シードは現在、アドアフィリエイト事業を本気で伸ばしています。
アドアフィリエイトでは、いいクリエイティブ(動画やバナーなど)を作るだけでは収益を上げられません。
- 案件を取る
- 勝てる条件を作る
- 媒体戦略を組む
- 訴求を設計する
- 改善を仕組み化する
すべてがつながって初めて事業は伸びます。
そんなシードが求めているアドアフィリエイト人材は、アドアフィリエイト事業の成長を背負い、仕組みと数字で伸ばす責任者候補です。
ここから、シードのアドアフィリエイトポジションを紹介します。
目次
■このポジションの役割
■具体的にやること
【1】案件を取る
【2】勝てる案件を選ぶ
【3】媒体戦略を組む
【4】訴求とクリエイティブを統括
【5】数字で改善
【6】勝ちパターンを型に
■何が違うのか
【裁量】最初から最後まで自分で握る
【AI】量産を前提に検証
【数字】感覚で決めない
【スピード】良い案は即採用、即実行
■求める人材像
【1】成果報酬型広告で成果を出した経験
【2】クリエイティブのPDCAを主導した経験
【3】媒体選定から改善までを握った経験
■最後に
■このポジションの役割
シードはB2Bマーケティング支援を行う会社です。その中でもアドアフィリエイトは重要領域です。
理由は以下のように明確です。
- 成果報酬型広告は事業インパクトが大きい
- 広告主の売上に直結する
- スケールした時の利益が大きい
一方で多くの運用は属人的です。
- 担当者の感覚
- クリエイティブの偶然のヒット
こうした状態では長期的に勝てません。シードが欲しいのは再現性です。
- 勝てる案件の見極め
- 勝てる訴求
- 勝てる媒体戦略
このような勝ちパターンを構造化し、横展開します。
属人運用ではなく事業として成長させる。その中心に立つポジションがアドアフィリエイトの責任者ポジションです。
■具体的にやること
役割は広いですが、やることはシンプルです。
「勝てる案件を作り、勝てる型で回し、横展開して事業を伸ばす」だけです。
シードのアドアフィリエイト責任者候補が持つ領域は次の通りです。
【1】案件を取る
広告主と交渉し、条件を作り、単価を決めます。
【2】勝てる案件を選ぶ
市場規模と媒体適性を見て、どの案件に集中するかを判断します。
【3】媒体戦略を組む
- 使う媒体
- 配信フォーマット
- 予算の集中先
勝ちやすい設計を作るのがこのポジションのポイントです。
【4】訴求とクリエイティブを統括
ターゲットや悩みを特定し、刺さる訴求を設計します。
制作物は目的と検証設計まで含めて握ります。
【5】数字で改善
見る指標はCTR、CVR、CPA等の数字です。
仮説を立て、検証し、改善を回します。
【6】勝ちパターンを型に
最終的には再現できる形に落とし、別案件へ横展開します。
■何が違うのか
シードの強みは「裁量」「AI」「数字」「スピード」が同時に揃っている点です。
【裁量】最初から最後まで自分で握る
案件獲得~媒体選定まで、部分的な担当ではなく、勝ち筋を自分で設計できます。
【AI】量産を前提に検証
動画・画像・コピーなど、AIを使い制作スピードを上げ、テスト数を増やします。
当たりを待つ運用ではなく、当たりを作る運用です。
【数字】感覚で決めない
見る指標はCTR、CVR、CPAなど。
数値で原因を特定し、改善案を出し、すぐ試します。
【スピード】良い案は即採用、即実行
シード全体のカルチャーとして、意思決定の速さがあります。
検証サイクルが回りやすく、成果までの距離が短い環境です。
裁量を持って伸ばし、数字で改善し、スピードで勝つ。
それがシードのアドアフィリエイトポジションの環境です。
■求める人材像
必須要件は3つです。
【1】成果報酬型広告で成果を出した経験
アドアフィリエイト領域で数字を伸ばした実績が前提です。
【2】クリエイティブのPDCAを主導した経験
SNS広告や動画広告で、訴求を作り、テストし、勝ち訴求を残してきた経験です。
制作だけ、運用だけではなく、結果まで責任を持って回した人を想定します。
【3】媒体選定から改善までを握った経験
媒体を選び、配信設計を組み、運用改善で伸ばす。
一連の流れを自分の判断で動かした経験が必要です。
加えて重視するのが再現性です。
偶然のヒットに頼らない。勝った理由を言語化し、型に落とし、別案件でも再現する。
そういう視点がある人です。
最後にもう一つ。
事業の数字を背負う責任を面白いと思える人です。
プレッシャーはあります。
しかし裁量も報酬も大きい。
そういう環境で勝ちに行ける人を求めています。
■最後に
このポジションは制作担当ではありません。アドアフィリエイトを事業として成長させる役割が求められます。
すでに仕組みが整った大企業ではなく、これから伸びる会社のアドアフィリエイト事業を一緒に伸ばしませんか?
まずはカジュアルに話しましょう。