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チーム

正社員7人の現在地 とこれからの挑戦

正社員7人の現在地と、これからの挑戦正社員7人のリアルスタートアップにおける「未整備」若くても、未経験でも任せるAIが進化する今、なぜ人を増やすのか一緒に初期メンバーとしてKURASHI Entertainmentは一緒に新しい購買体験を作る仲間を募集しています正社員7人の現在地と、これからの挑戦こんにちは、KURASHI Entertainment代表の小平です!今回は、「正社員7人のスタートアップって、実際どんな感じなのか」についてお話しします。私たちは、TikTok Shopで食品を始めとした複数のカテゴリーでライブコマースチャンネルを運営しています。現在は正社員7名、業務委託の方...

【vol.5/社員インタビュー】売上が伸びない日があった。エンジニアから、コマーサーチームの牽引役へ。

Nさんは、KURASHI Entertainmentのライブコマーサー。毎日、夜から翌朝まで、自社のライブコマースチャンネルの画面の前に立っています。キャリアに悩むなかで代表と出会い、エンジニアからライブコマーサーへ。取材で見えてきたのは、「自分が」ではなく「チームで」売り場をつくることにこだわる人の話でした。KURASHIのポジションについてーーまずは簡単な自己紹介からお願いします!もともとは42 Tokyoというエンジニア養成学校に2020年10月ごろ入学して、3年ほど勉強しながら、後半の1年は就職活動もしていました。エンジニアとしてのキャリアは丸3年ほどです。今はKURASHIでラ...

【vol.2/社員インタビュー】開発の現場で感じた「お客様との距離感」。第一号社員が語るKURASHIの魅力

「ほんまやねぇ」と京都弁で話すNさんは、KURASHI Entertainmentの創業期にジョインした最古参メンバー。現在はクリエイターチームの屋台骨として、配信の企画や進行を担当しています。取材を通して浮かび上がったのは、顧客との距離を肌で感じられるライブコマースの面白さでした。KURASHIのポジションについてーーまずは簡単な自己紹介からお願いします!新卒で大手電機メーカーに入社して、ずっとエンジニアをしていました。それから42 Tokyoに入学して、最後にいたのはスマホゲーム、いわゆるソシャゲの会社ですね。バックエンドエンジニアとしてゲームの機能やイベントをどんどん作っていく側で...

【vol.1/代表インタビュー】「驚くほど上手くいかない」1年半。それでも信じて、いま一番を取りに行く。

こんにちは!KURASHI Entertainmentの採用担当です。今回は、代表の小平に登場していただきます!学生でスタートアップを立ち上げ、AIプロダクトを展開。1年半にわたる事業ピボットを経て、いまはTikTok Shopの大きな市場に賭けている代表です。取材で浮かび上がったのは、「どれだけ深くワクワクさせられるか」で事業を選んできたという代表の思いでした。起業するまでの経緯ーーまずは簡単な経歴と、KURASHIを創業した背景を教えてください!創業したときは、まだどこにも就活をしたことのない一学生でした。大学で会計を学んでいたんですけど、当時から起業したい思いが強くて。一代で何百兆...

なぜTikTok Shopに全ベットするのか

こんにちは、KURASHI Entertainmentの小平です。今回は、なぜ自分がTikTok Shopに全ベットする会社を作っているのかについて書いてみようと思います。私たちは今、TikTok Shop上でライブコマースのチャンネルを企画・運営しています。商品を選び、取引先と条件を交渉して、配信を作り、お客様に届けるところまで、チームで取り組んでいる会社です。この話をすると、「TikTok Shopってそんなに伸びるの?」「ライブコマースって中国だから成立するんじゃないの?」と聞かれることがあります。投資家の方と話していても、日本での成長に対する見方は結構分かれます。自分は、ものすご...