Wantedly(ウォンテッドリー)はたらくを面白くするビジネスSNS
Wantedlyは、運命のチームや仕事に出会えたり、人脈を広げ、ビジネスの情報収集に使えるビジネスSNSです。
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未だに「X」のことを「Twitter」と呼んでいます。株式会社スピンキャリア制作担当の佐藤です。
そんなSNS音痴の僕が在籍する株式会社スピンキャリアでは、今年の春にShort動画で企業の魅力を発信する求人メディア『Joblog(ジョブログ)』をリリースしました!
▲Joblogについての詳細は、こちらのストーリーからもご確認いただけます!
おかげさまで掲載社数・再生回数も増え、多くのTikTokユーザーにクライアントの魅力を発信できるメディアへと成長しています!
もちろんShort動画を公開するだけでなく、ありがたいことにユーザーからの応募も増えてきており、Joblog(SNS)で企業認知 → 応募 → 採用の導線作りを少しずつ実現しています。
実例を挙げると掲載後約3ヶ月間で、Joblogを観て企業に問い合わせをして職場見学を申し込んでくださった高校生さんを3名も採用できた企業様も!!!
SNS・Short動画に馴染み深い10代~20代を中心に、幅広い世代の男女からJoblog経由でご応募をいただいています。
まだまだSNSで求人に応募することに違和感を感じられる人も多いですが、JoblogをきっかけにSNSで仕事を見つけることが日常になる…かもしれません!!
そんなJoblogですが、さらに多くのSNSユーザーにアプローチをするためTikTokに加えてInstagramアカウントも開設しました!
Instagramアカウントを開設することで、TikTokとは異なる層にリーチができるようになります。
SNSで就職先やアルバイト先の「情報を集めること」は既に日常化しており、実際に25卒学生の59.6%が就職活動でSNSを活用して情報収集を行い、転職活動を行う20代の85%がSNSで社名を検索しているというデータも。従来の「求人サイトで検索 → 企業HPを確認 → 応募」という流れから、「SNSで企業を発見 → SNSで企業を調べる → 応募」という新しい導線が生まれてきています。
TikTokではスクロールの中で偶然JoblogのShort動画に出逢い、「この仕事(会社)面白そう!」と興味を持ってもらう入口の役割を創ってきました。
さらなる「Joblogの認知拡大」「Short動画の拡散」を目的に、国内約6,600万人が利用するInstagramのアカウントを新たに開設し、TiktokとInstagramの2つのプラットフォームを掛け合わせることで「知ってもらう → 調べてもらう → 応募してもらう」というSNSでの採用手法をJoblogで構築していきます!
スピンキャリアでは今後も【人材の総合解決屋】として従来の「求人広告代理事業」「有料職業紹介事業」に加え、SNSを活用した新たな採用戦略「Joblog」など、時代に合った採用に関するサービスを展開していきます!
オフィスの移転も決まり事業と組織の拡大を目指すため、Joblogの拡販を行う営業の採用も検討しておりますので、少しでもJoblogや採用、そしてスピンキャリアに興味をお持ちの方はWantedlyのフォローをよろしくお願いいたします!
(Joblogのフォローもしていただけると嬉しいです笑)
「株式会社スピンキャリア」のInstagramアカウントが開設しました!こちらの模様も近日公開したいと思いますので、お楽しみに!
(※SNS担当は佐藤では無いのでご安心ください)