、現場だからこそ見える課題の「今」を伝える情報発信 ― 事業への寄付企業、個人へのファンドレイズ活動 (3)アダチベースのミッションを推進する「マネジメント」 まずはユースワークやコーディネートをご担当いただきながら、ご経験やスキルに応じて徐々にメンバーマネジメント業務もお任せします。 〈具体的な業務の一例〉 ― インターン、ボランティアの採用・育成・マネジメント ― 新入職員や後輩への業務上の指導、部下のピープルマネジメント(入職後3年目以降目安) ◆仕事のやりがい◆ ▽子どもたちの変化を間近で感じる 学校でも塾でも家庭でもない、サードプレイスだからこそ見ることができる中高生の姿があります。塾に行けずに成績が伸び悩んでいたタイミングでアダチベースに通い始め、学年1番の成績を取った子。人とコミュニーケーションをとることが難しく学校に行けなくなっていたけれど、アダチベースで友だちができたことをきっかけに話せるようになり、学校にもまた通えるようになった子。 自らの取り組みで子どもたちが変化していく姿を間近で見られることは、中間支援や管理業務だけを担う形の仕事では触れられない、何物にも代えがたい大きな喜びとやりがいがあります。 ▽多面的・多角的な伴走支援の最前線に立てる アダチベースでは、居場所・学習・体験・食事の4つを主軸に、中高生が自主性を育み、生き抜く力を養ってていくための多様なプログラムを提供しています。また、学校・地域・行政など異なる視点や立場を持つステークホルダーとも密に連携。カタリバの組織基盤を活かした地域のプレイヤーとの協働可能性を模索したり、行政に対しての提案・アドボカシー活動を通じて業務内容や制度変更への働きかけも行っています。 外部環境自体に働きかけることを通じて、子どもたちの自立に向けた挑戦と相談の機会を日々提供する現場は、まさに、「こどもをまんなか」に据えた社会づくりの最前線を感じられるはずです。 ▽チーム一丸となって、子どもたちが安心して挑戦できる居場所へ アダチベースでは、毎日子どもたちが帰った後にチーム全体で1日の振り返りを行います。当たり前ですが、子どもたち一人ひとりとのコミュニケーションには正解がありません。だからこそ1人で思い悩むのではなく、相談・共有しながら全員でその課題に向き合う風土が大切にされています。 また、スタッフ同士でその日の行動を褒めあう習慣もあり、子どもたちの心の安全をつくるスタッフ自身も、安心して働けるような環境が整っています。 こうしたチームワークの強さを活かして、子どもたちの成長にとことん寄り添う拠点づくりに取り組むことができます。
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