今回は本店で上司×部下の関係性で切磋琢磨するお二人に上司と部下ならではのエピソードを伺います!
(左から空間時間デザイナーのKさん、空間時間創造部課長のUさん)
”空間時間デザイナーの魅力”
日本中の人の中で「たまたま出逢った」お客さまと、人生の記念日ともいえる空間づくりを一緒にできるのが、何よりのやりがい。
インテリアはまだ「誰に聞いたらいいか分からない」という人が多いからこそ、自分が頼られる存在になれるのも魅力。
「一緒に記念すべき作品を作る」仕事で、何十年も続く暮らしの一部に関われる、ドラマチックな仕事です。
”仲間との絆・成長エピソード”
KさんとUさんは、一緒に毎日接客練習を行い、堀江店の実績を「さすが本店!」と呼ばれるまでに回復。
プロとしての意識を持ち、学び合い、時には人生相談までできるような関係性に。
仲間との”本気の仕事”が成長の大きな原動力になっています。
”リビングハウスに向いている人は?”
<Kさん>
「努力の工夫」ができる人。
インテリア・図面・接客など、勉強することが多く、実績で成長していく仕事だからこそ工夫が大切。
<Uさん>
「素直で楽しめる気質」がある人。
どんな状況でも楽しんで努力ができる人がリビングハウスでは活躍しています。
”今後のビジョン・メッセージ”
<Kさん>
「接客のスペシャリスト」を目指し、お客さまにとって有益な時間を提供し続けたいです。
<Uさん>
「日本のインテリア業界を変える」ことを目標に、インテリアのプロを育てる学校を作りたい。自分の天職は、自分で努力してつくるもの。就活も楽しんでください!と皆様にエールを贈りたいです。
最後までご覧いただきありがとうございました!フラットで相互にリスペクトをもち、切磋琢磨できる環境がリビングハウスにはあります。チームで高めあいたいという想いが強い方、是非ご応募お待ちしております!!