株式会社primeNumber / プロフェッショナルサービス本部
primeNumber社、日本企業で初めてDatabricksのテクノロジーパートナーに認定。 TROCCO®とDatabricksを用いたデータ基盤でAI開発・運用の支援を開始
微力ながらパートナリングの起点を作ることに貢献
Business social network with 4M professionals
株式会社GA technologies(GAテクノロジーズ) / Data Division Applied ML
大学の学びを活かしたいと考え, 新卒で環境系の会社に就職しデータサイエンスと新規サービス開発を経験。「培った技術を試したい」と考えベンチャー企業でデータ基盤周りを携わった後, 現職へ。 技術系の自己研鑽には積極的に取り組む。特にKaggleはソロ金メダルを獲得し、2025年10月にはCompetitions Masterに昇格した。
データ分析を用いた事業グロース, MLでのプロダクト改善, 経験を活かしたKagglerの育成や教育
・クライアント向けのダッシュボード構築とデータマート設計 ・自社ETLツールのコネクターに関する技術記事 ・DataOpsの実装支援 ・Databricksでのデータマネジメントの内部検証 ・顧客関係管理データの自社での利活用
・データサイエンスでのスポーツチームの支援 ・気象データを活用した小売業の予測モデル構築 など
修士論文: VR技術を用いた湿地景観のアーカイブ化に関する研究
元々文系学部で政治学を専攻していたが、授業で統計学的な分析手法と出会ったことを機に、政治学と親和性が高い分野の「土木工学」や「都市計画」に興味を持つ。それらの分野を学んで、技術系なキャリアを歩みたいと思い、理科系の大学院進学を決意。その中で、受験勉強の負担が少なく、関連する分野も学べる農学部の大学院に進学。
本取り組みは、AI Quest2020のアラムナイ向けのプログラムである。AI Questを知ったきっかけは当時所属した部署の紹介である。 プログラムの内容は実在する企業の具体的な課題に対して、AIを用いた解決策を提案するものだった。 担当した企業は在庫最適化に対して課題を感じていたため、商品の需要予測モデル構築とアプリ開発を実施した。その中でモデル構築用のEDAとアプリの開発試験を担当した。(2021年9月-12月) 研修期間の取り組みが評価され、プログラム外で継続支援に至る 支援継続後は顧客との折衝や開発メンバーのマネジメントを主に担当した。(2022年1月- 9月) 最終的にはAI活用における教育支援を提案し検討フェーズに入ったが、先方の業務都合により事実上プロジェクトが終了した。
株式会社primeNumber / プロフェッショナルサービス本部
微力ながらパートナリングの起点を作ることに貢献