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また戻ってきたいを仕組みへ。森の国Valleyのロッジ運営マネージャー!

ロッジ運営マネージャー
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on 2026-01-14

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また戻ってきたいを仕組みへ。森の国Valleyのロッジ運営マネージャー!

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Maiko Maekawa

前川 真生子  まえかわ まいこ 2024年3月に入籍をして金谷になりました🍬 東京都出身→'NOW' 愛媛県松野町目 人口約250人の集落で夫婦ふたり暮らし 筑波大学/大学院にて野外教育を専攻 2021年〜森の国Valleyに移住 学生時代にあたり一面真っ白の雪山山頂で生死を体感、美しい地球の存在に気が付きAweを体験。 一方、野外教育、自然栽培、プラネタリーヘルスの活動をしていく中で、地球がやばいことを知る。 2025年にひとは持続的生存のPNRを超える、つまり地球全体での食料自給率が初めて100%を切るという。 私は?子どもは?孫は?ひ孫は? この美しい地球に楽しく遊んで生きられるの? そんな今、私はどう生きるか? 自分自然栽培という生き方を実践しながら『養蜂 x 野外教育 x 自然栽培』で地球起こし。

Koji Kurita

転職支援、企業の採用支援など10年ほど人材業界で経験を積みました。コンサルタントの立場だけではなく、事業会社の人事として、直近在籍企業では「2ホテル60名→7ホテル120名」の拡大期をひとり人事として経験。2022年4月にフリーランスとなり、上場企業やベンチャー企業、中小企業まで多様な企業様のご支援を経験。 2023年1月「企業様の人事課題、特に採用課題を解決する」ことを目的に、株式会社アトモニを創業しました。

福島 徹

1985年生まれ。 現在は宇和島オリエンタルホテルを拠点に統括マネージャーをしています。 20歳の時にサン・クレアと縁があり、弊社が経営する宇和島オリエンタルホテルに契約社員として入社。 正社員→主任→副支配人→支配人・・・とステップアップ。 OTA担当、ビアガーデン運営、ホテルシステム(PMS)導入やレベニューマネジメントで売上を伸ばしたり。 主にホテルの現場メインに活動していましたが、 地元飲食店とコラボする宿泊プランを作成したり、宇和島のボランティアに参加したり、宇和島エリア中心の魅力のある商品をロビーで販売したり・・・ ホテルを通じて、宇和島を好きになってもらう仕事をしています。

株式会社 サン・クレア's members

前川 真生子  まえかわ まいこ 2024年3月に入籍をして金谷になりました🍬 東京都出身→'NOW' 愛媛県松野町目 人口約250人の集落で夫婦ふたり暮らし 筑波大学/大学院にて野外教育を専攻 2021年〜森の国Valleyに移住 学生時代にあたり一面真っ白の雪山山頂で生死を体感、美しい地球の存在に気が付きAweを体験。 一方、野外教育、自然栽培、プラネタリーヘルスの活動をしていく中で、地球がやばいことを知る。 2025年にひとは持続的生存のPNRを超える、つまり地球全体での食料自給率が初めて100%を切るという。 私は?子どもは?孫は?ひ孫は? この美しい地球に楽しく遊んで...

What we do

▼まず最初に 「移住して働く」って、簡単じゃない。 自然が好き、地域が好き、それだけでも続かない。 だから私たちは、最初から“移住推し”の募集にはしません。 私たちが増やしたいのは、まず 関係人口。 泊まって、話して、季節が変わったらまた戻ってくる。 誰かを連れてもう一度来る。 その積み重ねが、地域を静かに強くしていくと信じています。 そして、その入口になるのが水際のロッジと Camp-Us。 ■水際のロッジ(1泊〜2泊) 滑床渓谷のすぐそばに立つ全10室のロッジ。ご家族での自然体験や、日常を離れてリトリートしたい方に。トレッキングや渓谷散策の拠点にも最適です。 詳細→https://morino-kuni.com/riverside-lodge/ ■水際のCamp-Us(3泊以上) 中長期滞在やワーケーション、企業研修に対応。森の国Valleyの取り組みを間近で体験・学べるほか、地域の人や他の滞在者との交流が日常的に生まれる場です。プロ仕様のオープンキッチンや、多目的スペースを備えています。 詳細→https://morino-kuni.com/camp-us/ 今回募集するのは、この滞在の入口と滞在の伸びしろを、偶然に任せずに育てていく運営マネージャーです。 ▼何をしているの 私たちは、愛媛県松野町・目黒地区(四万十川源流域の国立公園エリア)で、「森の国Valley」というフィールドを運営しています。 詳細→https://morino-kuni.com/ ここは“宿だけ”の場所ではありません。 森・農・食・学び——自然と人がつながる体験があり、 訪れた人が 「また来たい」→「もっと滞在したい」→「関わり続けたい」 へ進んでいく余白があります。 その循環を支えるのが、宿泊事業です。 理想を語るための飾りではなく、挑戦を続けるための収益の土台。 だからこそ、宿はちゃんと強くしたい。ここから目をそらしません。 私たちの挑戦は、まだ始まったばかりです。 都市と地域、自然と人、世代と世代をつなぐハブとして——森の国Valleyはこれからも仲間を迎え入れ、未来を共につくる場であり続けます。
滑床渓谷は、足摺宇和海国立公園の飛地にある雄大な自然に囲まれた秘境です。鬼ヶ城山系の森に囲まれた渓谷で、硬度6という極めて純度の高い軟水が、渓谷の麓の目黒集落の土壌を潤します。やがて清流四万十川へとつながり、太平洋の大海原へ還って行きます。心も身体も、自然とつながっている。その原体験を幼少期にどれだけ重なられるかが、人間を形成していくうえでとても大切であると確信して、本事業を営んでいます。
持続可能な食文化を考える。そのためには私たちも農を学び実践する必要があります。年齢や性別関係なく、その想いに共感をした仲間たちが、関西圏や首都圏から移住をしてきています。
地域や地球環境、次世代の為に何ができるかを考え、地力蘇生(「食と農業」)事業に挑戦。地球にとっても人の身体にとってもよりよい食を考え、有機農法、自然栽培、自然農法などさまざまな農法にチャレンジをしてきた結果、松野町目黒での不耕起栽培の米作りにたどり着きました。
大学院で野外教育を専門的に学んできたスタッフが「野外キャンプ事業」を自ら推し進めています。私たちはこれからの未来を生きる若者たちの生きやすい人生を願って、子どもの時にしかできない体験を野外教育事業を通じて提供。自分らしさという軸と共に生き、自分のことを好きでいられる若者を増やすために。
地元の食材をふんだんに使ったお料理を提供する「Selvaggio」が併設する「水際のロッジ」は僅か10室。ご家族連れに楽しんでいただけるよう、滑床渓谷を熟知した素敵なスタッフがおもてなし。お客様とスタッフの関係性よりも、まるで家族のようなお付き合いになることも。
料理人が監修した本格的な多機能オープンキッチンがあり、地元の旬食材や基本的な調味料も用意をしているので、中長期の滞在にもピッタリ。シンボリックな暖炉があるラウンジスペースでは、ローチェアで読書したり、ラグに寝そべってゆったりとくつろいだり。憩いの場としてご利用いただけます。

What we do

滑床渓谷は、足摺宇和海国立公園の飛地にある雄大な自然に囲まれた秘境です。鬼ヶ城山系の森に囲まれた渓谷で、硬度6という極めて純度の高い軟水が、渓谷の麓の目黒集落の土壌を潤します。やがて清流四万十川へとつながり、太平洋の大海原へ還って行きます。心も身体も、自然とつながっている。その原体験を幼少期にどれだけ重なられるかが、人間を形成していくうえでとても大切であると確信して、本事業を営んでいます。

持続可能な食文化を考える。そのためには私たちも農を学び実践する必要があります。年齢や性別関係なく、その想いに共感をした仲間たちが、関西圏や首都圏から移住をしてきています。

▼まず最初に 「移住して働く」って、簡単じゃない。 自然が好き、地域が好き、それだけでも続かない。 だから私たちは、最初から“移住推し”の募集にはしません。 私たちが増やしたいのは、まず 関係人口。 泊まって、話して、季節が変わったらまた戻ってくる。 誰かを連れてもう一度来る。 その積み重ねが、地域を静かに強くしていくと信じています。 そして、その入口になるのが水際のロッジと Camp-Us。 ■水際のロッジ(1泊〜2泊) 滑床渓谷のすぐそばに立つ全10室のロッジ。ご家族での自然体験や、日常を離れてリトリートしたい方に。トレッキングや渓谷散策の拠点にも最適です。 詳細→https://morino-kuni.com/riverside-lodge/ ■水際のCamp-Us(3泊以上) 中長期滞在やワーケーション、企業研修に対応。森の国Valleyの取り組みを間近で体験・学べるほか、地域の人や他の滞在者との交流が日常的に生まれる場です。プロ仕様のオープンキッチンや、多目的スペースを備えています。 詳細→https://morino-kuni.com/camp-us/ 今回募集するのは、この滞在の入口と滞在の伸びしろを、偶然に任せずに育てていく運営マネージャーです。 ▼何をしているの 私たちは、愛媛県松野町・目黒地区(四万十川源流域の国立公園エリア)で、「森の国Valley」というフィールドを運営しています。 詳細→https://morino-kuni.com/ ここは“宿だけ”の場所ではありません。 森・農・食・学び——自然と人がつながる体験があり、 訪れた人が 「また来たい」→「もっと滞在したい」→「関わり続けたい」 へ進んでいく余白があります。 その循環を支えるのが、宿泊事業です。 理想を語るための飾りではなく、挑戦を続けるための収益の土台。 だからこそ、宿はちゃんと強くしたい。ここから目をそらしません。 私たちの挑戦は、まだ始まったばかりです。 都市と地域、自然と人、世代と世代をつなぐハブとして——森の国Valleyはこれからも仲間を迎え入れ、未来を共につくる場であり続けます。

Why we do

地元の食材をふんだんに使ったお料理を提供する「Selvaggio」が併設する「水際のロッジ」は僅か10室。ご家族連れに楽しんでいただけるよう、滑床渓谷を熟知した素敵なスタッフがおもてなし。お客様とスタッフの関係性よりも、まるで家族のようなお付き合いになることも。

料理人が監修した本格的な多機能オープンキッチンがあり、地元の旬食材や基本的な調味料も用意をしているので、中長期の滞在にもピッタリ。シンボリックな暖炉があるラウンジスペースでは、ローチェアで読書したり、ラグに寝そべってゆったりとくつろいだり。憩いの場としてご利用いただけます。

自然の中での営みは、きれいごとだけでは続きません。 売上が必要なのも事実。けれど、気合いや消耗で回る運営では長く持たない。 私たちが目指すのは、「売上をつくる」ことと「現場が続く」ことが両立する状態です。 ・数字は追う(稼働・単価・販路・口コミ) ・ただし、属人化や無理で回さない(標準化・判断基準・育成) ・結果として、滞在が伸び、関係人口が増えていく この“両立”を、運営の力で実装するのが今回の募集です。 私たちは、しがみつくような生き方ではなく、森のような会社を目指します。 命が分け隔てなく育まれ、役目を終えれば次の命を支える。 あめつちの生き方こそが、私たちの理想です。 人や大地が持つ本来の力を信じ、あるがままに育む。 そうして実った稲穂や果実のように、事業を創り、育む。 太陽と創造を意味するサン・クレアは、あめつちと共に「新緑」を生み出す共創体であり続けます。 それこそが、人としての営みの原点であり、新しい時代にふさわしい歩み方だと信じています。

How we do

地域や地球環境、次世代の為に何ができるかを考え、地力蘇生(「食と農業」)事業に挑戦。地球にとっても人の身体にとってもよりよい食を考え、有機農法、自然栽培、自然農法などさまざまな農法にチャレンジをしてきた結果、松野町目黒での不耕起栽培の米作りにたどり着きました。

大学院で野外教育を専門的に学んできたスタッフが「野外キャンプ事業」を自ら推し進めています。私たちはこれからの未来を生きる若者たちの生きやすい人生を願って、子どもの時にしかできない体験を野外教育事業を通じて提供。自分らしさという軸と共に生き、自分のことを好きでいられる若者を増やすために。

四万十川源流のふもとにある小さな集落に、全国から20〜30代の若者が集まっています。 共通しているのは、Philosophyへの共感と「自分の手で未来をつくりたい」という想いです。 宿泊運営未経験から入ったメンバーばかりです。 大学インターン生も年間で受け入れており「人が育つ現場」を目指しています。 一方で、現状は課題もはっきりしています。 ・繁忙期(GW・夏休み等)を除くと、週末中心営業になりがち ・閑散期の平日は需要が薄く、営業日設計が難しい ・少人数運営のため、仕組み化が甘いと一気に回らなくなる ・企業研修・合宿のニーズも出てきたが、受け入れ設計はこれから だからこそ、「運営経験者」が必要です。 現場を回しながら、数字と品質を“仕組み”で底上げしていける方を探しています。 ※近隣拠点のホテルGM(運営歴15年以上)が運営面で伴走・支援できます。 学歴や経歴よりも、「これから何をつくるか」を大切にしています。 社会のレールや既存の枠組みに違和感を覚えた人こそ、森の国Valleyでは力を発揮できます。 森を守る。耕作放棄地を再生する。地元食材で新しい食文化を生み出す。宿泊施設や教育の場を運営する——ここではそれらが日常です。 都市部から訪れるゲストやインターン生、地域の人々と協力しながら、自然と人の営みが循環する暮らしを実践しています。 あなたの関心やアイデアが、この地域と未来を変えるきっかけになります。 一緒に、次の時代にふさわしい営みを形にしていきましょう。 ■弊社コーポレートサイト https://sun-crea.biz/

As a new team member

第一優先は「水際のロッジの売上とオペレーション」。 そのうえで、Camp-Usの利用者増にも踏み込みます。 1)宿泊売上を伸ばす(稼働・単価・販路) ・予約/価格/在庫の設計と運用(繁閑に合わせた調整) ・OTA/直販/口コミ導線の整備(“次の予約”を増やす) ・KPI設計と週次改善(稼働、ADR、RevPAR、口コミ、原価、人件費 など) 2)少人数でも回る“運営の型”をつくる ・フロント/清掃/客室品質/ゲスト対応の統括(一次対応含む) ・標準化(チェックリスト、判断基準、引き継ぎ、教育) ・宿泊未経験メンバー/インターンが戦力化する仕組みづくり 3)「週末中心営業」を前向きに疑い、営業日を設計する ・閑散期の営業日ルールの設計 例:週末固定+「予約がある平日だけ開ける」など、現実的に回る形へ ・“開けるだけ”ではなく、“予約が生まれる日”を増やす施策 4)Camp-Usの利用者を増やす(関係人口を育てる) ・中長期滞在/ワーケーション/滞在プランの設計 ・ロッジ→Camp-Usへの導線づくり(滞在が伸びる理由を増やす) ・季節ごとに戻ってくる人を増やす仕掛け(イベント/テーマ/体験連動) 5)企業研修・合宿(平日需要)を育てる ・受け入れ設計(食事、導線、現場オペ、連携体制) ・“平日を埋める柱”として育てるための土台づくり ▼ミスマッチ防止のために正直に伝えたいこと ここは大事なポイントですので、最初からお伝えします。 ・移住が前提です(生活と仕事が近い環境になります) ・地域の人間関係は狭く、距離感の設計が必要です ・現場に入ります(“企画だけ”の仕事ではありません) 過去に、この環境の特殊さで悩み、残念ながら離職につながったケースもあります。 だからこそ私たちは、「続けられる設計」を一緒につくる人を求めています。 ▼こんな方と働きたい/必須(MUST) ・自然や地域が好き、だけでなく「運営の泥臭さ」も理解がある方 ・現地で働ける方(移住前提) ・普通自動車免許 ▼歓迎(WANT) ・宿泊施設(ホテル/旅館/ロッジ/グランピング等)での運営経験 →これから学んでいきたい方でもOK ▼さいごに まずはオンラインでカジュアル面談から始めましょう! その後、現地見学・短期滞在の相談もOKです^^ 「合う/合わない」を大切にしたいので、現実も正直に共有します。
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