川又 健司 プロフィール - Wantedly
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川又 健司

ウォンテッドリー株式会社 / カスタマーサクセス(Enterprise)

東京都

川又 健司

ウォンテッドリー株式会社 / カスタマーサクセス(Enterprise)

東京都

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川又 健司

ウォンテッドリー株式会社 / カスタマーサクセス(Enterprise)

最初に通用した武器が、最後まで通じるとは限らない。追いつかれないのが自分の武器。

▽ CAREER ▽ 慶應義塾大学(経済学部)卒業後、新卒で大手不動産業界に従事(=不動産投資 / クラウドファンディング事業 / 一部上場)。自身で選んだ1社目に対して、入社後のギャップを大きく感じたと共に、自分と同じ境遇を経験している日本の就職事情に疑問を感じ、8ヶ月で退職を決意。新卒での体験を軸に『HR領域』に携わってみたいと2017.12月にWantedly.incに転職。20年11月末で在籍3年が経過する。 この転職の背景として、弊社代表仲の本『ミレニアル起業家の 新モノづくり論 』に大きく影響されたこと、並びに自身でも『ウォンテッドリーVisit』を活用し、多くの業界・企業と触れ合うことができた体験が起因している。 入社してからは3年に渡り『インサイドセールス→マーケティング(チーム立ち上げ)→カスタマーサクセス→SMBセールス』と経験を積み、2020年9月より『Enterpriseセールス』に異動。担当領域を中小企業の他に、大企業にも領域を広げ、企業規模に適したサポートを研究し、常に現場の人間として顧客に『採用』という成功体験を提供し続けている。 現在では『商談獲得→新規顧客営業→運用支援→既存顧客営業→採用コンサル』という今までの実績・経験全てを活かし、『社内唯一のSaaSモデル全領域経験者』として、今後の事業拡大への貢献を期待されている。 ▽ Personality ▽ 営業で一番大切にしていることは『準備・わかりやすさ・シンプルさ』。得意なことは、『1つの目標に対して、貪欲に追求していくこと』『何もないところから一番効率的なやり方を構築し、型化・共有すること』。 自己の成果に対しては、とことん追求し、改善と成長を繰り返すという『吸収力』には定評があり、圧倒的な成長スピードを持っていると評価されている。 ▽ Performance / Strength ▽ ウォンテッドリーでは、所属している全チームでの表彰実績があり、社内メンバーの中でもトップクラスの受賞回数を持っており、『どこのチームに配属されても、柔軟に対応し、短期的に役割を認識、成果に繋げる』ことが強みとして評価されている。

未来

この先やってみたいこと

未来

▽ 好きな分野 / 取り組んでいきたいこと ▽ 現在では、SaaSモデルのビジネス領域一連の流れを経験させて頂いているので、その実績と経験が大いに活かされるフィールドで今後も活動していきたいと思っている。特に『サブスクリプションモデル』や『SNS事業』『メディア事業』『ITサービス』『HR領域』『採用コンサル』『社会課題への貢献』『広告営業』に関心があり、直近で得意としていきたい分野である。 ウォンテッドリーに転職をしてから、IT分野での情報収集は欠かせない『習慣』として大切にしており、ロイター / Newspicks / Facebook / Forbes 等を活用して情報を収集している(他にも何かお勧めがあれば、是非ご教示いただきたい)。 ▽ 将来的なキャリアイメージ ▽ 20代では『貪欲に吸収し、成長していく』というフェーズにしており、30代で『培った経験やスキルを組織にアウトプットしていく』という目標を置いている。 将来的な目標としては、今まで培ってきた実績・経験を活かして、20代後半〜30代では『スタートアップの上場前のフェーズ』、もしくは『自分の興味のある分野において、トップシェアを獲得しているような組織』にジョインし営業力を高めていきたいと考えている。それと同時に、組織内の仕組みや、売り方の仕組み構築などを手掛ける重要な役割として『事業開発』を得意分野とする人材に成長していきたいと思っている。 ゆくゆくは、大小関係なくどんな規模の組織でも事業成長や回復をプロデュースできるような『事業開発』における1プロフェッショナルでもあり、研究者でもある、そんな人材を目指したい。

2020年9月
-
現在

カスタマーサクセス(Enterprise)
現在

2020年9月 -

現在

所属期間:2020.9〜(2ヶ月目) 2020年8月に行われた『OPEN POSITION制度(社内公募)』での選考の結果、2021年度上期(20年9月〜)より、主に大企業を中心として担当をする『Enterpriseセールス』に異動することとなった。 この異動により、兼ねてより目指していたチームへの配属が実現すると共に『インサイドセールス』から『エンタープライズ』までSaaSビジネス全領域を経験し、実績を出すというキャリア目標達成に向けて大きく足を踏み出すことができた(この時点でSMBまでの全所属部署での表彰実績 / 社内で唯一の『SaaSビジネス全領域経験者』となった)。 基本的な業務内容としては、20年2月から配属となったSMBセールスと同じものとなっており、もともとSMB在籍期間中に大手企業も担当をしていたことから、実質役割は変わらず配属部署のみが変わったという異動となっており、既存顧客営業の経験値を新たなチームにて更に伸ばしていくこととなった。

2020年2月

カスタマーサクセス(SMB)

2020年2月

所属期間:2020.2〜2020.8(7ヶ月) 2020年2月からは、カスタマーサクセスチーム内に属する有料企業に対して『オプションの提案(Upsell)』を専門的に行うSMB(セールスイネーブルメント)に異動。この組織は、その名の通り「営業組織を活性化・改善するための組織」として設立され、有料化してベースプランのみを使っている企業様に対して、更なる成功体験を得てもらうべく、広告やスカウトの提案を行い、販売から導入支援を行うことが役割である。その中で、今まで行ってきた全ての経験を活かし、オプションの売上額の向上と共に、売り方を型化し、新しいツールを活かしつつ、最適な販売戦略を立てていくことを期待された。 そんな中、初月からコールチームに頼らず、個人で商談獲得〜商談実施までのPDCAを最速で回し、過去最速のスピードの9営業日で達成、チーム最高CVR(17%)も33%に大幅更新し、2ヶ月目では1ヶ月目の倍となる目標を持ち、No.1セールスとして売り上げに大きく貢献した。また、この際にチームの一課題となっていた『アウトバウンドからの案件化率の低さ(40%台)』も80%以上という数値で更新し、今までに越えられてこなかった課題の壁を打ち砕いた。3ヶ月目に入るとコロナウイルスの脅威に見舞われるも、その中で今までの『売り方』では難しいと判断し、0から新しいスタイルを組み上げ実行、組織全体の売上が厳しい中でも、誰よりも売上を作り上げることに貢献した。 また、自分のやっている『売り方』が『川又式』として定着し、組織に1つの『営業スタイル』として展開される。所属2ヶ月で、『クライアントレビュー』や『ベストプラクティス』を受賞。 4月以降はインバウンド・アウトバウンドの両軸を担当し、コロナによる厳しい環境下においても、トップセールスとして1番高い売上目標を持ち、決算月である20年8月においては、営業最終日の1週間前には個人目標を達成、更に営業最終日、チーム全体売上達成まで僅かに足りないという状況下で、0から売上を作り、新組織体制になってから初となるチーム売上達成へと導いた。 所属した7ヶ月間でオプション売上『約16,744,000円』を立て、事業回復に大きく貢献したとして評価された(単価5~20万円)。

2020.7 広告オプション提案・販売数トップ

2020.7 広告オプション提案・販売数トップ

2020年7月

社内SMB「『川又式・営業法』について」

社内SMB「『川又式・営業法』について」

2017年12月にウォンテッドリーに入社し、インサイドセールス・マーケ・カスタマーサクセス・SMB(Upsell営業)・エンタープライズとSaaSモデルの一領域を約3年かけてやってきた経験と、在籍期間のほとんどをトップセールスとして走り抜けてきた実績を活かし、自分が行った一連の流れを『マインド』から『商談前〜中〜後』と細かいフェーズに分けて解説。Issueにて展開を行った。

2020.3 Client Oriented賞 受賞

2020.3 Client Oriented賞 受賞

2020年4月

2020.3 FY20クライアントレビュー(受注した案件が表彰)

2020.3 FY20クライアントレビュー(受注した案件が表彰)

2020年4月

社内SMB「オプション説明資料(社外向け)」の作成

社内SMB「オプション説明資料(社外向け)」の作成

2020年2月に新チームに異動した直後、当時の説明資料がわかり辛いという点や、説明の流れに沿ったものではないと判断し、自らデータや企業様からの協力を集め、新資料を作成し、チームに展開した。

2019年9月

カスタマーサクセス(Onboarding)

2019年9月

所属期間:2019.9〜2020.1(5ヶ月) 2019.8月に前ポジションの役割を完了したということで、同年9月より、今度は無料領域から有料領域へ移行。有料企業様のモチベーションを高める役割を担うカスタマーサクセスチーム内の『オンボーディング』の初期メンバーとして配属、企業の育成チームの立ち上げに携わった。 その中での役割は、担当した企業全ての意識変換を行い、「有料化したものの数ヶ月以上運用をしていない企業」のモチベーションを向上させる仕組みを構築、継続率に大きく貢献することであり、その形を型化し、チームに共有することで、「誰でもできるようになる」をテーマに型化共有を徹底していった。 特に『構築→型化→展開』をテーマに、現在の組織でチーム全体の成果に繋がりそうな課題を見つけては、エンジニア・デザイナーに協力を仰ぎ、解決策を編み出し「型化」、チームに展開をするという行動を中心に行なったことは、組織貢献として大きく評価された。この領域では『個別相談会』『セミナー』『メールコンテンツ』と様々な手法を用いて、今までにタッチしたことがない領域を開拓することをメインの仕事とした。この組織においても、後に続く施策や、今までになかった手法を組み上げ、展開したとして『ベストプラクティス賞』を受賞した。

社内CS「3ヶ月〜4ヶ月目の弱運用企業に対するウォンテッドリーを使った採用スキル向上」の型化

社内CS「3ヶ月〜4ヶ月目の弱運用企業に対するウォンテッドリーを使った採用スキル向上」の型化

19年11月に行った「4ヶ月目〜5ヶ月目」の企業群よりも少し上のクラスの企業様(=ある程度使っているが、上手くいっていない企業)に対して、「どうすればもっと上手く活用していけるのか」という課題にフォーカスし、各企業独自で「自走」できるようになるためのプロセスを構築し、トライアンドエラーを重ねたのちに、一番上手くいった方法を「型化」しチームに共有した。

社内CS「非運用企業4ヶ月〜5ヶ月企業に対する活動量向上」の型化

社内CS「非運用企業4ヶ月〜5ヶ月企業に対する活動量向上」の型化

有料化したものの運用に至っていない4ヶ月目・5ヶ月目の企業に対して、初めて接触を行い運用に繋がるための仕組み構築を行った。 通常であれば1回のハイタッチで、その後はテックタッチになっていたところを、一企業あたり最大3回のハイタッチを行うことで、「自走スキル」を伝授し、その後のタッチを不要とする仕組みを考案。結果、担当する企業全てを非活用から活用企業へ変換に成功した。その後「自分式」を型化・共有を行うと共に、サービスの活用事例企業としてセールスに共有するようにもした。

2019.10 ベストプラクティス候補ノミネート

2019.10 ベストプラクティス候補ノミネート

2019年11月

社内CS「オンボーディングチーム」体制整備

社内CS「オンボーディングチーム」体制整備

売り上げ向上のために必要なのは、下記の「商談数向上」以外にも、既存の有料企業の「継続率」も重要となってくる。特に新規有料企業の「初回継続率」の改善にフォーカスしたのが、19年9月に配属された「オンボーディングチーム」になっている。そこで「有料化にしたが、何かしらの理由で運用を停止してしまった企業」のフォローと立ち上がりの1領域を担い、立ち上げメンバーの一人として改善を行なった。

2019年1月

マーケティング(Sales Development Representive・Team Leader)

2019年1月

所属期間:2019.1〜2019.8(8ヶ月) その後、弊社執行役員より任命を受け、2019年1月に役員直下の事業に異動。どの組織でも重要課題となる「商談獲得」にフォーカスした役割を担うチーム『ナーチャリングチームの立ち上げ』を担当し、リモートやインターン・アルバイトを含む20名以上のメンバーのマネジメントを行った。 その結果、チームリーダーとして3ヶ月で整え、4ヶ月目で社内の1組織として公式認定され、7ヶ月目で目標達成に導き、8ヶ月目で組織化(社員も多く入れたチーム)に繋げた。特に注力したのが、「教育」である。特に新メンバー社員、そして派遣、アルバイト、他地域にいる代行会社、全てのメンバーに対しての、1on1を実施しつつ、チームのルール等の整備も施策として行い、体制を整えたことは大きな経験となった。現在、このチームは無料領域の商談獲得を担い、商談までを行う社員20名以上で構成された大きな組織として機能している。この時期に意識したことは、『誰にでも平等な視点を持つこと(常にフラットな関係性)』『周りの意見を全て考慮しようと思わないこと』である。 組織のマネジメントを行うにあたって、多くの意見が飛び交う中、自分の目指す方向を定めて、良いものだけ吸収し、情報に困惑されないことが自身の安定に繋がることを学べたので、組織の改善と共にこの時期は、自身のマネジメント能力も身につけることが出来たと思っている。在籍期間中、マーケティングチーム初の『投票制ベストプラクティス賞』受賞や、全社員からの感謝メッセージ『High 15』受信数1位を獲得し、全社員の前で表彰された。

2019.3 上期最多High-fiveメンバー

2019.3 上期最多High-fiveメンバー

2019年4月

2019.1 投票制Team first賞 受賞

2019.1 投票制Team first賞 受賞

2019年4月

2017年12月

インサイドセールス(Call team / Online sales)

2017年12月

所属期間:2017.12〜2018.12(13ヶ月) 入社メンバーとしては全社員34人目、ビジネスメンバーとしては10人目としてジョイン。現在では、その入社順も一桁台に入っている。入社後、インサイドセールスに配属(=弊社のインサイドセールスは商談獲得までの肯定だけでなく、獲得した後の商談実施まで行い、無料アカウントから有料化を行うセールスの一連を指している) インサイドセールスとしては最長の期間在籍(=2019年時点)をし、在籍期間中の大半をトップセールスとして走り続けた。低単価なプロダクトにも関わらず、在籍期間売上総額121,640,000円を記録し、CVRも一時期44%をマークするなど、確実に入れられる案件を1度も落とすことなく、インサイドセールスの『トップセールス』としての役割を担った。 この時期、特に重要視していたのが「ただプロダクトの魅力に頼った営業」ではなく、そのプロダクトを使ってどう採用計画を立てていくのかを、代表や人事担当者と何度もすり合わせ、「採用の成功までの計画を立てていくことを大切にする手法」をインサイドセールスから取り組んだことである。 在籍時期後半の方では、自己の営業成績向上と共に、小チームのリーダー(チーフ)として、新メンバーのオンボーディング(教育)も行い、チーム全体の成果に貢献すると共に、より快適な走り出しが出来るような環境整備も行った。また、この時期にアウトバウンドからの有料化という新しい役割にも貢献し、アウトサイドセールスとの両軸で売上をあげた。最終的には在籍期間中『ベストプラクティス』『顧客満足度』『組織貢献』といった全ての分野で計5つの賞を獲得した。

Wantedly・Feed(平山さん/前編)

2018年9月

Wantedly・Feed(平山さん/前編)

2018年9月

2018.11 投票制Team first賞 受賞

2018.11 投票制Team first賞 受賞

2018年4月

2018.11 ベストプラクティス受賞

2018.11 ベストプラクティス受賞

2018年4月

2018.11 ベストプラクティス候補ノミネート

2018.11 ベストプラクティス候補ノミネート

2018年4月

2018.10 King of King受賞(1位)

2018.10 King of King受賞(1位)

2018年4月

2018.10 ベストプラクティス候補ノミネート

2018.10 ベストプラクティス候補ノミネート

2018年4月

2017年4月
-
2017年11月

2017年4月 - 2017年11月

大手内定(=不動産・建設業界)を持ちつつも、最終的に「今後伸びていくだろう」と予測した環境に自らの意思で挑戦するのも良いなと方向転換し、新卒で、不動産投資業界に従事。主にto C向けに『不動産投資』のパッケージ提案を行った。 また、市場変更をすると予測して内定承諾し、入社直前に1部上場企業になる。 しかし、入社後、上場ゆえの息苦しさや、社内制度の不足感、優れた人材の相次ぐ退職に将来性を感じられなくなり数ヶ月で転職を決意。 自分が決めた企業にも関わらず「入社後のギャップ」がなぜ生じてしまうのか疑問に思い、「日本の採用市場に変革を起こすべきだ」という想いを軸に退職を決意し、その翌月にウォンテッドリーに転職することとなった。

- 2017年

慶應義塾大学

経済学部

- 2017年

ジュニアテニス強化育成計画の構築

ジュニアテニス強化育成計画の構築

大学時代のアルバイト先である大手スポーツセンターのテニスコーチとして、アルバイトながらも正規ジュニアテニスコーチとして認定、その後数年に渡り、幼児〜高校生までの強化コーチとして指導計画を作成。 アルバイトながらも顧客満足度評価上位コーチとして、型破りなメニューを提供、そのメニューを展開して、それを機にテニスからも引退した。

福澤諭吉による「学問のすヽめ」から読み解く福沢の意思(卒論)

2017年3月

福澤諭吉による「学問のすヽめ」から読み解く福沢の意思(卒論)

2017年3月

四大学ベストプレゼンテーター

四大学ベストプレゼンテーター

2016年11月

- 2013年

慶應義塾高等学校

- 2013年

Eagle's World

Eagle's World

2017年8月 - 2017年9月

慶應義塾高等学校 皆勤賞

慶應義塾高等学校 皆勤賞

2013年11月

- 2010年

慶應義塾普通部

- 2010年

慶應義塾普通部 皆勤賞

慶應義塾普通部 皆勤賞

2010年11月

Zebra's World

Zebra's World

2010年8月 - 2010年9月

- 2007年

慶應義塾幼稚舎

- 2007年

慶應義塾幼稚舎 皆勤賞

慶應義塾幼稚舎 皆勤賞

2007年11月

- 2001年

松濤幼稚園

- 2001年


スキルと特徴

修造

Kensuke Yamadaとその他7人が +1
8
8

出版と執筆

Wantedly・Feed(平山さん/前編)

2018年9月

福澤諭吉による「学問のすヽめ」から読み解く福沢の意思(卒論)

2017年3月

実績

社内SMB「『川又式・営業法』について」

社内SMB「オプション説明資料(社外向け)」の作成

社内CS「主要プロダクト『スカウト』の機能解明」

社内CS「3ヶ月〜4ヶ月目の弱運用企業に対するウォンテッドリーを使った採用スキル向上」の型化

社内CS「非運用企業4ヶ月〜5ヶ月企業に対する活動量向上」の型化

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受賞と資格

2020.7 広告オプション提案・販売数トップ

2020年7月

2020.3 Client Oriented賞 受賞

2020年4月

2020.3 FY20クライアントレビュー(受注した案件が表彰)

2020年4月

2019.10 ベストプラクティス候補ノミネート

2019年11月

2019.3 上期最多High-fiveメンバー

2019年4月

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言語

英語 - 日常会話, 日本語 - ネイティブ, 中国語 - 日常会話