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技術力を使って社内の生産性を向上させる1人目のコーポレートエンジニア募集!

コーポレートエンジニア
Mid-career

on 2023-08-29

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技術力を使って社内の生産性を向上させる1人目のコーポレートエンジニア募集!

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Sho Ito

大学時代にFlashやProcessingを学ぶ機会があり、そこでプログラミングに興味を持ち始めソフトウェアエンジニアを目指しました。 新卒で金融系のSIer、Web系の受託会社を経て、Supershipに入社し、コミュニティサービス「アンサー」やメディアサービス「nanapi」の開発に従事。その後、グループ会社であったコネヒトに出向し、ママ向けNo.1アプリ「ママリ」のAPI開発や「ママリプレミアム」の立ち上げを経験。 現在はコネヒトのCTOとしてとっても頑張っています。週末はインディー開発を頑張っています。

コネヒトは技術コミュニティになくてはならない開発組織を目指すために「ス・マイル制度」をはじめました!

Sho Ito's story

勝一郎 永井

コネヒト株式会社でインフラエンジニアをやっています。(2017年5月〜) 前職は、一休.comで7年間働いていました。 以前AWSさんにインタビューしてもらった記事があるのでよろしければこちらをご覧ください。 https://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/amazon-aurora-at-mamari/ 技術を組み合わせてサービスを作っていくことが好きで、今はコンテナベースのサービス基盤作りやAWSの最新トレンドを取り入れサービスの信頼性を向上させつつ、ユーザにより良い体験を提供することをメインで行っています。 また、最近では機械学習を用いたサービス改善に挑戦しています。 100%のものをというより、スピード重視で物事を進めたい傾向があります。 比較的新しいものが好きなので、次々と出て来る技術を見極めながらエンドユーザや同じチームの開発者にとって快適な環境を提供出来るように日々働いてます。

瀧野 祥生

CFOとして財務と人事・広報を除くコーポレート全般を見ています。 ■経歴 2016年にアビームコンサルティングで財務領域のコンサルタントとしてキャリアをスタート。 2019年から総合人材会社のパーソルホールディングスで経営管理部に入社し、グループ全体の予算策定や業績管理、グループ横断的なコスト管理を経験する中で、体系的なFP&A機能を身に着けてきました。 2021年より私自身のキャリアビジョンとマッチするコネヒトにジョインし、経営管理・財務に従事。 2021年12月よりコーポレート統括Gでバックオフィス全体のマネジメントを担当し、2022年4月よりCFOに就任

コネヒト株式会社's members

大学時代にFlashやProcessingを学ぶ機会があり、そこでプログラミングに興味を持ち始めソフトウェアエンジニアを目指しました。 新卒で金融系のSIer、Web系の受託会社を経て、Supershipに入社し、コミュニティサービス「アンサー」やメディアサービス「nanapi」の開発に従事。その後、グループ会社であったコネヒトに出向し、ママ向けNo.1アプリ「ママリ」のAPI開発や「ママリプレミアム」の立ち上げを経験。 現在はコネヒトのCTOとしてとっても頑張っています。週末はインディー開発を頑張っています。

What we do

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」をビジョンステートメント(VS)に掲げ、育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。 VS実現の先のKGIとして「希望出生数と予定出生数のGAPの解消」を目指しており、その障壁となる「経済(家計)」「育児」「健康(不妊)」「社会の雰囲気」という大きく4つの課題を主要な事業領域としています。この事業領域において、事業開発や行政・他企業との連携、社会への提言など様々な方法で、それぞれのありたい家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。 主軸事業は、「ママの一歩を支える」をミッションにしたサービス 、ママリです。 ママリはリリースから8年を迎え、妊娠・出産・育児という生活激変の時を歩む女性たちの悩みや不安を解消し、喜びや幸せが共有されるコミュニティとしてなくてはならないものとなり、今では300万ユーザーの「家族の声」が集まるプラットフォームへと大きく成長しました。 しかし、ママリに集まる家族の声を通して見えてくるのは、ママを支えるだけでは解決できない課題がたくさんある、ということ。そこで2020年、「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」という新たなビジョンステートメントを定め、様々な取り組みを進めています。 プラットフォームに集まるデータを活かしてクライアントのマーケティングを支えるtoBサービス「家族ノート」、育児関連の購買に悩める家族を支える 「ママリ口コミ大賞」 のほか、国勢調査と並ぶ回答数を誇る 「家族に関する実態調査」の実施や、育休の質を改善するための社会への提言など様々な分野へ取り組みを広げており、収益構造についても広告 / サブスクリプション / SNSを中心とした非常に健全なポートフォリオとなりました。 2019年からはKDDIの傘下会社として、コネヒトが保有するアセットやデータ活用、KDDIが取り組むSDGs分野でのシナジーも期待されています。 大企業にジョインしたスタートアップ(Joined Startup)として、スタートアップらしい自由で挑戦的な文化と大企業の強い資本力やアセットが両立する「スタートアップ第三極」の、新たな働き方も提言していきたいと考えています。
妊娠や育児の不安に寄り添う「ママリ」は新しくママになる方の3人に1人、300万人のユーザーに利用いただくサービスへ成長。ママリに集まる家族の声を起点に、様々なサービスや事業、アライアンスや社会への提言も生まれています
いわゆる「とるだけ育休」にもなりがちな男性育休の質を改善するための冊子を制作、自治体や産院に配布し夫婦でのワークショップを促す取り組みや、教育現場への展開など社会へのアプローチも進めています
半期毎の経営戦略発表時に全社員で行う「わくわく感といけそう感ワーク」。戦略を達成した先の未来への「わくわく感」と、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」の両方を大切にしています
月に1度、コネヒトスタッフ全員が集まり様々なテーマでワークショップを実施します。ボトムアップで会社の方向性を決めていく大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています
組織間の垣根が低くオープンでフラット、カジュアルな雰囲気です。役職や職種関係なく「コトに向かう」スタンスが強く、社員皆で家族を学び、アクションし、「あなたの家族像が実現できる社会」の実現を目指しています
コネヒトでは、それぞれの家族像を実現するための課題を『家計の悩み』『不妊の悩み』『育児の悩み』『社会の意識』の4つに大きく分類し、事業領域に設定しています

What we do

妊娠や育児の不安に寄り添う「ママリ」は新しくママになる方の3人に1人、300万人のユーザーに利用いただくサービスへ成長。ママリに集まる家族の声を起点に、様々なサービスや事業、アライアンスや社会への提言も生まれています

いわゆる「とるだけ育休」にもなりがちな男性育休の質を改善するための冊子を制作、自治体や産院に配布し夫婦でのワークショップを促す取り組みや、教育現場への展開など社会へのアプローチも進めています

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」をビジョンステートメント(VS)に掲げ、育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。 VS実現の先のKGIとして「希望出生数と予定出生数のGAPの解消」を目指しており、その障壁となる「経済(家計)」「育児」「健康(不妊)」「社会の雰囲気」という大きく4つの課題を主要な事業領域としています。この事業領域において、事業開発や行政・他企業との連携、社会への提言など様々な方法で、それぞれのありたい家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。 主軸事業は、「ママの一歩を支える」をミッションにしたサービス 、ママリです。 ママリはリリースから8年を迎え、妊娠・出産・育児という生活激変の時を歩む女性たちの悩みや不安を解消し、喜びや幸せが共有されるコミュニティとしてなくてはならないものとなり、今では300万ユーザーの「家族の声」が集まるプラットフォームへと大きく成長しました。 しかし、ママリに集まる家族の声を通して見えてくるのは、ママを支えるだけでは解決できない課題がたくさんある、ということ。そこで2020年、「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」という新たなビジョンステートメントを定め、様々な取り組みを進めています。 プラットフォームに集まるデータを活かしてクライアントのマーケティングを支えるtoBサービス「家族ノート」、育児関連の購買に悩める家族を支える 「ママリ口コミ大賞」 のほか、国勢調査と並ぶ回答数を誇る 「家族に関する実態調査」の実施や、育休の質を改善するための社会への提言など様々な分野へ取り組みを広げており、収益構造についても広告 / サブスクリプション / SNSを中心とした非常に健全なポートフォリオとなりました。 2019年からはKDDIの傘下会社として、コネヒトが保有するアセットやデータ活用、KDDIが取り組むSDGs分野でのシナジーも期待されています。 大企業にジョインしたスタートアップ(Joined Startup)として、スタートアップらしい自由で挑戦的な文化と大企業の強い資本力やアセットが両立する「スタートアップ第三極」の、新たな働き方も提言していきたいと考えています。

Why we do

組織間の垣根が低くオープンでフラット、カジュアルな雰囲気です。役職や職種関係なく「コトに向かう」スタンスが強く、社員皆で家族を学び、アクションし、「あなたの家族像が実現できる社会」の実現を目指しています

コネヒトでは、それぞれの家族像を実現するための課題を『家計の悩み』『不妊の悩み』『育児の悩み』『社会の意識』の4つに大きく分類し、事業領域に設定しています

コネヒトのVSが目指すKGIである「希望出生数(=希望する子供の数)」と「予定出生数(=予定している子供の数)」の差は約0.4Pt近くに上ります。この差はなぜ生まれるのでしょうか。 調査によれば、最も大きな課題は「子育てや教育へお金がかかりすぎる」「仕事に差し支える」等の経済的な課題を理由に挙げる世帯が7割以上に上り、続いて「これ以上育児の負担に耐えられない」等の育児課題が約3割と続きます。 こういった課題は、現在は課題の当事者である家族に比較的閉じていますが、それが解決を難しくしている側面もあるのではないかと私たちは考えています。 2022年からの大きな変化として、これまでのサービス・取り組みではアプローチしきれなかった経済(お金)の課題にも事業を広げていくこと、課題の当事者だけではなく支援者も巻き込み新たな価値や体験を提供していくことを目指しています。 多くの家族が集まる「ママリ」というプラットフォームを持ち、「誕生」というタッチポイントで毎年240万人との接点の可能性を保有するコネヒトだからこそ、この問題に大きく旗を立て、新たな「家族領域」というマーケットを創り上げていくことができるのではないかと考えています。

How we do

半期毎の経営戦略発表時に全社員で行う「わくわく感といけそう感ワーク」。戦略を達成した先の未来への「わくわく感」と、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」の両方を大切にしています

月に1度、コネヒトスタッフ全員が集まり様々なテーマでワークショップを実施します。ボトムアップで会社の方向性を決めていく大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています

【MISSION/VISION/VALUEについて】 コネヒトは、さまざまなバックグラウンドを持つ人が働く多様性のある会社ですが、共通して大切にしているMISSION/VISION/VALUEがあります。 ●VISION● あなたの家族像が実現できる社会をつくる ●MISSION● 人の生活になくてはならないものをつくる ●VALUE● 肯定からはじめよう Affirm&Follow 驚かせよう Surprise VMVを実現するための取り組みは様々ありますが、代表的なものを2つご紹介します。 <わくわく感といけそう感ワーク> 期初の戦略発表時に、部署ごとに実施するワークです。 戦略を達成した未来への「わくわく感」を醸成するためのワーク、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」を醸成するためのワークの2つで構成されます。 実際の不安や懸念を表面化し、それらを組織の課題として向き合い、最善の解決策を探る場でもあります。 <コネヒトワークショップ> 月に1度、コネヒトスタッフ全員でワークショップを実施します。 テーマは家族像のディスカッションや他組織の仕事理解を深めるもの、未来の働き方をどうしていくのか?など様々。ボトムアップで会社の方向性を決めていくための大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています。

As a new team member

<募集背景> 主軸事業であるママリはコミュニティアプリやwebメディアを通じて、ママの3人に1人※という多くのユーザーに利用いただき、ブランドミッションでもある「ママの一歩を支える」サービスを目指してきました。 そして、2024年1月にママリは10周年を迎えます。 これまで大切にしてきた”ユーザースタート”のスタンスは変えない一方で、ママリが誕生した当時と社会や家族の在り方は変化しているため、ママリも次の10年を見据え、進化していきたいと思っています。 多様化するワークスタイルに柔軟に対応し、コネヒト社員が最大限のパフォーマンスを発揮できる環境を持続的に作っていくためには、守りと攻めの両面からソフトウェアエンジニアリングの力を活用するアプローチが必要と考えています。 現在、専任のコーポレートエンジニアはおらず、コーポレート部門と一部のエンジニアでコーポレートITの管理/運用をしていますが、会社として今後強化し、「技術の力を使って社内の生産性を向上させていくこと」にコミットしていくために、今回コーポレートエンジニアを募集する運びになりました。 <お任せしたいこと> 具体的には主に下記の業務をお願いしたいと考えています。 - 守り   - コネヒトの中長期的なセキュリティ施策の戦略策定及び実行  - 社内ITに関わるプロジェクトマネジメント  - IDaaS/SaaSの管理・運用(社内サーバーは存在しないので基本はツールはSaaSを利用)  - オフィスネットワークの管理・運用   - コスト管理 - 攻め  - 技術の力を使って社内の生産性を向上させていく取組み  - ボット開発・ツール開発  - 他のエンジニアと協働するアプローチ  - ゼロトラストセキュリティ等業界の動向をウォッチし、社内に知見を共有  - 持続的な事業成長を支える観点で、自社に必要なものを見定め検証・構築・導入 <必須条件> 以下のうち2つ以上の経験 - 情報セキュリティ・システムのリスク管理の企画・運用経験 - IDaaS/SaaS、MDM 等の自社内での管理・運用経験 - インフラエンジニア/SREとしてAWS/GCP等を用いた開発・構築・運用経験 - オフィスネットワーク環境の設計・構築経験 - Web開発やツール開発等のプログラミング経験 <歓迎条件> - PC端末等のキッティング自動化及びヘルプデスク業務の効率化経験 - コーポレート部門の企画や戦略立案、業務改善提案、実現 - セキュリティ関連業務のプロジェクトオーナー経験 - 複数の選択肢とステークホルダーがいる中で、部分最適でなく全体最適を意識して安全性を考えられる力 <求める人物像> - 実現したい構想を言語化し、強い意志を持って周囲を巻き込み推進できる方 - 利害の異なるステークホルダーの話を聞き、同じ目的に向かいリード出来る方 - 幅広い興味関心を持って自身と組織の可能性を広げることができる方 - 本質を捉え、「コト」に向かって仕事に取り組める方 - 高い探究心を持ち、持続的に学び続けるスタンスをお持ちの方 <環境・使用ツール> - デバイス: Mac, Windows - サービス: Google Workspace, CloudGate UNO(IDaas), Netskope(CASB), CylancePROTECT, Kintone, Slack
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