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上司・先輩に頼らずに問題を解決する、たった1つの方法。

例えば、あなたがアルバイトで分からないことがあった時、
すぐ近くに聞ける先輩や社員がいなかったら、どうやって疑問を解消しますか?

こんな経験、誰しも一度はあるかなぁと思います。

「なんでこういう時に限って誰もいないんだよ!」
とか、
「アルバイトだし、そんなことまで分からないよ!」
なんて思いがちですが、実はこの問題、自分の力だけで解決できるかもしれない方法があるんです。

その方法とは…『独学』です。

え?それだけ?なんて思わないでください。

たしかに、何も知らない状態で冒頭のような場面に遭遇したら、手も足も出ないと思います。
でも、日頃から『独学の姿勢』を意識していれば、もしかしたら機転を利かせて一人で解決できたかもしれないですよね?

これは学生時代のアルバイトだけに限った話ではありません。
社会に出てからこそ真価を発揮する能力と言えるでしょう。



「分からない」を解消するには4つの方法があると言われています。
「考える」「調べる」「動く」「聞く」の4つです。
先輩がいなくて四苦八苦するのは4つ目の「聞く」だけを使って解消しようとするから。
これは簡単だけど、自分の力にはなりません。

それ以外の3つの方法を常日頃から意識して自分で学ぶ力をつけておくと、
得た知識を抽象化して他の分野で応用できることがあります。

「考える」・・・過去の経験や知識から答えを導いてみる。
「調べる」・・・ネット検索や答えが載っていそうな資料を探す。
「動く」・・・とりあえず動いてみて、体験をもって学ぶ。

上記3つの方法は知識を得るために「体験」や「体感」をします。
そして、そういった「体験」や「体感」から得た知識は頭に定着しやすくなります。
これこそが『独学』の強みなのです。

下記リンクより、さらに詳しく独学の仕方についてご紹介してありますので、
ぜひ読んでみて下さい!


上司・先輩がいなくても、 僕らには独学がある。|ちゃんやま@PdM_OURSTORY|note
「1年前の自分と今の自分、何が変わった?」 先日友人にそう尋ねられ、考えました。 1年前は、(あまりに僕が段取りも仕事も知らなかったので)一緒に仕事をさせてもらったライターさんには白い目で見られるほどのど素人だった。ようやく、某 大手PR会社出身の社長さま方にも合格をもらえるものは作れるようになった。 変わったことといえば、知識量だろうか。それとも、技量だろうか。いや...。 僕の答えは、「独学の姿勢」でした。 * もくじ * ⅰ.なぜ、いま、独学なのか? ⅱ.どうやって、独学すればいいのか? ⅲ.最後に
https://note.mu/yamong/n/n3fa500ed2b85?fbclid=IwAR1BBTV2zZgL9OEQGQaSf69uWfjDONfNDgU4_r_Alg7cTG6ZMfheoRq_QUU
*目次*
ⅰ.なぜ、いま、独学なのか?

ⅱ.どうやって、独学すればいいのか?
ⅲ.最後に


そして、最後になりますが、「体験」や「体感」をもって知識を身に付ける上では
弊社インターンもおすすめです。
少しでも気になったあなた、ぜひお気軽にご連絡くださいね。


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上司・先輩に頼らずに問題を解決する、たった1つの方法。
Tatsuya Kanemoto
株式会社オンリーストーリー / Writer
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