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カジュアル面談のQ&Aにお答えする第2弾!!(看護師・保健師・理学療法士・管理栄養士)


管理栄養士の西脇です!私は、実際にカジュアル面談をする中で、今までいろいろな質問をいただきました!そこで、カジュアル面談で実際にどんなことが話されているのか、過去にどのような質問があったのか、いくつか簡単に紹介していきたいと思います!(※現在はリモートワークを励行し、オフィス内は、換気を十分に行い、感染対策を行ったうえで勤務しています。)

Q1:電話面談以外にどんな仕事があるの?

私たちが働くPREVENTでは、生活習慣改善プログラムを提供しており、医療専門資格を持っているスタッフが、実際に生活習慣病を抱えている皆様に、健康づくり支援を行っています。

そのため、電話やアプリを使用した健康づくり支援の仕事がメインとなりますが、他にも顧客にお伝えする報告書を作成したり、まだまだ成長段階の会社なので、マニュアルを作成したりしています。その他にはプロジェクトを立ち上げていて、それぞれ担当するプロジェクトの仕事をしています。

例えば、自宅で出来る動画コンテンツをつくるプロジェクトや新入職者の方々への教育について考えているプロジェクト、アプリで使用できるような資料作成など多岐にわたるプロジェクトが存在していて、それぞれがPREVENTのサービス向上のため、取り組んでいます!

Q2:1人あたりの対応時間は?

初回の電話面談は30分~1時間程度がほとんどですが、2回目以降は30分以内で終わることが多いです。ユーザー様、個人によって時間は様々です。

電話面談以外にはユーザー様がアプリから連絡していただけるチャット対応などがあります。チャットをしながら、ユーザー様へ情報提供をしたり、コミュニケーションを取っています。



Q3:時間管理って大変ですか?

生活習慣改善支援プログラムでは、働いている方が多く参加しています。PREVENTの行動指針には、「ユーザーファースト」という言葉あるように、ユーザーさんのご希望になるべく合わせて、対応していくようにしています。よって、電話のお約束時間が20時以降になる場合や土日での対応をお願いすることもあります。

え、それってめちゃくちゃ大変…( ;∀;)

って思う方もいるかもしれませんが、弊社はフレックスタイム制を導入しています!正職員の場合、平日の日数分×8時間を1か月で働けば問題ありません。コアタイムがあるため11~15時は勤務していただくことになりますが、例外を除きそれ以外は自由に時間調整をしていただくことができます。医療サービス部のメンバー一人ひとりによって異なりますが、夜遅くまで働く日を決めて、それ以外は早く帰るように調整をしたり、電話面談の予約を入れる日と入れない日を分けていたり、土日祝日で4時間以上働いた場合は、平日に土日祝日働いた分、振替休日をとることができます。

スケジュールの例をご紹介すると

1日(月)8時~18時まで働いた場合、昼休憩1時間を引いて、9時間働いたことになります。8時間+1時間ですね。おなじく、2日(火)9時~20時まで働いた場合、昼休憩1時間を引いて、10時間働いたことになります。8時間+2時間ですね。すると1日と2日で、3時間超過しているため、3日(水)は10時~16時まで働いて帰ることもできます。

映画をみたり、買い物をするのにも十分な時間が平日に確保できるんです!私はこれを利用して、映画を観に行ったり、本屋さんへいったり、美容院へ行ったりと平日の時間を満喫しています。

スケジュール管理は最初混乱すると思います。私もそうでした( ;∀;)ただ、コツさえわかって調整できるようになると自分の自由な時間を確保することができるので、私は楽しく働くことが出来ています。コツは先輩たちから教えてもらえるので、安心してくださいね。

カジュアル面談でたくさんの質問をお待ちしています!

カジュアル面談では、雑談をしながら、実際に働いているメンバーから働いている人たちの雰囲気などもお伝えしています(*'ω'*)記事にある同じ質問を直接働いている人の言葉で聞いてみたい!という方は、ぜひ同じ質問してください!ここには書いてない、働く人の本音が聞けるかもしれません…(笑)

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