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PHP/質とスピードを意識して中長期でユーザーに向き合いたいエンジニア募集

バックエンドエンジニア
Mid-career

on 2022-06-10

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PHP/質とスピードを意識して中長期でユーザーに向き合いたいエンジニア募集

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Sho Ito

大学時代にFlashやProcessingを学ぶ機会があり、そこでプログラミングに興味を持ち始めソフトウェアエンジニアを目指しました。 新卒で金融系のSIer、Web系の受託会社を経て、Supershipに入社し、コミュニティサービス「アンサー」やメディアサービス「nanapi」の開発に従事。その後、グループ会社であったコネヒトに出向し、ママ向けNo.1アプリ「ママリ」のAPI開発や「ママリプレミアム」の立ち上げを経験。 現在はコネヒトのCTOとしてとっても頑張っています。週末はインディー開発を頑張っています。

コネヒトは技術コミュニティになくてはならない開発組織を目指すために「ス・マイル制度」をはじめました!

Sho Ito's story

勝一郎 永井

コネヒト株式会社でインフラエンジニアをやっています。(2017年5月〜) 前職は、一休.comで7年間働いていました。 以前AWSさんにインタビューしてもらった記事があるのでよろしければこちらをご覧ください。 https://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/amazon-aurora-at-mamari/ 技術を組み合わせてサービスを作っていくことが好きで、今はコンテナベースのサービス基盤作りやAWSの最新トレンドを取り入れサービスの信頼性を向上させつつ、ユーザにより良い体験を提供することをメインで行っています。 また、最近では機械学習を用いたサービス改善に挑戦しています。 100%のものをというより、スピード重視で物事を進めたい傾向があります。 比較的新しいものが好きなので、次々と出て来る技術を見極めながらエンドユーザや同じチームの開発者にとって快適な環境を提供出来るように日々働いてます。

Yasuharu Yanamura

エンジニア(主にiOS/フロントエンド) 静岡大学情報学部情報科学科に入学しプログラミングを学び、静岡大学情報学研究科卒業後、リコーに入社。 リコーではプリンタの組み込みシステム開発や新規事業のR&D、開発などに従事。 グリーに入社しグリーSNSのiOSアプリ、プラットフォームSDKの開発、運用、改善、新規事業でLIMIAのiOSアプリの開発などを経験。 Supershipに転職しSunnyChatのiOSアプリ、Yadokariのフロントエンドの開発を担当。 2018年5月からは同グループ会社のコネヒトに出向してママリのiOSアプリの開発を担当。 2019年5月からSupershipからコネヒトに転籍しました。

Satoshi Nishinaka

SIerとして社会人をはじめましたが、ユーザーにより近いサービスに携わりたいという思いがあり、Web業界に転向しました。 約5年間ソーシャルゲームの開発・運用を担当し、Retty株式会社ではお店さん向けのCMSの開発・運用を行っていました。 現在は”あなたの家族像が 実現できる社会をつくる”というテーマを掲げているコネヒト株式会社で主にサーバサイドエンジニアとして従事しています。 個人開発ではAWS上でDockerコンテナを立ち上げ、PHP(Laravel), MySQL, React, TypeScript の勉強を進めています。また、Chrome拡張もフロントエンドの勉強にちょうどよいのでReact, TypeScriptの教材として学習を進めています。 たまにC#でコンソールアプリ、フォームアプリケーションを作って遊んでいます。

コネヒト株式会社's members

大学時代にFlashやProcessingを学ぶ機会があり、そこでプログラミングに興味を持ち始めソフトウェアエンジニアを目指しました。 新卒で金融系のSIer、Web系の受託会社を経て、Supershipに入社し、コミュニティサービス「アンサー」やメディアサービス「nanapi」の開発に従事。その後、グループ会社であったコネヒトに出向し、ママ向けNo.1アプリ「ママリ」のAPI開発や「ママリプレミアム」の立ち上げを経験。 現在はコネヒトのCTOとしてとっても頑張っています。週末はインディー開発を頑張っています。

What we do

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」をビジョンステートメント(VS)に掲げ、育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。 VS実現の先のKGIとして「希望出生数と予定出生数のGAPの解消」を目指しており、その障壁となる「経済(家計)」「育児」「健康(不妊)」「社会の雰囲気」という大きく4つの課題を主要な事業領域としています。この事業領域において、事業開発や行政・他企業との連携、社会への提言など様々な方法で、それぞれのありたい家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。 主軸事業は、「ママの一歩を支える」をミッションにしたサービス 、ママリです。 ママリはリリースから8年を迎え、妊娠・出産・育児という生活激変の時を歩む女性たちの悩みや不安を解消し、喜びや幸せが共有されるコミュニティとしてなくてはならないものとなり、今では300万ユーザーの「家族の声」が集まるプラットフォームへと大きく成長しました。 しかし、ママリに集まる家族の声を通して見えてくるのは、ママを支えるだけでは解決できない課題がたくさんある、ということ。そこで2020年、「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」という新たなビジョンステートメントを定め、様々な取り組みを進めています。 プラットフォームに集まるデータを活かしてクライアントのマーケティングを支えるtoBサービス「家族ノート」、育児関連の購買に悩める家族を支える 「ママリ口コミ大賞」 のほか、国勢調査と並ぶ回答数を誇る 「家族に関する実態調査」の実施や、育休の質を改善するための社会への提言など様々な分野へ取り組みを広げており、収益構造についても広告 / サブスクリプション / SNSを中心とした非常に健全なポートフォリオとなりました。 2019年からはKDDIの傘下会社として、コネヒトが保有するアセットやデータ活用、KDDIが取り組むSDGs分野でのシナジーも期待されています。 大企業にジョインしたスタートアップ(Joined Startup)として、スタートアップらしい自由で挑戦的な文化と大企業の強い資本力やアセットが両立する「スタートアップ第三極」の、新たな働き方も提言していきたいと考えています。
妊娠や育児の不安に寄り添う「ママリ」は新しくママになる方の3人に1人、300万人のユーザーに利用いただくサービスへ成長。ママリに集まる家族の声を起点に、様々なサービスや事業、アライアンスや社会への提言も生まれています
いわゆる「とるだけ育休」にもなりがちな男性育休の質を改善するための冊子を制作、自治体や産院に配布し夫婦でのワークショップを促す取り組みや、教育現場への展開など社会へのアプローチも進めています
半期毎の経営戦略発表時に全社員で行う「わくわく感といけそう感ワーク」。戦略を達成した先の未来への「わくわく感」と、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」の両方を大切にしています
月に1度、コネヒトスタッフ全員が集まり様々なテーマでワークショップを実施します。ボトムアップで会社の方向性を決めていく大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています
組織間の垣根が低くオープンでフラット、カジュアルな雰囲気です。役職や職種関係なく「コトに向かう」スタンスが強く、社員皆で家族を学び、アクションし、「あなたの家族像が実現できる社会」の実現を目指しています
コネヒトでは、それぞれの家族像を実現するための課題を『家計の悩み』『不妊の悩み』『育児の悩み』『社会の意識』の4つに大きく分類し、事業領域に設定しています

What we do

妊娠や育児の不安に寄り添う「ママリ」は新しくママになる方の3人に1人、300万人のユーザーに利用いただくサービスへ成長。ママリに集まる家族の声を起点に、様々なサービスや事業、アライアンスや社会への提言も生まれています

いわゆる「とるだけ育休」にもなりがちな男性育休の質を改善するための冊子を制作、自治体や産院に配布し夫婦でのワークショップを促す取り組みや、教育現場への展開など社会へのアプローチも進めています

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」をビジョンステートメント(VS)に掲げ、育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。 VS実現の先のKGIとして「希望出生数と予定出生数のGAPの解消」を目指しており、その障壁となる「経済(家計)」「育児」「健康(不妊)」「社会の雰囲気」という大きく4つの課題を主要な事業領域としています。この事業領域において、事業開発や行政・他企業との連携、社会への提言など様々な方法で、それぞれのありたい家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。 主軸事業は、「ママの一歩を支える」をミッションにしたサービス 、ママリです。 ママリはリリースから8年を迎え、妊娠・出産・育児という生活激変の時を歩む女性たちの悩みや不安を解消し、喜びや幸せが共有されるコミュニティとしてなくてはならないものとなり、今では300万ユーザーの「家族の声」が集まるプラットフォームへと大きく成長しました。 しかし、ママリに集まる家族の声を通して見えてくるのは、ママを支えるだけでは解決できない課題がたくさんある、ということ。そこで2020年、「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」という新たなビジョンステートメントを定め、様々な取り組みを進めています。 プラットフォームに集まるデータを活かしてクライアントのマーケティングを支えるtoBサービス「家族ノート」、育児関連の購買に悩める家族を支える 「ママリ口コミ大賞」 のほか、国勢調査と並ぶ回答数を誇る 「家族に関する実態調査」の実施や、育休の質を改善するための社会への提言など様々な分野へ取り組みを広げており、収益構造についても広告 / サブスクリプション / SNSを中心とした非常に健全なポートフォリオとなりました。 2019年からはKDDIの傘下会社として、コネヒトが保有するアセットやデータ活用、KDDIが取り組むSDGs分野でのシナジーも期待されています。 大企業にジョインしたスタートアップ(Joined Startup)として、スタートアップらしい自由で挑戦的な文化と大企業の強い資本力やアセットが両立する「スタートアップ第三極」の、新たな働き方も提言していきたいと考えています。

Why we do

組織間の垣根が低くオープンでフラット、カジュアルな雰囲気です。役職や職種関係なく「コトに向かう」スタンスが強く、社員皆で家族を学び、アクションし、「あなたの家族像が実現できる社会」の実現を目指しています

コネヒトでは、それぞれの家族像を実現するための課題を『家計の悩み』『不妊の悩み』『育児の悩み』『社会の意識』の4つに大きく分類し、事業領域に設定しています

コネヒトのVSが目指すKGIである「希望出生数(=希望する子供の数)」と「予定出生数(=予定している子供の数)」の差は約0.4Pt近くに上ります。この差はなぜ生まれるのでしょうか。 調査によれば、最も大きな課題は「子育てや教育へお金がかかりすぎる」「仕事に差し支える」等の経済的な課題を理由に挙げる世帯が7割以上に上り、続いて「これ以上育児の負担に耐えられない」等の育児課題が約3割と続きます。 こういった課題は、現在は課題の当事者である家族に比較的閉じていますが、それが解決を難しくしている側面もあるのではないかと私たちは考えています。 2022年からの大きな変化として、これまでのサービス・取り組みではアプローチしきれなかった経済(お金)の課題にも事業を広げていくこと、課題の当事者だけではなく支援者も巻き込み新たな価値や体験を提供していくことを目指しています。 多くの家族が集まる「ママリ」というプラットフォームを持ち、「誕生」というタッチポイントで毎年240万人との接点の可能性を保有するコネヒトだからこそ、この問題に大きく旗を立て、新たな「家族領域」というマーケットを創り上げていくことができるのではないかと考えています。

How we do

半期毎の経営戦略発表時に全社員で行う「わくわく感といけそう感ワーク」。戦略を達成した先の未来への「わくわく感」と、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」の両方を大切にしています

月に1度、コネヒトスタッフ全員が集まり様々なテーマでワークショップを実施します。ボトムアップで会社の方向性を決めていく大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています

【MISSION/VISION/VALUEについて】 コネヒトは、さまざまなバックグラウンドを持つ人が働く多様性のある会社ですが、共通して大切にしているMISSION/VISION/VALUEがあります。 ●VISION● あなたの家族像が実現できる社会をつくる ●MISSION● 人の生活になくてはならないものをつくる ●VALUE● 肯定からはじめよう Affirm&Follow 驚かせよう Surprise VMVを実現するための取り組みは様々ありますが、代表的なものを2つご紹介します。 <わくわく感といけそう感ワーク> 期初の戦略発表時に、部署ごとに実施するワークです。 戦略を達成した未来への「わくわく感」を醸成するためのワーク、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」を醸成するためのワークの2つで構成されます。 実際の不安や懸念を表面化し、それらを組織の課題として向き合い、最善の解決策を探る場でもあります。 <コネヒトワークショップ> 月に1度、コネヒトスタッフ全員でワークショップを実施します。 テーマは家族像のディスカッションや他組織の仕事理解を深めるもの、未来の働き方をどうしていくのか?など様々。ボトムアップで会社の方向性を決めていくための大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています。

As a new team member

※一部リモート可 ご興味がありましたらぜひ一度オンラインでカジュアルにお話をさせてください! ▼この仕事で得られるもの バックエンドのリーダーとしてシステム設計に責任を持って取り組むことができます。 他のバックエンドエンジニアのメンターとして教育に携わることができます。 技術的負債解消や技術的挑戦に前向きに取り組むことができ、また推奨されています。 ビジネスサイドと協働しながら要件定義・設計・実装・運用まで全ての工程に関与できます。 ユーザーインタビューを通じて直接ユーザーの声を聞いて改善しています。 ▼業務内容 大きく分けてバックエンドエンジニアのリーダーとしての業務と開発者としての業務があります。 【リーダーとして】 ①中長期的視点でのシステム設計・改善方針の策定 既存のシステムを中長期的にどうしていくべきか検討し、実行します。 開発時のシステムに関する重要な意思決定時の最終的な責任を担います。 ②他のバックエンドエンジニアの技術的な成長のサポート 他のバックエンドエンジニアの師匠的な立ち位置で、ミドルレベルのエンジニアの相談相手や、ジュニアレベルのエンジニアの育成を担います。 ③対外的なアウトプットの推進 バックエンド関連のテックブログや登壇などの旗振り役として推進します。 【開発者として】 ① PHPを用いたWebアプリケーション及びAPIの開発 APIやDBの設計から開発、リリース後の運用までサーバーサイドに関わる全ての工程を担います。また、Pull Request上でコードレビューを行うことで技術力を高めあっています。 ② 分析基盤を利用したプロダクトの提案や改善 弊社ではエンジニアからも積極的に施策の提案や作成を行っています。デプロイして終わりではなく効果検証を行い、次の改善に反映させることで開発チームのPDCAを回しています。 ③ 開発環境や社内ツールの改善 開発プロセスの改善をするために開発環境の整備やデプロイ時間の短縮などを継続的に実施しています。管理画面のような社内ツールの開発などでは社内の利用者からフィードバックを貰うことで業務効率の改善などを積極的に行なっています。 ▼開発の進め方 PdM(プロダクトマネージャー)・PMM(プロダクトマーケティングマネージャー)・エンジニア・デザイナー一体のチームでスクラムガイドをベースに基本的には1~2週間単位のスプリントで開発を進めています。 まず、プロダクトバックログリファインメントやスプリントプランニングを通じて、優先課題のWhy-What-HowについてBiz-Devで双方向にコミュニケーションを行い不確実性を極力排除しつつ、より具体的なスプリントゴールを設定しています。 また、デイリースクラムでスプリントゴールの進捗を確認し、障害事項を顕在化する機会を設けています。 最後に、スプリントレビューで成果を社内に共有し、その後スプリントレトロスペクティブでしっかりと振り返りを行い、 次のスプリント以降に改善TRYを実施しています。 このように、事業OKRやプロダクトゴールに確実にリーチする質の高い高速なアウトプットを実現しています。 こうした事業にコミットした開発の他に、チームを超えて組織横断的に技術的負債解消や技術的挑戦が推奨されている文化が根付いており、それらに取り組む時間が許容されています。 ▼どんなメンバーと一緒に働くか チーム内ではPdM・PMM・エンジニア・デザイナーと協働し、スクラムを組んで開発を行っています。 開発組織内には様々なバックグラウンドや技術志向をもったエンジニアが在籍しており、最新技術の情報共有会をはじめ登壇・イベント運営・書籍執筆・OSS貢献など技術を軸に各方面で活躍しています。 ▼開発環境 言語:PHP, JavaScript(TypeScript), Go(一部) インフラ:AWS(ECS, RDS, Lambda, Cloud Watch, etc.) データベース:MySQL ライブラリ:CakePHP, React 分析:BigQuery, Firebase, Mixpanel, Redash その他:GitHub, GitHub Actio ▼必須条件 ・ライフイベント・ライフスタイルの課題解決をするサービスに興味関心がある ・5年以上のWebアプリケーションの設計・開発・運用の経験がある ・MySQL, PostgreSQLなどのRDBMSを用いたテーブルの設計や開発の経験がある ・ユニットテストフレームワークの知識・経験 ▼歓迎条件 ・PHPを用いたWebアプリケーションの開発経験 ・Goの経験・興味 ・AWS上でのインフラの運用経験 ・OSSを公開もしくはコントリビュートの経験
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