食の未来アカデミア
「食の未来アカデミア」は、食に関するエッジのきいたテーマを掲げて、それについて様々な角度から知り、議論をしていく新しい学びの場です。一人ひとりの想いやアイディアから食の未来が生み出される、そんな拠点になることを目指しています。
https://shoku-academia.jp/
こんにちは。キッチハイクインターン生の三輪です。
「食の未来のために何ができるのか」そんな思いをもとに誕生したコミュニティ「食の未来アカデミア・ゼロから食ビジネスをつくるラボ 」で、キッチハイク共同代表・山本雅也がゲストスピーカーとして講義をしました。
「ゼロから食ビジネスをつくるラボ 」では、「新しい食ビジネス」をゼロから企画して形にすることをテーマに、どうすれば長く続く食ビジネスを立ち上げて継続できるかを考えています。
▼食の未来アカデミアについてはこちら
今回の講義のテーマは「キッチハイクのこれまでの歴史と描く未来」について。「食でつながる暮らしをつくる」を理念にキッチハイクを創業した理由や、ユーザー数が大幅に増えたきっかけなど、盛り沢山の内容でお話ししました。
参加者からは多くの質問が飛び、セッションも白熱しました。
今回は「ゼロから食ビジネスをつくるラボ」ということで、キッチハイクチームで大切にしているアイディアの出し方や、爆発的に事業を拡大させるための考え方もシェアさせていただきました。
キッチハイクのミッションである「食でつながる暮らしをつくる」。誰かと食卓を囲むことが人間の根源的な生活の一部であり、大きな喜びであると思っています。そして、食でつながった人との豊かな関係性が、豊かな社会・豊かな未来へ繋がっていくと信じています。
キッチハイクでは、現在グロースチーム、プロダクトチーム共に、募集をしています。お気軽にご応募ください。お待ちしています!
「キッチハイクの働きかた」を動画にしました。こちらもあわせてご覧ください!
株式会社キッチハイクは「地域の価値を拡充し、地球の未来へつなぐ」をミッションとし、世界中の“地域”の一つひとつが未来の先駆者となるよう価値を磨き上げ、新しい文化・経済圏を創造するブランドプロデュース&プラットフォームカンパニーです。「保育園留学」をはじめ、地域発で地球全体にイノベーションをもたらす、地域事業を展開しています。 <ワークスタイル> ◎地域、自治体と関係性を深めるため、全国メンバーがいます 2025年4月現在、35名の社員と約40名の業務委託契約メンバーが活躍中。 現在は3つのオフィスを拠点に、フルリモートとオフラインのハイブリッドワークを採用したワークスタイルに移行しました。オンラインでの定期的な全社ミーティングや1on1、時には東京・上野のオフィスで少人数でのワーク・交流会を実施して、心理的な距離の近いチームビルディングを行なっています。 ▼代表インタビュー CEO山本雅也が語るキッチハイクのビジョン・事業・カルチャー|第二創業メンバー募集 https://youtu.be/jcV_lQMPsAM?si=aSQgCaasXXSzG7Xj ▼コーポレートサイト https://kitchhike.jp ▼採用情報・カンパニーデック https://kitchhike.jp/recruit <事業一覧> ◎1-2週間家族で地域に滞在する、こども主役の暮らし体験「保育園留学」 https://hoikuen-ryugaku.com/ ◎地域の食を贈るギフトサービス「NIPPON LOCAL FOOD GIFT」 https://n-localfoodgift.com/ ◎地域・自治体のパートナーとして、こどもと地域の未来を創造する事業スタジオ「こどもと地域の未来総研」 https://kitchhike.jp/studio <受賞実績> 1-2週間家族で地域に滞在する、こども主役の暮らし体験「保育園留学」は人気育児雑誌が選ぶ2023年の日本の子育てトレンド「第16回 ペアレンティングアワード」、内閣府「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」優良3事例、内閣府「2023年度地方創生テレワークアワード・地域課題解決プロジェクト参画部門」、国土交通省「令和5年度地域づくり表彰」国土交通大臣賞(最高賞)など多数受賞。
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