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デジタルマーケティング

仕事の流儀<2016年新卒入社H.N>

仕事の流儀1:自分事化する仕事の流儀2:他の人を巻き込むこと働くとは:おもしろさを見つけて創ること仕事の流儀1:自分事化する仕事にまつわることは、なんでも自分事化して考えるようにしています。例えば、自分の担当案件ではなくても、自分だったらその案件の課題に対してどんな風に考えてどうアプローチしていくかなどです。皆さんも仕事をする中で、考えを求められる場面がたくさんあると思います。日ごろから様々なことについて自分事化して考えていると、必然的に知識が増えていきますし、自分だったらどうするかを考えられているので意見も言いやすくなります。私が2年目くらいの時の話ですが、クライアントとの打ち合わせに...

仕事の流儀<2015年新卒入社M.S>

仕事の流儀1:ベストを目指し続ける仕事の流儀2:目的やゴールをはっきりさせる仕事の流儀3:ポジティブに仕事をする仕事の流儀1:ベストを目指し続ける私は元々の性格として完璧主義で負けず嫌いなところがあって、仕事でも常にベストを目指して働いています。でも、仕事って自分のやる気や感情だけでできるわけではなくて、誰かを巻き込んで協力しながら進めていかなくちゃいけないこともあるし、ベストではなくベターを選ばないといけない時もあると思います。人と一緒に仕事をしている以上、常に100点満点を目指し続けるのは難しくて、優先順位を考えて60点で留めないといけない状況もあります。でも、この60点に留めること...

仕事の流儀<2009年新卒入社 H.S>

仕事の流儀1:クライアントの要望を少し超える仕事の流儀2:できるだけ汎用化しない仕事の流儀3:役割行動を意識する仕事の流儀1:クライアントの要望を少し超える要望通りのことをしているだけでは、クライアントに飽きられてしまうと思います。でも、毎回要望を超えて200点を取り続けるのは現実的に無理ですよね。なので、少しずつ超えていく事が必要だと思っています。また、時には下回ってもいいときもあると思うんです。重要なのは今の立ち位置を把握するということです。 具体的にいうと、クライアントがメディックスに対して付けている点数を意識することになります。例えば、今が60点なのか、それとも120点なのかによ...

仕事の流儀<2016年中途入社 S.M >

仕事の流儀1:当たり前のことを当たり前にちゃんとやる仕事の流儀2:打ち手は無限大仕事の流儀3:全力でティーチングする働くとは:やりがいと楽しさを探し続けること仕事の流儀1:当たり前のことを当たり前にちゃんとやるどんなに仕事ができる人に話を聞いても、当たり前のことを説得力を持って話していると思うんです。なにか必殺技を持っているわけじゃなくて、当たり前のことを積み重ねているから実績を作れていると感じます。だから、自分も当たり前のことをちゃんと継続していかないと!って思っています。具体的には、「忙しい時に後輩の話をちゃんと聞けてなかったな」とか「クライアントへの返事が遅くなってるな」とか、気が...

仕事の流儀<2015年新卒入社 M.O>

仕事の流儀1:素直であること仕事の流儀2:1つ・2つ上の立場でも考える仕事の流儀3:自分で決める働くとは:プロとしてやり抜き、楽しむこと仕事の流儀1:素直であることよく聞く話かもしれませんが、言われたことを素直に受け取って吸収しようと実践することです。これは、大学時代の部活の経験から大事にしようと思った事ですね。僕は中学から大学まで10年間卓球をしていたのですが、中高ではそこまで力を入れていなかったので大学の体育会の卓球部に入ってからとても苦戦しました。大学の卓球部に入部した当初は同期に全く太刀打ちできなかったです。20人以上いる部員の中でレギュラーをとるのは到底無理でした。でも、何とか...