ラバーマットを自作
趣味だったカードゲームで使用するプレイマットを制作(※)。 愛用していた"文房具をモチーフにしたキャラクター群"の意匠を落とし込んだ。 プレイする際に重要となるカード配置のガイドとなる枠線については、デザインと使用感の両立を意識し工夫した。 ⚫︎相手プレイヤーがカードゲーム公式サプライに準じたマットを使用している場合の枠線(=両プレイヤーのマット上辺で半分ずつ共有ゾーンを提供し合う) ⚫︎相手プレイヤーがハーフサイズのマットを使用している場合の枠線(=自分のマット上部を共有ゾーンとして使用する) ⚫︎文房具をモチーフとしたキャラクターのため、カッターマットを意識した意匠となっている ※ベクター素材を作るところから始め、dpi指定のデータとして印刷所に入稿しました。