室井淳司×山本雅也 日常が予測できる時代になるからこそ求められる"偶有性" | AdverTimes(アドタイ) by 宣伝会議
室井:僕は7年前に博報堂から独立して、ブランド戦略支援の会社をやっています。 ...
https://www.advertimes.com/20190719/article295683/
こんにちは。キッチハイクのバックオフィス担当 佐藤です。
キッチハイク共同代表・山本雅也が銀座蔦屋で開催された対談トークイベントに先日登壇しました。対談のお相手は、山本の博報堂勤務時代の先輩でもあるArchicept city代表の室井淳司さん。室井さんの著書「全ての企業はサービス業になる」の発刊記念として開催されたイベントです。
対談テーマは、「幸せ×未来×サービスデザイン ブランドと人との、これからの絆の作り方」。
インターネットが普及し、誰でも日常が予測できるようになりつつある世の中で、これからはどんな価値が求められるのでしょうか。
対談イベントの様子はAdverTimes(アドバタイムズ)に掲載されています。
是非、ご覧ください!
キッチハイクでは、現在グロースチーム、プロダクトチーム共に、募集をしています。お気軽にご応募ください。お待ちしています!
「キッチハイクの働きかた」を動画にしました。こちらもあわせてご覧ください。
株式会社キッチハイクは「地域の価値を拡充し、地球の未来へつなぐ」をミッションとし、世界中の“地域”の一つひとつが未来の先駆者となるよう価値を磨き上げ、新しい文化・経済圏を創造するブランドプロデュース&プラットフォームカンパニーです。「保育園留学」をはじめ、地域発で地球全体にイノベーションをもたらす、地域事業を展開しています。 <ワークスタイル> ◎地域、自治体と関係性を深めるため、全国メンバーがいます 2025年4月現在、35名の社員と約40名の業務委託契約メンバーが活躍中。 現在は3つのオフィスを拠点に、フルリモートとオフラインのハイブリッドワークを採用したワークスタイルに移行しました。オンラインでの定期的な全社ミーティングや1on1、時には東京・上野のオフィスで少人数でのワーク・交流会を実施して、心理的な距離の近いチームビルディングを行なっています。 ▼代表インタビュー CEO山本雅也が語るキッチハイクのビジョン・事業・カルチャー|第二創業メンバー募集 https://youtu.be/jcV_lQMPsAM?si=aSQgCaasXXSzG7Xj ▼コーポレートサイト https://kitchhike.jp ▼採用情報・カンパニーデック https://kitchhike.jp/recruit <事業一覧> ◎1-2週間家族で地域に滞在する、こども主役の暮らし体験「保育園留学」 https://hoikuen-ryugaku.com/ ◎地域の食を贈るギフトサービス「NIPPON LOCAL FOOD GIFT」 https://n-localfoodgift.com/ ◎地域・自治体のパートナーとして、こどもと地域の未来を創造する事業スタジオ「こどもと地域の未来総研」 https://kitchhike.jp/studio <受賞実績> 1-2週間家族で地域に滞在する、こども主役の暮らし体験「保育園留学」は人気育児雑誌が選ぶ2023年の日本の子育てトレンド「第16回 ペアレンティングアワード」、内閣府「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」優良3事例、内閣府「2023年度地方創生テレワークアワード・地域課題解決プロジェクト参画部門」、国土交通省「令和5年度地域づくり表彰」国土交通大臣賞(最高賞)など多数受賞。
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