土屋鞄の新ランドセルブランド 「depsoa(デプソア)」 のWEB広告を制作しました。
監督は、弊社ディレクターの片山マテウスが担当しています。
ブランドコンセプトは 「Beyond Function ── 感じるままに、進め」。
“タフで機能的”でありながら、子どもたちの自由な動きや感性を支える存在であることをテーマにしています。
映像では、走り出す瞬間やふとした表情など、子どもたちの自然な姿を切り取り、
ランドセルが“挑戦や好奇心を背中から支える”様子を表現。
最軽量モデル「アクトライト」で約980gを実現する軽さや、
360°反射材・防水素材・自動ロック錠前などの機能も、
直感的に伝わる映像演出に仕上げました。
現在、depsoaブランドサイトのトップページにて公開中です。
結成20周年を迎えた Aqua Timez。
感謝と未来への祈りを込めた特別公演
「Aqua Timez 20th Thanksgiving Live - 空いっぱいに奏でる祈り -」 が開催されました。
東京公演に続き、9月28日には兵庫・GLION ARENA KOBEでの追加公演も実施。
多くのファンが青春を共にした仲間のように再会し、会場は熱気と一体感に包まれました。
MMTは、この特別な公演のAfter Movie制作を担当。
ディレクターは弊社の 岡村瑛治 が務めました。
ライブの熱量と会場の空気、そして「青春をもう一度取り戻す」ようなファンの想いを丁寧に映像に刻み、アーカイブ作品として制作しました。
『決意の朝に』『等身大のラブソング』『虹』──
2000年代に青春を過ごした世代にとって、Aqua Timezは今も記憶と共に生きる存在。
その象徴的な20周年ライブを、MMTの映像として未来へと残しました。
北海道・苫小牧の海辺を舞台に開催された 「TOMAKOMAI MIRAI FEST 2025」。
MMTは2022年の初開催より本フェスのイベントムービーを担当しており、
今年もイベント全体を振り返るダイジェスト映像を制作しました。
ディレクターは、弊社の延松健司が担当しています。
開催直前まで雨が降り続いていたものの、当日は天候が回復し、無事にフェスがスタート。
空模様を吹き飛ばすような熱気に包まれた会場では、音楽とパフォーマンス、そして地元カルチャーが融合し、
苫小牧の魅力が鮮やかに輝いた二日間となりました。
お台場で開催された フェス「暴力的にカワイイ 2025」 の配信収録を、昨年に続き今年も弊社で担当いたしました。
今回は新たな試みとして、暴カワ公式X(旧Twitter)にて約15秒のショートクリップをリアルタイムで投稿するPR施策も実施。
会場の熱気をそのままSNSへ届け、オンラインでも大きな盛り上がりを創出しました。
「暴力的にカワイイ」は、ファッション・音楽・アートを横断し、Z世代〜ミレニアル世代を中心に支持を集める都市型カルチャーフェスティバルです。
2017年に約150名規模でスタートし、clubasia・ageHaでの開催を経て拡大。
2023年には『ageHa THE FESTIVAL』で初の野外開催を成功させ4,000名を動員、2024年には最終日を担い5,000名を記録しました。
そして2025年もお台場を舞台に、多彩なアーティストと観客が一体となる熱狂のステージが繰り広げられました。
その他の実績はMMTのOfficial Instagramで随時更新中。
こちらよりアクセスください。