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ユーザーに向き合いながらデザインの力で社会解決したい、デザイナー募集!

UI/UX Designer
Mid-career

on 2024-02-16

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ユーザーに向き合いながらデザインの力で社会解決したい、デザイナー募集!

Mid-career
Mid-career

Sho Ito

大学時代にFlashやProcessingを学ぶ機会があり、そこでプログラミングに興味を持ち始めソフトウェアエンジニアを目指しました。 新卒で金融系のSIer、Web系の受託会社を経て、Supershipに入社し、コミュニティサービス「アンサー」やメディアサービス「nanapi」の開発に従事。その後、グループ会社であったコネヒトに出向し、ママ向けNo.1アプリ「ママリ」のAPI開発や「ママリプレミアム」の立ち上げを経験。 現在はコネヒトのCTOとしてとっても頑張っています。週末はインディー開発を頑張っています。

コネヒトは技術コミュニティになくてはならない開発組織を目指すために「ス・マイル制度」をはじめました!

Sho Ito's story

Yuki Ogura

窮屈で不満たらたらな10代を過ごし、最高の仲間と働く20代を過ごし、事業開発を生業にできた30代!未来に嘆き憂うより、自分達で創っちゃったほうが早いんじゃない?という人間です。 The best way to predict the future is to create it.(Alan Kay)

ママリのデータで企業と共に社会を変革するー 小椋友季×亀山杏子対談

Yuki Ogura's story

Hitomi Nabeno

コネヒト株式会社 デザイナー アウトプットのいろいろは以下にまとまっています。 DailyUI https://dribbble.com/hitominabeno ブログ https://note.mu/hn0920 #自己紹介 はじめまして、なべのと申します。 1993年9月20日生まれの25歳、O型です。 2016年4月にクラウドワークスに新卒入社。 人材紹介サービス「クラウドテック」に3年間携わってきました。 ユーザーに寄り添い、クラウドテックを使ってよかったと 思ってもらえるような体験を提供できるよう、担当範囲を限定せず、 幅広く取り組んできました。 2019年5月にコネヒトへ転職。 コネヒト株式会社にて、デザイナーへキャリアチェンジ。 プロダクト改善、クリエイティブ制作、体験設計、ロゴ制作など、幅広く担当しています。 - ブランディング (ビジュアル面) - UI制作 (Figma) - UX (行動観察〜仮説〜体験設計) - 広告やキャンペーン、バナーなどのクリエイティブ制作 (Illustrator/photoshop) #デザインを通して実現したいこと 「人生のさまざまな選択が、よりよいものになるように支えたい」 今日の晩ごはんは何を食べよう。 そろそろ引っ越しをしようか。 大小限らず、人は毎日いろんな選択をしながら、過ごしています。 1つ1つの選択に対して、向き合う余裕があれば、 人生はきっとよりよいものになると思っているので、 デザインを通して毎日の選択がよりよいものになるよう、支えられる人間になりたいと思っています。 #他人から評価されていること ・優しい、お母さんみたい ・ユーザー一人一人と真剣に向き合い続けている ・意見を出しやすい柔らかい雰囲気作り ・自分に足りないことに気づき、継続して努力ができる ・新しいものに対して抵抗がない、受け入れる姿勢がある

岩本 一孝

コネヒト株式会社's members

大学時代にFlashやProcessingを学ぶ機会があり、そこでプログラミングに興味を持ち始めソフトウェアエンジニアを目指しました。 新卒で金融系のSIer、Web系の受託会社を経て、Supershipに入社し、コミュニティサービス「アンサー」やメディアサービス「nanapi」の開発に従事。その後、グループ会社であったコネヒトに出向し、ママ向けNo.1アプリ「ママリ」のAPI開発や「ママリプレミアム」の立ち上げを経験。 現在はコネヒトのCTOとしてとっても頑張っています。週末はインディー開発を頑張っています。

What we do

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」をビジョンステートメント(VS)に掲げ、育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。 VS実現の先のKGIとして「希望出生数と予定出生数のGAPの解消」を目指しており、その障壁となる「経済(家計)」「育児」「健康(不妊)」「社会の雰囲気」という大きく4つの課題を主要な事業領域としています。この事業領域において、事業開発や行政・他企業との連携、社会への提言など様々な方法で、それぞれのありたい家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。 主軸事業は、「ママの一歩を支える」をミッションにしたサービス 、ママリです。 ママリはリリースから8年を迎え、妊娠・出産・育児という生活激変の時を歩む女性たちの悩みや不安を解消し、喜びや幸せが共有されるコミュニティとしてなくてはならないものとなり、今では300万ユーザーの「家族の声」が集まるプラットフォームへと大きく成長しました。 しかし、ママリに集まる家族の声を通して見えてくるのは、ママを支えるだけでは解決できない課題がたくさんある、ということ。そこで2020年、「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」という新たなビジョンステートメントを定め、様々な取り組みを進めています。 プラットフォームに集まるデータを活かしてクライアントのマーケティングを支えるtoBサービス「家族ノート」、育児関連の購買に悩める家族を支える 「ママリ口コミ大賞」 のほか、国勢調査と並ぶ回答数を誇る 「家族に関する実態調査」の実施や、育休の質を改善するための社会への提言など様々な分野へ取り組みを広げており、収益構造についても広告 / サブスクリプション / SNSを中心とした非常に健全なポートフォリオとなりました。 2019年からはKDDIの傘下会社として、コネヒトが保有するアセットやデータ活用、KDDIが取り組むSDGs分野でのシナジーも期待されています。 大企業にジョインしたスタートアップ(Joined Startup)として、スタートアップらしい自由で挑戦的な文化と大企業の強い資本力やアセットが両立する「スタートアップ第三極」の、新たな働き方も提言していきたいと考えています。
妊娠や育児の不安に寄り添う「ママリ」は新しくママになる方の3人に1人、300万人のユーザーに利用いただくサービスへ成長。ママリに集まる家族の声を起点に、様々なサービスや事業、アライアンスや社会への提言も生まれています
いわゆる「とるだけ育休」にもなりがちな男性育休の質を改善するための冊子を制作、自治体や産院に配布し夫婦でのワークショップを促す取り組みや、教育現場への展開など社会へのアプローチも進めています
半期毎の経営戦略発表時に全社員で行う「わくわく感といけそう感ワーク」。戦略を達成した先の未来への「わくわく感」と、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」の両方を大切にしています
月に1度、コネヒトスタッフ全員が集まり様々なテーマでワークショップを実施します。ボトムアップで会社の方向性を決めていく大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています
組織間の垣根が低くオープンでフラット、カジュアルな雰囲気です。役職や職種関係なく「コトに向かう」スタンスが強く、社員皆で家族を学び、アクションし、「あなたの家族像が実現できる社会」の実現を目指しています
コネヒトでは、それぞれの家族像を実現するための課題を『家計の悩み』『不妊の悩み』『育児の悩み』『社会の意識』の4つに大きく分類し、事業領域に設定しています

What we do

妊娠や育児の不安に寄り添う「ママリ」は新しくママになる方の3人に1人、300万人のユーザーに利用いただくサービスへ成長。ママリに集まる家族の声を起点に、様々なサービスや事業、アライアンスや社会への提言も生まれています

いわゆる「とるだけ育休」にもなりがちな男性育休の質を改善するための冊子を制作、自治体や産院に配布し夫婦でのワークショップを促す取り組みや、教育現場への展開など社会へのアプローチも進めています

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」をビジョンステートメント(VS)に掲げ、育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。 VS実現の先のKGIとして「希望出生数と予定出生数のGAPの解消」を目指しており、その障壁となる「経済(家計)」「育児」「健康(不妊)」「社会の雰囲気」という大きく4つの課題を主要な事業領域としています。この事業領域において、事業開発や行政・他企業との連携、社会への提言など様々な方法で、それぞれのありたい家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。 主軸事業は、「ママの一歩を支える」をミッションにしたサービス 、ママリです。 ママリはリリースから8年を迎え、妊娠・出産・育児という生活激変の時を歩む女性たちの悩みや不安を解消し、喜びや幸せが共有されるコミュニティとしてなくてはならないものとなり、今では300万ユーザーの「家族の声」が集まるプラットフォームへと大きく成長しました。 しかし、ママリに集まる家族の声を通して見えてくるのは、ママを支えるだけでは解決できない課題がたくさんある、ということ。そこで2020年、「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」という新たなビジョンステートメントを定め、様々な取り組みを進めています。 プラットフォームに集まるデータを活かしてクライアントのマーケティングを支えるtoBサービス「家族ノート」、育児関連の購買に悩める家族を支える 「ママリ口コミ大賞」 のほか、国勢調査と並ぶ回答数を誇る 「家族に関する実態調査」の実施や、育休の質を改善するための社会への提言など様々な分野へ取り組みを広げており、収益構造についても広告 / サブスクリプション / SNSを中心とした非常に健全なポートフォリオとなりました。 2019年からはKDDIの傘下会社として、コネヒトが保有するアセットやデータ活用、KDDIが取り組むSDGs分野でのシナジーも期待されています。 大企業にジョインしたスタートアップ(Joined Startup)として、スタートアップらしい自由で挑戦的な文化と大企業の強い資本力やアセットが両立する「スタートアップ第三極」の、新たな働き方も提言していきたいと考えています。

Why we do

組織間の垣根が低くオープンでフラット、カジュアルな雰囲気です。役職や職種関係なく「コトに向かう」スタンスが強く、社員皆で家族を学び、アクションし、「あなたの家族像が実現できる社会」の実現を目指しています

コネヒトでは、それぞれの家族像を実現するための課題を『家計の悩み』『不妊の悩み』『育児の悩み』『社会の意識』の4つに大きく分類し、事業領域に設定しています

コネヒトのVSが目指すKGIである「希望出生数(=希望する子供の数)」と「予定出生数(=予定している子供の数)」の差は約0.4Pt近くに上ります。この差はなぜ生まれるのでしょうか。 調査によれば、最も大きな課題は「子育てや教育へお金がかかりすぎる」「仕事に差し支える」等の経済的な課題を理由に挙げる世帯が7割以上に上り、続いて「これ以上育児の負担に耐えられない」等の育児課題が約3割と続きます。 こういった課題は、現在は課題の当事者である家族に比較的閉じていますが、それが解決を難しくしている側面もあるのではないかと私たちは考えています。 2022年からの大きな変化として、これまでのサービス・取り組みではアプローチしきれなかった経済(お金)の課題にも事業を広げていくこと、課題の当事者だけではなく支援者も巻き込み新たな価値や体験を提供していくことを目指しています。 多くの家族が集まる「ママリ」というプラットフォームを持ち、「誕生」というタッチポイントで毎年240万人との接点の可能性を保有するコネヒトだからこそ、この問題に大きく旗を立て、新たな「家族領域」というマーケットを創り上げていくことができるのではないかと考えています。

How we do

半期毎の経営戦略発表時に全社員で行う「わくわく感といけそう感ワーク」。戦略を達成した先の未来への「わくわく感」と、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」の両方を大切にしています

月に1度、コネヒトスタッフ全員が集まり様々なテーマでワークショップを実施します。ボトムアップで会社の方向性を決めていく大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています

【MISSION/VISION/VALUEについて】 コネヒトは、さまざまなバックグラウンドを持つ人が働く多様性のある会社ですが、共通して大切にしているMISSION/VISION/VALUEがあります。 ●VISION● あなたの家族像が実現できる社会をつくる ●MISSION● 人の生活になくてはならないものをつくる ●VALUE● 肯定からはじめよう Affirm&Follow 驚かせよう Surprise VMVを実現するための取り組みは様々ありますが、代表的なものを2つご紹介します。 <わくわく感といけそう感ワーク> 期初の戦略発表時に、部署ごとに実施するワークです。 戦略を達成した未来への「わくわく感」を醸成するためのワーク、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」を醸成するためのワークの2つで構成されます。 実際の不安や懸念を表面化し、それらを組織の課題として向き合い、最善の解決策を探る場でもあります。 <コネヒトワークショップ> 月に1度、コネヒトスタッフ全員でワークショップを実施します。 テーマは家族像のディスカッションや他組織の仕事理解を深めるもの、未来の働き方をどうしていくのか?など様々。ボトムアップで会社の方向性を決めていくための大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています。

As a new team member

▼募集背景 主軸事業であるママリはコミュニティアプリやwebメディアを通じて、ママの3人に1人※という多くのユーザーに利用いただき、ブランドミッションでもある「ママの一歩を支える」サービスを目指してきました。 そして、2024年1月にママリは10周年を迎えました。 これまで大切にしてきた”ユーザースタート”のスタンスは変えない一方で、ママリが誕生した当時と社会や家族の在り方は変化しているため、ママリも次の10年を見据え、進化していきたいと思っています。 そのためには、これまで積み上げてきたサービスの機能や体験を改めて見つめ直すことが必要だと感じており、これまでのママリにとらわれない新しい力が必要だと考えています。そこで、今回サービス全体をリビルドするフェーズを牽引し、ユーザーの拡大とユーザーへの提供価値を最大化してくれるデザイナーを募集します。 主に下記の業務をお願いしたいと考えています。 ※「ママリ」で2021年内に出産予定と設定したユーザー数と、厚生労働省発表「人口動態統計」の出生数から算出 ▼コネヒトのデザイナーとして大事にしたいスタンス ・ママリの顧客価値と事業価値を最大化させること ・業務の優先順位付けをするために目的・背景を理解して動くこと ・デザインチームを中心に「ONE TEAM」となって目標へコミットすること ▼こんな方におすすめしたい! ・社会性の高い事業に挑戦したい ・toC領域でユーザーと近い環境・接点を持って業務を行いたい ・デザイナーにとらわれることないゼネラリストを目指したい方 ・ビジョンに共感する仲間とともに仕事をしたい ▼お任せしたいこと ・ママリアプリのUI/UXデザイン、ユーザーが心地よくアプリを利用できる設計・デザインを行う ・プロダクトの要求や要件の定義、MVPの設定をプロダクトマネージャー並びに開発チームと協業して設定・計画し、実行に落としていく ・ママリアプリ運用チーム(クライアントを含む)の要求を叶えるアプリ内の動線・体験設計、LPデザイン業務、バナー作成 ▼必須条件 テクニカルスキル ・iOS/AndroidアプリおよびWebサービスのUX/UI設計の実務経験(3年以上) ・バナー制作など、Webデザインに必要なグラフィックデザインのご経験(Adobe Illustrator / Photoshopに関する知識・経験) ポータブルスキル ・定量・定性の両面からユーザーのペインやニーズを発見し、改善提案をチーム内で出来る方 ・建設的にコミュニケーションが取れる方 ・ステークホルダーを巻き込み、目的に向かって優先順位をつけ、アクションできる方 ▼歓迎条件 ・toC領域でのデザイン業務経験 ・ユーザーインタビューをはじめとした定性調査のご経験 ・PdMディレクターやエンジニア、デザイナーなどのチームメンバーと対話しながら、プロダクトグロースや事業成長に携わったご経験 ▼求める人物像 ・ユーザー体験やビジネス価値を両面から思考でき、優先度をもってバランスを保てる方 ・1つのアイデアや固定概念に絞られることなく複数のデザインパターンをアウトプットでき、スピード感をもって実行出来る方 ・高い探究心を持ち、継続的に学び続けるスタンスをお持ちの方 ・コネヒトのバリューであるAffirm&Followを体現しながら、コトにむかって取り組める方チームの成果を出したい方 コネヒトのバリューについては以下のURLからご確認ください https://connehito.com/about/ ▼使用ツール アプリ・Webデザイン設計 : Figma グラフィックデザイン : Illustrator, Photoshop コミュニケーションツール : Slack ▼ご応募の際のお願い ポートフォリオやサイトURLなどを必ず添付くださいませ🙇‍♀️
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